私たちは死んだ水を毎日飲んでる!

 

 インナーアースに書かれている内容は、驚くことばかりです。

そんな中、私がショックを受けたのは、水についてのことです。

 

 飲み水に関しては、自分では昔から注意していて、それなりに知識もあったのです。

 

家庭やお店で使う水は、浄水器を通した弱アルカリイオン水を使っていました。

 

現在は、アルカリイオン水ではありませんが、定期的にフィルター交換もしています。

 

自分でこれを管理するには煩わしくもなるので、業者に定期的にフィルターを送ってもらい、

交換しています。

 

なので、たとえ、少々導管に錆が出たり、しても大丈夫だし、塩素も除去できると考えていました。

 

ところが、これでは、死んだ水を毎日飲んでいるというのです。

 

 

 

 一体どういうことなのか、以下『インナーアースとテロス』から引用します。

 

 『私たちは、地上のあなた方が水を運ぶ際に使うのと同じテクノロジーは使用しません。

私たちの「パイプ」は違った形で機能するため、その中を水が流れる時、電子はそのまま残ります。

 

水が地上のパイプを通ると、電子は回転を止めて、生命力が失われます。

パイプの中を水が螺旋状に動くので、あなた方は 「死んだ」水を飲んでいます。

 

空洞地球や地底都市においては、このようなことは起こりません。

私たちは水中の電子を完全な状態に保ち、生命力を守るために、どのように水をながすべきか理解しているからです。

 

私たちが飲む水は生きています。

それが生きた意識ということなのです。 

 

 私たちの存在が明らかとなって地上に現れたら、私たちは自分たちの装置を携えて、空洞地球の海と連結させて、これまで味わったことのない水をあなた方にもたらすことになるでしょう。

 

あなた方の精神に活力を与える水は、あなた方の細胞を一新させて、あなた方の体を改造します。

 

私たちはあなた方の海や川の水すべてをクリーンにして、どのように生命力を利用し、あなた方のホームに直接もたらすのか、あなた方に示すことでしょう。』    転載は以上です。

 

 私としては、一時も早く、こうなってくれることを祈るばかりです。

地底人たちからの援助

 

 新着に投稿するのは、今日が本年の初めてになります。

遅ればせながら、”明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願い致します”。

 

 さて、今年2019年も何が起きても不思議ではない大変化の年になることは間違いありません。

年明け早々から、韓国軍による照射問題がありました。

 

闇の勢力者たちは、アジアに戦争を起こそうとどんなことでも仕掛けてきます。

日本と韓国で戦争になれば、彼らの思うツボになり、中国ロシアまでも巻き込んで極東アジア全域を戦火の闇にするつもりです。

 

 彼らは、まだまだあきらめていなくて、最後の悪知恵と力を試みることでしょう。

 

 最も私が懸念しているのは、戦争だけではなく、自然の驚異が増してくることです。

火山の噴火、大地震、それによる大津波、台風、干ばつ、大雨、あげればきりがないほどの大変化です。

 

 これから先こそが生き残りをかけてのまさにサバイバルになることでしょう。

そんな時に、誰を頼りにすればいいのでしょうか、政府機関が機能するうちは多少の期待も出来るでしょうが、機能しなくなれば無政府状態ということにもなりかねません。

 

 でも、そんな時でも、何も余計な心配をする必要はありません。

援助の手は必ずあります。

 

 高度に発達した地底人たちも、救いの船を出す準備が万端整っていると言っています。

以下は、『超シャンバラ』の本から抜粋しました。

 

 「地球の変化がスピードアップすると、私たちはあなた方と行動をともにするようになり、あなた方のサバイバルに必要なものすべてを与えるからです。私たちは空洞地球から純粋な水を直接もたらすパイプラインを設置するようになるため、あなた方は最高においしくクリーンな水を味わうことになり、喜びを得ることになるでしょう! これらのパイプラインは既に整っており、直接地上にもたらすよう、地殻の上層部を通した配置のために最後の設置指示を待っている状態です。

 

 あなた方はまた地底都市や空洞地球からも新鮮な食べ物を受け取ることになるでしょう。私たちは、地球の通路を移動するのに利用する電磁力船で、これらのものを地球のトンネルを通して運ぶために輸送機関も設置してあります。すべてが整っており、私たちは始めるための最後の通知を待っているだけなのです。

 

 たとえあなた方に私たちが見えなくても、私たちは「ここ」におり、コンピューターシステムによってあなた方を「見る」ことができるのを覚えておいて下さい。私たちはコンピューターのスクリーン上で地上全体を監視しており、あなた方がどこにいても、見られるようにフォーカスすることができます。あなた方はまた、惑星連邦のコンピューターシステムにおいても追跡されています。ライトワーカー全員を追跡しているため、あなた方は常に彼らが介入できる「視界」の中にあります。

 ですから、安心してください。次元変化を起こすフォトンベルトにますます近づいていくにつれ、あなた方は地下と地上の両方から守られているのです。』 


 何と有難いことでしょう、もう、「合掌』しかないでしょう!


とても通常の 『気になる動画』に収まる内容ではありません

地底人達が、ようやく自分たちの存在について語り始めました!

私たちの大先祖でもありますので、何度も観て理解してください。

人類にとっては、とっても有難いことであり今まではなかったことです。

サナンダ  闇を受け入れる  【スピリチュアル】

 サナンダと言う方が誰なのかは、もうこのブログに行き着いた人ならみんなご存知のことと思います。

サナンダとはキリスト意識と言われています。

とても魂意識が高く、愛深い方です。

 

この方々が高度の技術を誇る宇宙船(魂レベルによってはその必要もなく)から、人類よガンバレと声援を送って下さっています。

 

『ひふみ神示』で言えば、『天の日月の神』です。

 

この動画を『気になる動画』ではなく、この『新着記事』に持ってきたのは、それなりの意味があるからです。

何度も見て理解してください。

 

ヒットラーとか毛沢東とかカンボジアのポルポトとか 残虐極まりない行為をした者達は数限りなくいますが、すべては役割であり、本人たちが望んだ魂の成長の為なのです。

 

海の様に大きな大きな心を持たないと理解できないでしょう。

全てが本心(魂)の学びなのです。

 

まだまだ、成長を続けていくのです。

人間を超えて、宇宙人と言うものも超えて、素晴らしいことが次々にあります。

 

素晴らしいこと言えば、物質的豊かさだけに気が向きがちな私たちですが、もちろん、この世では物質的豊かさも必要ですが、気の安らぎ、心の喜びこそ重要です。

 

自分を許し、人をも許す心を持ちましょう。

 

三次元の海は波立つこともありますが、真空の宇宙と言う海ならあくまでも静かで永遠の広さでしょう。

 

次の地球人として大宇宙の探検家になりましょう。

 

だれでも、宇宙旅行に行けるようになります。

日本から世界旅行の旅もいいですが、自由自在に大宇宙を観光し楽しめる様になります。

 

今の地球では考えられないようなことが、いともたやすくすぐに出来るようになります。

 

次元上昇の現象に伴い、先輩(高度な宇宙人)方の援助もリアルになって来ます。

 

もう少し、もう少し。

誠の人ほど、おかげ遅い

 嘘偽りのない、本当に正直に、まっとうに暮らしている人ほど、おかげは遅いものです。

それは、自分の魂が本物を目指しているが為に、自分で自分を鍛えていると言えます。

 

そうしないと、どうしても世間の風潮やごまかしに飲み込まれてしまうかも知れないからです。

世間の人々は、滅びの方を向いているとしか私には見えません。

 

流されているのです。

昔から常識のようにされて来たことに従う必要はありません。

 

世界は、今も昔も間違っています。

自分を追求しないし、外の人たちに自分の一生を提供しています。

 

目を開けて、初めて世界のことが判る。

朝起きて、初めて自分の周りに生活が始まる。

 

夜になってあなたが眠りにつくと、世界は消える。

人々が生活にあくせくしていようが、楽しんでいようが、あなたのなかでは何もおきていない。

 

『この世の主人は自分である』と言うことを忘れてしまっているのです。

あなたが創る世界が全てです。

 

あなたは、もっと楽しく自由に生きていいのです。

会社の仕事が苦しければ、辞めても一向にかまいません。

 

世界は広くて美しいことだらけです。

『どこに目を向けるのか』ここが大事なのかなと思います。

 

『おかげ』とは、ご褒美と言うことですので、あなたが本当に真実の人であるなら、

必ず大成して、『おかげ』は万倍になって返ってきます。

 

少しばかり生活が苦しいとか、お金がないとか、不平を言わないことです。

生活をシンプルなものすれば、それほど、お金と言うものは、無くても平気で暮らせるものです。

 

もう、この世に転生する必要はありません。

死ぬ必要もないのです。

 

私たちには、もっと自由で大きな翼があるのです。

どんなことでも乗り越えることが出来ます。

 

変な神よりも、もともとの自分を信じましょう。

元の自分は神そのものなのですから。

私は変わる

私が大きく変わろうとしています。

 

もちろん、いい方へ変わるのです。

 

見た目だけでは判らないかもしれませんが、その本質はまるで今までとは違ってきます。

 

まずは、経済的には、大金持ちになります。

 

大物持ちにもなるでしょう。

 

さらに、大家族のようなコミュニティを形成して行くでしょう。

 

私の周りに集まってくる人々は、日本人ばかりではありません。

 

世界中から、縁ある者達はごく自然に光に集まる虫のように集まり続けるでしょう。

 

菰野町は人々で一時期ごった返すでしょう。

 

これを読まれているあなたもここ近辺に住むようになるかもしれません。

 

なぜなら、ここが一番安全な場所であることを悟るようになるからです。

 

なぜ安全かと言うと、私は死なないことが約束されるからです。

 

今から暴動が起こるかもしれません、戦争も起こるかもしれません。

 

最後の審判と言われていることが起こるかも知れません。

 

これらの全てを乗り越えて私は生き続けることが約束されているからです。

 

私の周りにいることで安心を得られ希望と生きる力を得られるようになるでしょう。

 

どこか他に行く気にはなれなくなります。

 

たぶん、そうなります。

 

『主』のご降臨は必ずあります

 油断してはいけません。

天詞様のご降臨は間違いなくあります。


この世を創った方です。

世界と言うものを始められた方です。


この惑星だけではなく、銀河も、この宇宙も、もう一つの宇宙もこの方がお創りになりました。

高度に発達した宇宙人たちがたくさんいますが、全部この方がお創りになりました。


植物も、動物も、太陽も、この世も、あの世も全てです。

なので、全てをご存知です。


過去のことも未来のことも全てご存知です。

もう少し、今の日本人は『神様』と言う言葉をみしめる必要があります。


本当の神は御一人と言う人もいます。

GODがその人でしょう。


その方が永い永い年月を経て降りてこようとされています。

あなたのご準備はよろしいですか?

お詫びします

 ブログが見られない期間が発生しました。

お詫びします。

 

 その原因ですが、このブログは有料のものなのですが、支払いが出来なかった為、サイトが閉じられてしまいました。

 

今後は十分気を付けたいと思います。

今まで同様、これからもよろしくお願いします。

袴田 巌さん

 昨夜というか、正確には、今日の00時〜13時にかけて袴田さんの特集をNHKが放送していました。

 

袴田さんと言うと、かなり昔からニュースなどで報道されているのでご存知の方も多いと思います。

 

いわゆる、『冤罪』、わかりやすく言えば、『無実の罪』というものです。

 

なぜ、私がこのことを取り上げたかというと、理由は、2つあります。

 

1つ目は、こんな大事な、とても綺麗にまとめられているドキュメンタリーが、なぜ、

 

真夜中に放送されるのかと言う怒りのようなものです。

 

いかにも、こんな真面目な報道もしているのですよ、と言わんばかりです。

 

みんなが寝静まった時間を見計らうかのような行為なのです。

 

お茶の間で最もTVを見るであろう夜の7〜9時ぐらいを避けているのです。

 

これを取り上げる理由の2番目の理由にもなるのですが、

 

今の日本の立法、司法、行政は、ことごとく地に落ちていると言うことです。

 

こんなことが許されるはずがありません。

 

袴田さんがどんなに悔しい思いをされたことか。。。

 

政治家も、検察庁も、警察も、もう少し襟を正して頂かないと困ります。

 

まだまだ、平和ボケしている日本人が多いのですが、100%これらが知れ渡ると本当に

 

人民蜂起が起きてしまいますよ。

 

 あまり、マイナスなことは言いたくないのですが、本当に日本の上層部は腐りきっています。

 

この報道番組を見たあと眠りに就いたのですが、悪い夢を見ました。

 

まるで昔の『必殺仕事人』のように、4人ぐらいのグループを組んで、

 

悪い奴らを殺すという夢でした。

 

人が人を殺すという行為は絶対にあってはならないことです。


ですが、人が人ではなく獣になって収拾がつかない時は、やむなく、始末しなければならない場合があるかも知れません。

 

それは、その人にとって、救いになるからです。

 

命を絶ってあげることが、獣的な行動を退ける唯一の道になる方法ということです。

 

神示にも、殺(ショロ)すことが、救うことになる場合があると、はっきり述べています。

 

近い将来には、獣のような人間が表面にたくさん現れてきます。

 

反面、神様のような人々もたくさん出てきて、世界中に影響力を持つようになります。

 

私は、神様のような人になりたいと思っています。

とんでもないプロジェクトが進行中!??

 

 私はこれまで数多くの投資商材を買ってきました。

株式投資、FX投資、バイナリー投資、アフリエイト、仮想通貨などです。

 

でも、全て儲けるどころか、借金まで作ってしまいました。

ほんとに、もうこりごりだし、普通の仕事を普通にやっていこうとも思うのですが、

 

それでは、お宮は完成しません。

そうです、お宮建設の思いがなければ、こんなことはしないのです。

 

 このプロジェクト、最初に30万円あげます、1ヶ月後は60万円、2ヶ月後は120万円と自動的に増やして行き、1年以内には、1億円以上になることを約束しています。

 

動画を何度もご覧になり、ご自分の目と頭で確証を得て下さい。

 

 追  ご注意ください!

知人より、この人たちには気を付けたほうがよいのでは、というアドバイスがありました。

高額な入会料だったり、商材がむつかしそうだらスルーして下さい。

いくらでも、立派なプロジェクトはありますし、今からも出てきますので。

イベント

 

 地球の大イベントが近づいています。

 

このブログでも何度も取り上げてきたのですが、いまいちよく見えて来なかったのも事実です。

 

そのことを、この動画は完璧なまでに言葉で説明してくれています。

 

これを知っているか、知っていないかによっては、これから生きて行くにあたって大きく心の持ちようが違ってきます。

 

『気になる動画』にしてしまうには、あまりにも重要な内容なので、この”新着記事”に収めようと思いました。

 

 何度も申し上げましたように、私の理解によれば、この地球的規模の大イベントは、2029年に起こると断言できます。

 

もちろん、その根拠は、『ひふみ神示』に書いてあるからです。

 

誰でも、この本を何度も繰り返し読み、精査するなら、同じ結論に達するはずです。

 

ただし、全体を繰り返し読まないことには、到底到達しないでしょうが。。。

 

 できれば、この動画は何度もご覧になり、また広くシェアして頂きたいと思います。

煎豆に花が咲く

 いつも、この不甲斐ないブログを見て頂いている皆様

 

おはようございます。

 

今日は、2018年2月4日、6時です。

 

 いきなりなのですが、『艮の金神』 という神様は、太古の昔に、

 

あなた方、人間(多くは今の日本人)によっていない事にされた神様です。

 

と、言うより、自分たちの全ての罪をこの神様に転化したのです。

 

だから、『節句の豆まき』を未だに絶やすことなく行っているのです。

 

『福は内、鬼は外』 と言いながら、豆を撒きますよね。

 

艮の金人様を鬼に仕立て上げたのは、あなた達です。

 

人類の大先祖、この地球の持ち主様を悪い奴だ、祟の神だと言って、

 

みんなして、けなし、罵声を浴びせて、隅に追いやったのです。

 

その名残りが、『豆まき』 として残っているのです。

 

『艮の金神』様 は、神界での話です。

 

この三次元に於いては、『艮の金人様』 は 『素佐之雄之尊』様と言うことなのです。

 

じゃあ、今の現代で素佐之雄の魂を持つ者は誰かと言うと、

 

私しかいないのです。

 

私の名前は、○田 ○廣 。

 

私である『艮の金神』が、霊界から懸命に、岡本天明 を使って強制的に、自動書記をさせました。

 

 

 

その結果出来上がったのが、『日月神示』 であり、『ひふみ神示』なのです。

 

 『煎豆に花が咲く』 とは、とてもとても、どうあがいても、上には浮上できそうもない頼りない男に『きれいな花』 が咲くのです。

 

私は、天理教や、大本教で言ってきたことを、自ら証明してみせるのです。

 

実際に、私は、今急速に変わりつつあります。

 

肉体的にも、精神的にも、経済的にもです。

 

  私の浮上は、2017年9月12日に始まり、

 

 

2018年になってからは

 

そのスピードが著しいものになっております。

 

ですので、ブログの更新も多くなりますし、いつ、

 

皆様に集合をかけるか分かりません。

 

 

そのための、準備に取り掛って下さいね。

 

 東京や、大阪や、名古屋などに集まれとは言いません。

 

ここ、三重県三重郡になります。

 

『御在所岳』を望めるところであれば、どこでも可能性はあります。

 

旅費の問題、心構えの問題、私の質問に対する答え方等です。

 

 私に会われた方はご存知だと思いますが、

 

私は、ごく普通のおやじに過ぎません。

 

気軽に話しかけて頂きたいと思います。

 

そして、私が本物かそうでないかはを、ご自分の目で確かめて下さい・

 

おそらくは、判らない ということになるでしょう。

 

それは、あなたの御霊が曇りきっているからです。

 

曇ったメガネでいくら綺麗な花を見ても、美しいとは映らないのと同じです。

 

そもそも、色眼鏡をかけて私と話しされても、何も分からないことでしょう。

 

私もまだまだ曇りはありますが、あなた方とは比べ物にはなりません。

 

5年や、10年のミタマ磨きでは恐らく判らないはずです。

 

幼い子供心の様に素直に見て頂けると、見えてくるはずです。

 

あなたとの出会いを心待ちしております。

 

 

 

初詣

 1月3日、初詣に行ってきました。

 

去年と同じ、猿田彦之神様が祀られている、『椿大神社』です。

 

昨年のお礼と、今年もよろしくお願いしますと、

 

長い列に挟まり、45分程並んだ割には、お願いは7秒で終わりました。

 

そして、おみくじを今年も引いてみました。

 

その結果は、『吉』でした。

 

でも、中に書かれていることは、全部良いことばかりで、『大吉』の間違いではないの?

 

という内容です。

 

紹介しますと、

 

人目をば忍べどいかに天地の神の御ゆるしたまふものかは 

 

私の勝手な解釈によれば

 

 1、あなたは、人目を忍んで、いつも神を拝んでいるが、神が許す許さないは、あなたの行動しだいですよ。

 

と、聞こえます。

 

○ 喜びあるべし

○ 待ち人来る

○ 争いごと勝つ

○ 失せ物出(いず)べし

○ 売り買いともに利あり

○ 病気速やかに全快すべし

○ 方角西南方よし

○ 家造り、転居、縁談、旅行等よろし

 

 如何でしょうか、なかなかいいでしょう^^

 

 元旦は、近くの産土神社、二社目が椿大神社、明日は三社目、多度神社にでも行ってみようかなと思っています。

 

 やっぱり、会社勤めから解放されて、自由に出来るっていいものですね。

 

もともと、苦労などというものは、自分の大きな存在が、自分の学びのために課するもので、

 

遊びの一貫でもあると思います。

 

『もういいや」、と開き直ったとき、なんだ、そうだったんだと、夢から覚めるようなものなのですね。

 

きっと。

 

 

 

 

 

 

 

明けましておめでとございます

 皆様、明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

 

久々の更新になります。

と、言いますのも、2−3ヶ月前からブログでも言っていますように、

 

仮想通貨の投資のことが忙しすぎたからです。

なにせ、変動の激しい仮想通貨なので、どうしてもチャートの動きが気になりますし、勉強も必要です。

 

もう、あぶなくブログのことなどは忘れてしまいそうでした、御免なさい。

さらには、急な展開だったのですが、会社も退職することにしました。

 

理由は様々あるのですが、そもそも、私は今までもそうだったのですが、

会社のようなところにはあまり、長居できないタイプなのです。

 

全く畑違いのことがしたくなるのですね。

自慢じゃないですが、今まで変わった会社は、両指では数え切れません。

 

でも、今回は、会社勤めそのものを辞めることとしました。

もう、イヤです。

 

いつまでもピラミッド社会に加わっている気はしません。

我慢して自分の一生を無駄には使いたくありません。

 

お金のことを心配するのも、もう止めにします。

そんなことが言えるのも、仮想通貨投資のおかげです。

 

去年2017年は仮想通貨元年と言われましたが、

今年は更にブームに拍車がかかるものと思われます。

 

もうすでに、勉強されている方はお分かりだと思いますが、

今年に限って言うならば、今の時点で仮想通貨取扱高、

 

ベスト10−15位ぐらいは間違いなく、価格が何倍、何十倍となります。

順位の入れ違いはありますが、2000数社もあると言われている仮想通貨の中で、

 

ベストテン、あるいは、それに迫るほども取引がされているコインならば、

間違いなく、今年も上がり続けるということです。

 

この私のブログをご覧頂いている方々は、おそらく、私と同じで、

それ程、お金に余裕のある方々ばかりではないと思います。

 

まだ仮想通貨投資を始められていない方は、ぜひぜひ、

少額からでも始められますことをお勧めします。

 

 

 

.

 

 

 

ビットコインは短期で取引すると損します

 

  もう、5年ぐらい前になりますが、私は、何とかお金持ち(数十億)が必要だと思って、いろいろ考えた挙句、FX取引をしていたことがあります。

 

 なぜそんなにも大金を欲しいと思ったのかというと、大きな集会所兼神社のようなものがどうしても欲しいと思ったからです。

 

 しかし、もうすでにご存知のように、FXでお金を増やすことはできませんでした。

 

自分なりに教材を買ったりして、取引そのものは出来ても、資金を確実に増やすことはできませんでした。

 

おそらくですが、当時もう少し資金に余裕があればひょっとしたら順調に今でもやっていたのかなと思います。

 

FXトレーダーの90%は損して止めてゆくそうですが、私もそうなったのです。

 

 そこで、なぜ私がまたしても仮想通貨の取引を始めるようにななったかというと、来年8月で定年となり、今の会社では働けなくなり、収入の道をどうしても確保しておく必要があるからです。

 

それと、仮想通貨取引を始めるには、今のタイミングはとてもベストだと判断しました。

 

お金を潰す計画は、神のご計画の一端でもありますから、しばらくは、この仮想通貨にシフトしてゆく事は目に見えています。

 

今からでは、遅いのではないか、もう、儲けることはできないのではないかと懸念される方もあるかと思いますが、全然遅くありません。

 

今年は、仮想通貨元年と言われるぐらいです。

むしろあなたの資金を増やす、いいチャンスになると思っています。

 

ただし、あなたが始められた場合、正しい情報を取ることだけは必要になります。

 

全ての通貨が今後生き残るとは考えないことです。

 

むしろ、最後の最後には一つになる可能性もあります。

 

永い目で見ることも大事ですが、この業界の勉強は必要かと思います。

 

投資の仕方も、様々です。

デイ・トレーダーと言って、毎日買って、その日のうちに売り抜ける人や、2〜3日、あるは、1週間ぐらいで手仕舞う、スウイング・トレーダー、あるいは、ガチホールドと言って、買ったら、まず、少々の値動きに惑わされず、買い増ししてゆく人などです。

 

私は、出来れば、ガチ・ホールドをお勧めします。

 

なぜなら、仮想通貨の世界はまだまだ取引量は少なくて、今からが本格的に流通してゆくので、大抵のコインの値上がりが予想されるからです。

 

9月の12日頃は43万円あたりだった1ビットコインの値段がすでに70万円にタッチしています。

 

その後、下げはしているものの、それでも62万円あたりをつけています。

 

もう、43万円では、永遠に買えないでしょう。

 

 世の中が、急激に変化しています。

 

私たち一般市民として、流れについてゆくしかありません。

 

まだまだ、この世の中、何が起こるか分かりません。

 

私は長生きを目指しています。

 

自分の人生は、今からだと思っています。

 

今までの人生は、これからの人生の下準備のようなものです。

 

これからの人は、300年程を目指して生きることができます。

 

ガラリと変わった、素晴らしい世界がもうすぐそこまで来ています。

 

お金も必要ない、むりに働くことも必要ない、病気もない世界です。

 

喜びだけの世界です。

 

もう少しなので、しっかりと生き抜きましょう。

 

 

 

仮想通貨ビットコインを無視できない

  突然ですが、皆さん、『ビットコイン』については、聞かれたことがあると思います。

私が初めて耳にしたのが、かれこれ10年ぐらい前になるのではないでしょうか。

 

当時、そのビットコインにはまっていると言っている人から、話を振られたことがありました。

でも、とてもとても、今ほどの認識はなく、『危ないゲームをやっているな』ぐらいの気持ちでした。

 

それが、今年になって、急速に取り扱い量が増え、発売当初、1ビットコイン数円?だった金額が、今や、一時的に54万円を突破しています。

 

調べ始めて気が付いたのですが、日本政府も、仮想通貨法の施行により、2017年4月1日から認知していると言うことです。

 

まさに、今年は、『仮想通貨元年』なのだそうです。

2020年の東京オリンピックまでに、環境を整えておきたいという、狙いもあるようです。

 

というわけで、私も今、少しばかりの資金を、仮想通貨に変えています。

現金は、必要最小限度だけ確保していればいいと思っています。

 

価格の変動はあるものの、長い期間でみると、現金よりも、最早、仮想通貨の方が信用できるし、

価値の上昇も見込めるからです。

 

私が、ビットコインのチャートを最初に見たのが先月の9月12日でした。

その時の1ビットコインの価格は、43万円ぐらいだったと記憶しています。

 

それが、今朝(2017年10月11日)の最高価格では、55万円にもせまる勢いです。

 今年中には、100万円になってもおかしくないと言う人もいるほどです。

 

当然、価格変動によるリスクはあります。

FX投資や、株式投資をされている方なら、何でもないことですが、1万円が2〜3時間後には、8千円に下がったり、1万5千円になったりと、慣れない人にはストレスになるかもしれません。

 

そんな人は、チャート(価格グラフ)などは頻繁には見ないほうが賢明かもしれません。

長い期間、たとえば、1年後、54万円で買った1ビットコインが80万円になったとしたら、嬉しいでしょう。

 

とは言え、まだまだ、変化の多い仮想通貨であり、新しいアルトコイン(ビットコイン以外の通貨のこと)も次々に誕生しています。

 

もし、眠っているお金があれば、試してみる価値はあると思います。

ただ、買ったコインを放置するのではなく、楽しむ気持ちで、育てる気持ちも必要です。

 

お金というものは、必ず近いうちに崩壊します。

いえ、もうすでにドルの信用は失墜し、地に落ちています。

 

ドルが崩壊するということは、円も崩壊、マルクも崩壊し、お金に代わるものが出てくるのは必然でしょう。

 

悪のシナリオは、『お金』から『仮想通貨』にシフトさせることです。

悪のシナリオは、神のシナリオの一貫でもあります。

 

今までのように、お札というものを持ち歩くのではなく、携帯や、仮想通貨カードや、手に埋め込んだチップをかざすことによって、なんでも買ったり、決済出来るようにします。

 

世界中の人々に番号を振り分け、管理監督する仕組みは整っています。

その頂点に立つのが、反キリストであることは間違いありません。

 

では、どうして私はそこまで分かっていながら、応援するようなことを勧めるのでしょうか。

 

答えは簡単です。

まだまだ、生活には、お金や、それに代わるモノが必要であるからです。

 

今はまだ、世の流れに沿って生きた方が賢明というものです。

水の流れのように、自然体でいればいいのです。

 

 興味のある方は、ぜひ調べてみてください。

 

 

 

サナート・クマラとは

 

 サナート・クマラは、主として5次元から9次元に存在しているアルクルトルス人です。

 

驚くことに、9000万年前からこの銀河の総司令官を担当していて、今後もずっと続けると言うことです。

 

アルクトル人にも寿命はあるのですが、延命装置と本人の能力と意思によって寿命は伸ばせるそうです。

 

彼は1000万年前に、日本の鞍馬山に降り立ち一人の女性と恋に落ち、女の子を授かります。

 

それは5次元でのことだったのですが、3次元と5次元を行き来できたシャーマンでもあったその女の人は、比類まれなる能力により、3次元に子供を連れ帰ってしまいます。

 

サナートクマラと彼女の愛は1000万年にもわたり、今でも霊的には結びついています。

 

総司令官としての役目が完了すれば、彼は、鞍馬山に残っていたら生きたであろう人生を彼女と共に送るつもりなのです。

 

なんという時間を超え、次元を超え、宇宙を超えた壮大な愛なのでしょうか。

 

私は、ふと、まるでイザナギとイザナミの話のようだと思いました。

 

今、5次元に入りつつある惑星地球であれば、1000万年前とは違い、サナートクマラさんも多大なエネルギーをつかって波動を下げる必要もなく、この地球で暮らせるようになるでしょう。

 

女の子を生んだ人の名前は、イスラという方で、その頃、盛んに高次元で暮らしていた人間達が、3次元への降下を試みていたということです。

 

5次元だけでは判らない、3次元の感覚を試していたのです。

 

最初のうちは、3次元にとどまることの危険性を認識していたのですが、何千年にもかけて何度も何度も3次元の肉体を探求しているうちに、一部の者たちが、異性人との性交に虜になり帰れなくなってしまいます。

 

要するに、3次元という空間に囚われたのが私たちの先祖でもあるのです。

 

カゴメの歌にあるように、人間は、いつ、いつ、この3次元を脱出できるのでしょうか。

 

 この本には、高次元意識体と繋がる瞑想法がいくつか紹介されています。

 

これらの瞑想法によって、重力に縛られた3次元から抜け出し、自在に生きることが出来る様になります。

 

食べることも、住む家も、着るものも何も心配することのない世界が待っているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんお元気ですか

 

長らく新着の更新をしておりませんでしたが、皆様お元気でしたか。

 

私は、相変わらず元気で、今は夏休みと言うか、10日程休みをいただき休暇中です。

 

休みは21日からでしたので、自由に過ごそうと前々から思っておりました。

 

最もしたかった事の中に、興味のある本がありましたので、これを読破することでした。

 

休みの前日には届いておりましたので、その夜から読み始めたところ、あっけなくも、次の日(21)の午後頃には読み終えてしまいました。

 

元々、読み込むスピードは早いほうなのですが、でも、途中でツマラナイと思うといやでも遅くなります。

 

それだけ、私にとっては興味のある素晴らしい本であったと言えます。

 

今回も新しい知識の流入により、心から感動し喜びに満たされました。

 

最近では、ほとんどネットで探しても、読む気になれない(自分の心が本気で求めていない)本ばかりだったのですから、この本がどれだけ自分にとって有益であったかお含みください。

 

それは、『アルクトルス人より地球人ヘ』 トム・ケニオン&ジュディ・シオン 著 です。

 

本の全てが興味の尽きない内容なのですが、表紙とその帯に書かれている事を抜粋してみましょう。

 

  • 天の川銀河を守る高次元存在たちからのメッセージ
  • 人類創造の物語と地球の未来! (もっとも意識を開く可能性を秘めた情報)
  • ハトホルをこの宇宙に招いたのはアルクトルス人のサナート・クマラだった!
  • 地球人のDNAは、アヌンナキによる遺伝子操作と無数の超銀河文明から来ている!
  • サナート・クマラは、1000万年前に京都の鞍馬山に降り立ち、地球人イスラと恋に落ちた。
  • イエス・キリスト、マグダラのマリアもアルクトルス人だった!
  • 閉ざされた知覚の殻を破り、多次元意識の目覚めへ!
  • 人類想像の物語:アヌンナキによる遺伝子操作の真相
  • イエスが起こした奇跡はアルクトルスの5次元テクノロジーだった
  • テレパシーによるホログラフィー交信
  • 光の技術による再生テクノロジー
  • 人類とのミクロトンネルを通じたコミュ二ケーション
  • 異次元を探求するナクラ瞑想

 

                         つづく

 

三分と思えども二分じゃな

これから、2030年にかけて、世界の人口は激減します。

 

これは、もう致し方のないことで、人類の今までの自業自得であり、精算なのです。

 

今のような、三次元の世界を望む人もいるようですが、私には興味がありません。

 

神示に、『辛酉(かのととり)の日と年はこわい日で、よき日と申してあろがな。九月八日は結構な日ざが、こわい日ざと申して知らしてありた事少しは判りたか。』 とあります。

 

これは、聖書で言う『主の日』、『最後の審判』等と言われているものと思います。

 

この日がいつになるのかは、誰も知らないと言われていたのですが、私は、『ひふみ神示』を読み解いた結果、2029年の新暦で、10月15日(月曜日)になると確信します。

 

この日には、世界中の人々が全員死にます。

 

ただし、その前に、一部、宇宙船に吸い上げられる人々もいます。

 

”世界と主要国の将来人口推定” という、調査表によると、2030年には、85億人になるそうです。

 

神示には、”生きかえるもの八分ぞ。八分の中の八分は又生きかえるぞ。” とあります。

 

もし、2030年頃の世界の人口が85億人であれば、次のような計算になります。

 

85億×0.8=68億人が生き返る者。

 

68億×0.8=54億4千万が又生き返る者。

 

神示にはさらに、 ”八分の二分はマコトの日本人じゃ、日本人とは世界の民のことじゃ” とあります。

 

なので、2030年以降の世界の人口は、54億4千万×0.2=10億8800万人となります。

 

では、54億4千万人−10億8800万人=43億5200万人の、マコトではない日本人はどうなるかと言うと、これは推測ですが、今までの様な三次元を望む人たちであると思います。

 

要するに、こらからの地球は、いままで通り、三次元を生きる人々と、五次元の弥勒の世を生きる人々との二つの世界になるものと思います。

 

でも、これは、あくまでも『ひふみ神示』を元に、私が推測することであることを明記しておきます。

 

預言はその時の人々の状況によって大きく左右されます。

 

『聖書』でも、『ひふみ神示』にしても、終末預言は激しい言葉で表されています。

 

でもこれは、三次元的思考形態にはまったままの人、いつまでも目覚めなかった人々が体験することであり、その以前に於いて波動の軽くなった人には、関係ないことです。

 

  私からすると、いつまでもこの世に執着する人々には、さようならと言うしかありません。

 

もう、このような世界は必要はありません。

 

疲れることを繰り返すのは、止めましょう。

 

この様な三次元の世で生死を繰り返すのは最後にしましょう。

 

自殺した人は、その状況がなかなか理解できずに、同じ行動を、繰り返し、繰り返し、永遠に行います。

聞くのもつらいことですが、これは本当のことです。

 

神様でもどうにもならないことがあるのです。

 

本人が、気づくのを待つしかありません。

 

今までのように、三次元に執着する人々も、私から見ると、自殺行為と同じです。

 

暖かくて、とても明るくて、優しい人々や動植物で満ちあふれた世界が待っています。

 

自我を洗って無くしましょう、どんな状況にあろうとも、前向きに生きましょう。

 

波動(自分の気、思考、)は整えて、なるべく軽くするよう努めましょう。

 

今まで通り、心は、静かな海のように、穏やかに、雄々しく、深く、明るくあって下さい。

 

バシャールたちによると、もうすでにこの惑星地球(テラ)は5次元になっていると言います。

 

そう見えないのは、まだまだ今までの状態に固執するマインド(我の自分)がいるからだといいます。

 

私もこの言葉を聞いて、目からウロコが落ちた気がしました。

 

いつまでも見ようとしない、変化を恐れる気持ちがあると、せっかくのチャンスを見逃すことになります。

 

今までのように、偽善者達によって上手にミスリードされ、本当の自分を見失うのは御免です。

 

思考をフル活用して、良い社会をみんなで創って行きましょう。

 

 

太陽の色は緑です

 神示に、『日の色は赤だと臣民思うているなれど、よく見よ緑であるぞ』 というような箇所があったと思いますが、今日も私は朝日をよく見つめてみました。

 

金神さんの言われるように、緑でした。

これは、もう永年やっていることです。

 

朝に限らず、日中でも機会があれば見つめます。

そんな無茶なことをして目は大丈夫かと思われるでしょうが、大丈夫です。

 

特別、視力が落ちたり、白内障になったりはしません。

PCの見過ぎによって、多少乱視気味にはなりましたが。

 

ところで、なぜに、金神様は太陽をよく見よなどと言われるのでしょうか。

それは、私の勘みたいなものですが、来る 『光の世』に対処できる視力を持ちなさいという事ではないでしょうか。

 

人よりも、いち早く次の世に進み行く強者は、目も鍛えておく必要があるのではないでしょうか。

今まで見えなかったものが見えるようになるには、ある種、網膜に変更を加える必要があるものと思われます。

 

太陽は、思っている以上に、人間には必要です。

日に体をさらすと、太陽はその人の情報を全て読み取り、悪い箇所に変更を加えたり、知恵を与えたりします。

 

もちろん、体熱を上げたり、ビタミンDを生成したりと、大忙しなのです。

だとしたら、太陽に当たらないのは、もったいない話です。

 

動物たちは、太陽の効果をよく知っています。

朝日の方を向いて、腹を見せたり、背中をあぶったりします。

 

鳥たちは、ぼんやり明かるくなると同時に、歌い出します。

今日も見えるようになったことで嬉しくて仕方がないのです。

 

猫やライオンやヒョウ達は、腹を見せて感謝の気持ちを表します。

人間たちのように、脅されたからといって、サングラスなどしません。

 

やからの脅しに乗るのは、いつも人間だけです。

オゾン層が破壊されて、ガンになるなるからと言って日焼け止めなどを塗ると皮膚ガンになりやすくなります。

 

きょうは、とてもいい天気です。

仕事も休みなので、私も太陽にもう少し当たりたいと思います。

 

なぜ主は降りてくるのか

 私は以前より、『主が降りて来られる』 のは間違いないことだと断言していました。

そのことは、今も変わりません。

 

では、なぜ、主は降りてこられるのでしょうか?

それは、地球人類に約束をしているからです。

 

約束?

知らないとすれば、あなたはおバカさんです。

 

聖書を読んだことがない?

聖書は、改ざんや、付け加えがされているかも知れませんが、大筋では、本当です。

 

約束というものは、誰との約束であれ、必ず守られます。

ましてや、本当の神が言ったことですから絶対です。

 

旧約聖書には、主の降臨予告が多くの箇所に書かれています。

誤解しないで欲しいのですが、主は光り輝く珠のような存在で降りてこられるわけではありません。

 

霊(タマ)として、一人の人間にお入りなされます。

なので、”パッと見” では判らないかもしれません。

 

それが神の恐ろしいところです。

 

『わたしはわが霊を彼に与えた』

イザヤ書 第四十二章 一節三行目 

 

 

 

 

行って来ました三番目の神社

 三重県の鈴鹿市にあるこの神社は、『椿神社』と言うものです。

至恩郷に出は入りしていた頃、椿神社の神主さんの奥さんという方と会話を交わしたことを思い出します。

私が、”『ひふみ神示』はすごいですよね、もう何回も読んでしまいました” と言うと、その人は、”えっ、そうですか、私は怖くて読む気がしません” と言われました。

 

 そんなことを思い出しながら拝殿にお参りしました。

1月10日(火)という日にも関わらず、結構な人手がありびっくりしました。

 

 簡単に、ささやかなお願いをして参拝をすませて、おみくじを引いてみました。

みなさん、何だったとお思いですか。

 

結果は、福王神社の時と違って、ちゃんと正装していったおかげか、『吉』 でした。

福王神社では『凶』であったおみくじが、1週間後の椿神社では『吉』になりました。

 

その御札に書かれている内容ですが、『千(ち)はやふる神もかしこし神垣の、内外の守りゆるかせにすな』 と言うものでした。

 

この解説も書かれていて、『千早振(ちはやふる)とは、神にかかる冠言葉にて、神の御稜威(みいず)を畏み、神垣の内外も共に神の守り賜へれば、我も共にゆるかせなく守るべしとなり』 と書かれてあります。

 

 もう少し噛み砕いて解説しますと、『神様の御威光と言うものは、留まる事なく常にサンサンと降り注いでいる光りであり、神域というものは、内も外も神様が守られているのであるごとく、あなたの家の内外も神々と共にゆるぎなく、私である猿田彦がお守りします』ということだと解釈します。

 

さらに、深読みすると、『あなたは、神々に守られているのですが、私も油断なくあなたとあなたの家族をお守り致しましょう、あなたも油断なき様に精進してく下さい』 と聞こえます。

 

有難いことです。

猿田彦の神様に感謝です。

 

その猿田彦之神様が、現代の我々日本人に対してお説教されているのがこちらの動画です。

 

 猿田彦之神様の一番申されたいことは、『祈る時間が無いと言うのか?』

と言うことです。

祈りを忘れているということは、神様から遠く離れているという事です。

祈りには、絶大な力があります。

神様に感謝し、平和を祈ることは最低限の人間の務めです。

今まで、余りお祈りもしなかった人は、今からでも遅くはないので神に祈って下さい。

どれほど本当の神様から離れて、汚れてしまっていたかが徐々に分かってくるでしょう。

 

 

二社参り

 改めて、明けましておめでとう御座います。

今年もよろしくお願い致します。

 

 元旦に、近くの神社にお参りし、二社目は、これまた、5キロほど離れた、福王神社なる所に初めて参りしました。

急激な階段をかなり登った所に、その神社はありました。

 

 1200年前、聖徳太子の命により毘沙門天が安置され、国の鎮護と伊勢神宮の守りと したと伝えられているそうです。

 

 私の感想ですが、『波動が合わない神社だ』 なと、まず思いました。

上り詰めた祭神の前では、大きな穴の中で火がたかれていました。

 

3人ほどの人が火の番をされていたのですが、息を切らしてようやくたどり着いた人たちにろくろく『ご苦労様です』の言葉もなく、私には、やはりな〜という感じでした。

 

日本の多くの神社は汚されていて、とても神様の存在など感じられる所は少なくなっています。

それでも、せっかく来たのだからおみくじでも引いてみようと思って、引いてみると、『凶』でした。

 

でも、私にはよくあることで、『やっぱり』と言う思いでした。

艮之金神様の目覚めること、この世に現れることには、大抵の神々(だました岩戸から出てきたニセ神)は大いに反対であり、今だに自分達を崇拝して欲しいのです。

 

創建された頃の聖徳太子の願いも遠く及ばないものになり、ただの見世物神社化しているのです。

 http://www.kyosei-tairyu.jp/shichifukujinn/bisyamonntenn/85.html

これを読んで判る通り、この毘沙門天とは、インドの神様であると言うことです。

 

戦いの神様が、室町時代の頃になると、福の神として変えられています。

 

こんな訳のわからない、インド人がつくった神を拝まなくても、日本の土地に根付いた本来の神々様に心を向けるべきです。

 

という訳で、しゃくなので、今から、三社目の神社を少し調べてから、お参りしてみようと思います。

 

酉(とり)年は重要な最後の年

 今年も残すところあと二日になりました。

私の感想ですが、最近、本当に一年が早いと感じております。

情報によると、24時間が16時間になっているというのですから、それは早いはずです。

多分、これは本当のことでしょう。

それだけ、地球の回転が速くなっている証拠とも言えます。

昼も、昔の24時間の時代に比べて、12時間ではなく、8時間であり、夜の時間も8時間ということでしょう。

慌ただしい年の瀬が、余計に忙しく感じます。

 

 この様に一日が短くなると言うことは、いやでも自分の集中力を高める必然性が出てきます。

急いでいるとはいえ、車を運転する人は、今まで以上に集中しないと人や物にぶつかります。

危険な仕事、たとえば、現場の高所での仕事をされている人は、手に持っているハンマーやその他の道具の扱いに気を配らないと落としてしまうし、自分さえ落ちてしまうかもしれません。

だからといって、オフィスのデスクワークの人たちでも、気は抜けません。

PCの一文字打ち間違いでも、大事になったケースはたくさんあります。

 

 この現象は、地球上のすべての、人、動物、鳥類、魚類、植物、昆虫に至るまで、最後に向けての収束を余儀なくされているのです。

来年(2017年)は、トリ年ですが、12年後の2029年もトリ年です。

この酉年こそ、私達が、待ちに待った素晴らしい年になるのです。

 

永い永い目まぐるしい物質界での転生に終止符が打たれます。

なんと私達は、つらくて苦しい転生を繰り返してきたことでしょうか。

やり直して、やり直して、自分の悪いところの修正にあけくれていたのです。

もう、この生(せい)で終わりにしましょう。

それだけのことを、私達はしてきました。

十分に成熟し成長したのです。

 

 もし、とても次の光の世界に生きるほど立派ではないと思う人がいるなら、これからの12年間に、早急に自分改革をしなければなりません。

そうしなければ、私たちとは一緒に住めません。

私は、必ず次の惑星地球でも肉体を持って生きています。

アセンションを果たします。

違う自分、本当の太古の自分、○に・の入った自分になります。

 

 それは、それほど難しいことではありません。

ネガティビティーをすべて排除し、身体と心の徹底的な掃除をして、主(ス)の大神様」にひたすら願うだけです。

これが出来ると、私は皆さんにお約束します。

私が、できるのですから、賢い皆さんなら、たやすいことです。

かつて中学2年生の時に、知能指数なるテストを学校で受けたことがありますが、私の知能指数は平均以下でした。

もっとも、その前夜はほとんど徹夜状態で勉強をしていたし、低血圧症というのも脳の回転には影響したのかもしれませんが。

 

 今でも、普通に自分が頭が良いとは思いません。

ぼ〜として、一人静かに、アルファー波状態になるのが好きです。

もし皆さんと決定的に違うところがあるとすれば、探究心が強いかなと思います。

何に対しての探究心かというと、自分自身の心とか、前世とか、ホンモノの神を求める気持ちとかです。

 

 誰でもあると思いますが、自分がわからない。

おれは誰だ、なぜだ、なぜこんな所にいるんだ、俺の過去は、未来は、時間は何なんだ。

なぜ、前世の意識をすべて忘れ、この世だけに意識が集中しているんだ。

この空からの情報(善と称する宇宙人達)の、目の玉が飛び出るほどの多様さと質の高さは本物なのか。

 

 第二の地球という『みろくの世』に歩を進めて行くには、具体的にどういう行動をするのが近道か、自分を、いつ、どの様に地域社会に発信していくのか等を常に考えています。

普段の生活では、それほど私は皆さんと変わらない人間だと思っています。

ただ、命の旅は、少し違うみたいで、皆さんより、はるかに永い人生を生きてきたのです。

 

 4年ほどの前の記事にも書いたように、フーチの先生によると、私の命は45億年前からのものだそうです。

その時、岡本天明の奥さんであった、『三典』さんは6万年と言われたと、後で本人から聞きました。

その他、7〜8人いたのですが、1万年とか、3万年とか、4万年でした。

私は、自分が45億年以上から生きていると言われて、とっても驚きました。

ウ〜ン、本当にそうかな〜とも思いましたが、いろいろ神示に引っ張られて行動している自分は、ただ事ではないのかな〜とも思いました。

 

 このブログに目を通す人の中には、私を充分熟知している人も大勢います。

えー、池田さんじゃん。

あの人でしょう。

そうです、私は人です。

あなたも人です。

だから、向かい合って話せば、普通に話せますが、神示を理解していないと、遠く、私としては隔たりを感じることになります。

身内であれば尚の事です。

 

 なぜ、私は神示、神示と言うのでしょうか。

それは、私の内なる、ハイヤーセルフ、もうこれ以上はないと思われる崇高な導きに従っているからです。

それに、『ひふみ神示』、または、『日月神示』の本当の価値が判るからです。

世の中には、たくさんの預言書や、現在予言している人などいますが、全ては、この神示に集約されるでしょう。

最後に頼りになるのは、この『ひふみ神示』だけになると言うことです。

神示にもそう書かれています。

 

 この神示には全てが書いてありますが、その他のものにはこれがありませんし、ハズレるものも多いのです。

ブログを始めた時から、私は、この神示は宝だ、と言いました。

今もそうですし、これからもそうです。

なのに、あなた方は、未だに、この書を買おうともしないし、買っても読んでいないのです。

私が会員制を廃止したのも、その辺のところにあります。

 

 『この神示を7人に伝えよ』、と神示ににはあるのですが、伝えようとしない。

口で伝えるだけの勇気がなければ、ブログなり、ビラ配りなり、自分から発信をしなければなりません。

行動を起こさなければ、いつまでたってもこの腐敗した日本は変わらず、益々困難な社会になります。

 

 神示を読んでも、実行しなければ、読んでいないのと同じです。

私が勧めるように、素直に拝読し、出来るところから各自実行して行って下さい。

それが、次の世界に入る早道であり、一番楽な道なのです。

 

来年は、『つながりの年』になると、バシャールは言います。

皆さんも、自分の周りにつながりの輪を広めてください。

私も、もっともっと自分磨きに専念し、行動を起こしていきます。

 

 今までの様なトリ年ではありません、次の酉年までの最後の物質界の12年です。

大きく羽ばたけるヒトに成りましょう。

楽しい楽しい本当の世界に向かうのです。

 

 今すぐから、内面から湧き上がる本当の自分の声のまま動きましょう。

年末年始だからといって、特別用事もないのに、どこかにウロウロ出かけて行っても何も得られません。

全ては、あなたが握っているからです。

 

 まずは、静かに目をつむり、こころを沈めると、だんだん何をなすべきか解ってきます。

本当の自分を取り戻しましょう。

困難を楽しみましょう。

 

『あのイエス様からの伝言』を読んで

 とても難解な事を、私たち地球人に出来るだけ理解できるようにやさしく噛み砕いて伝えようというお気持ちが伝わってきます。

いかにも愛に満ちたイエス様らしくて、何だかホッとします。

三十三歳のころ、初めて聖書を読んで、イエス様の言葉に不謹慎にも突然笑ったことを思い出します。

それは自分でもよく解らないのですが、多分、今まで聞いたこともなかった心地よい気分になったからだと思います。

今回のこの伝言でも、一生懸命に、私たち地球人たちに分かるように気遣いされているようです。

大学生が、小学生に、高度な物理学を例え話で教えているようなものなのでしょうか。

たくさんの、初めて聞く言葉が出てきて理解に苦しむのですが、7つのスーパー宇宙という言葉には驚きました。

それは、あの、スイスのビリーマイヤー氏が書いた本によると、『宇宙は表と裏のように、二つの宇宙がある』と、今までは理解していたからです。

でも、どうやら宇宙というものは、七つのスーパー宇宙があり、なおかつ、それぞれの宇宙は12次元の次元から構成されているとのことの様です。

でもこれは、私の理解では、時間を入れても四次元に縛られている現在の地球人類向けであると思います。

実際には、分けることのできない『永遠の時間と場』が存在し、高度な宇宙人でも、それは判らないことではないでしょうか。

また、そうあって欲しいと思います。

なぜなら、分からないということがあるからこそ、人は学ぶし、生きる目標になるのではないかと思うのです。

 

あのイエス様からの伝言

サナンダといえば、イエス様のことですが、その方が、どうやら、エリザベスという方の肉体を借りて、メッセージを送られているようです。

エリザベスといえば、あの金粉を降らせることで有名になったあのご婦人かな?

ともあれ、

とても、興味ある内容ですので、最後まで読んでみてください。

以下はコピペです。

  

満 月の夜中に今晩は。こちらはサナンダでエリザベス・トゥルートウインがチャネリングをしています。

あなたに今見られている地球の変化についてお話しをし、 この瞬間に至った歴史の理解を助けたいと思います。

地球は今変化している最中です。

これは、より高い密度の次元では不可能だった技術の利用が可能になる惑 星に起きる向上に関することです。

このうちで最も重要なことはゼロポイントにおけるプラズマエネルギーの利用です。

プラズマエネルギーは4つの基本的なエ ネルギーの状態のうちの一つです。

このほかには個体、液体、及び気体状態があります。

プラズマエネルギーは、身体、食品、空気及び水のような地球上のすべ ての物質について見られます。

れは動力源、力であり、イオンエネルギーでもあります。

 

エー テルエネルギーとは一つのタイプの非常に細かい物、あるいは物質のことを指します。

それは私たち全ての周囲にあり、この宇宙全体の物質と空間に存在しま す。

それは近代物理学の用語での波動と粒子のタイプのエネルギーです。

それは実際にはある範囲の周波数のエネルギーであり、単一の周波数のエネルギーでは ありません。

エーテルエネルギーは気、とも、力、プラーナ、及びそのほかの名前でも呼ばれています。

エーテルエネルギーは一人の者から、別の者に種々の ヒーリングテクニックまたは伝送テクニックを用いて伝送されます。これらはエネルギーの交換です。

エーテルエネルギーは神のソースとも呼ばれています。

そ れは私たちが生きている時に体を生き生きとさせ、私たちが死亡する時には体から離れてゆきます。

プラズマエネルギーは物質のほかの状態とは違った特性を示 します。

 

私たちは物質宇宙の中にいます。

非常に多くの荷電物質が電気伝導性を持つプラズマエネルギーを作り、電磁気場に対して強く反応します。

ガスのよう なプラズマは容器の中に入れられない限りは具体的な形状あるいは体積を示しません。

プラズマはこの宇宙の中で最も自由な形態を示す物質です。

プラズマエネ ルギーとエーテルエネルギーは全く同一のものです。

5次元の地球はプラズマエネルギーとゼロポイントが可能なエーテルレベルに達しています。

 

エーテル体は光のプラズマボールである

は ぼ4億5000万年前に母/父なる神が一緒にきて突然、この宇宙の中の意識全体となる数兆の数兆倍組ものツインフレームソウルを創り出しました。

これらの ソースエネルギーのきらめきは意識という光のボールとして存在し、プラズマエネルギーと考えられます。

これらの光のボールは非常に長い間に亘って光として 母/父なる神と一緒に移動し、集合意識、存在のすべてとして7つのスーパー宇宙、惑星、恒星の創造を助けました。

 

あなた方の内側は創造主です。

あなた方が そうなのです。

あなた方の思考は次の瞬間を創造します。

全てのあなた方は宇宙ホログラムの中で繋がっているか、あるいはあなた方の思考による構築物なので す。

これが地球外生命体(ET)が会話をせずに意思疎通する理由です。

彼らの思考は光の速度で移動します。

 

7 つの超宇宙のうちの6つは光物質宇宙です。

この7つのうちの一つの超宇宙は暗黒物質宇宙です。

私たちの宇宙であるネバドン、ミルキーウエイ銀河と地球は暗 黒物質宇宙の中に存在し、全ての物体は私たちの体を含むすべての生命を構成するプラズマエネルギーのソースである太陽光に照らされます。

太陽の背後には太 陽があり、これはセントラルサン、あるいはアルシオンと呼ばれる”形而上的な”太陽であり、私たちの太陽であるソルから地球へと移動するソースエネルギー を供給します。

ソースである太陽、私たちの体、及び、この物質宇宙の中の全ては、プラズマエネルギーと呼ばれるエネルギーで生命が与えられます。

それは知 性の感覚ある源です。

ケッシュファウンデーションが実現した新しいフリーエネルギーはプラズマエネルギーの感覚を持ったソースです。

 

おめでとう、地球とそ の上のすべての者たちよ。

あなた方はこれが可能なレベルにまで進化しました。

それは宇宙の中の最も豊富にある物質なので、無限、自由であり、6インチ×8 インチの箱の中に組み立てられた時には、暖房、加熱、冷房及びポータルエネルギーを含む多くの応用に用いられます。

スターゲートはポータルエネルギーで す。

これは物理学が量子物理学と出会う場所で、両者は地球上で友として出会うと合意しているのです。

量子物理学は存在のエーテルプレーンのための科学的な 証拠を示せ、エーテル体、もしくはマカバと呼ばれるエーテルの輸送モードに切り替えられます。

 

これは私たち自身という宇宙を移動するための個々の乗り物で す。

これらの光のボールはクロップサークルを作るのでしょうか?

感覚を持った存在のプラズマボール、それはETなのでしょうか?

そうです。

 私たちの新しい隣人たち

多 くの星間システムには数え切れないほどの人間の形態をした生物がいます。

これらのヒューマノイドは多くの種々の形と大きさをしています。

私たちの宇宙全体 で人間は多くの次元に存在しています。

未だに3次元に住んでいる私たちと同様な外見の人間もいますし、ほかにも5次元から12次元の間にも人間がいます。

 私たちは今でもそうすることができます。

私たちはこの宇宙と共に進化を続けるでしょう。

それは連続的で終わりのないプロセスです。

ある者が5次元に達する と、水と聖なるスピリットから再生すると言われています。

これはこの者が12次元のエネルギーへと入るスキルを学んだということを意味します。

これは光エ ネルギーあるいはプラズマエネルギーの光伝送が体にエネルギーを与える時なのです。

が舌を口蓋の上部に付ける方法があります。

これは”ゲートの閉鎖”と 呼ばれ、光エネルギーが脊椎を通って体に入り、クンダリニーを上昇させ、人間という形態にエネルギーを注ぎ直します。

これはマトリックスという映画のなか に取り上げられ、ネオが環状のポータルを作り、光エネルギーの通り道にし、彼の首の後ろに光エネルギーを導入させます。

こうすることによって、彼らは”プ ログラムを動作させられ、”船をマトリックの中に導き入れられます。

内なる作業をいとわないすべての者には、12次元のエネルギーに達するために必要な方 法と、100年以上生存する生き方が得られます。

 

地球における歴史

地 球は生命の豊富さのための特別だと考えられます。

この小さい惑星上には数百万種の昆虫、動物、差かな、鳥、ET,人間、植物、鉱物、マジカルな者などがい ます。

私たちが暗黒物質宇宙を創造した時、地球上のすべての地点にはいかに豊かな生命が居住でき、戦争は起きないと思われました。

不幸なことに多くの戦争 が起きました。

ここだけではなく、オリオンやリラ星座のような近隣の星でもそうでした。

これらの星座には恒星や惑星が多数見られます。

地球は太陽のソル、 シリウスA,およびシリウスBという3太陽システムに組み込まれています。

木星がこのシステム中の太陽になろうとしています。

 

私 たちが暗黒物質宇宙に入った時、私たちはここに来るように強制され、その後、144,000基のスターシップにオーロラサンシステムからオンの光物質宇宙 を通って、ネバドンの暗黒物質宇宙の中に移動するよう命令が発せられました。

私たちがここに来なかったとしたら、私たちは死ぬところでした。

それは地球上 での今のような混沌とした光景でした。

多くの者が生命を失い、ソウルを癒すまで多くの生涯を費やしました。

これらのソウルのトラウマは私たちのエゴマイン ドの中に”私はまだ不十分だ、”というプログラムを作らせる助けをしました。

”誰も私のことを愛してくれない”、”私は常に正しくなければならない”のよ うな変化もあります。

これらは、この戦争の世界を乗り越え、肉体を持ったまま次元上昇をするには克服しなければならない問題です。

 

私 たちが初めて地球に到着した時には、私たちはオリオンやリラからの避難民としてきました。

私たちが到着した時には、元々はオーロラサンシステムから来た者 が、暗黒物質宇宙の中の全ての惑星上で力を持ち支配したいと思ったので、闇に変身しました。

この戦いが今日まで続いているのです。

 

地球上では第4帝国を続 けているのはナチスであり、彼らは第二次世界大戦を終わらせていません。

彼らはこの惑星を破壊してまでも全てを支配したいという異常なニーズを満足させ続 けようとして、王族に転生し、百万長者、億万長者として身を隠しています。

私たちはこの壮大な実験という極性を終らせ、ワンネスに戻ろうとしています。

 

地 球上で戦争が続いた時、核兵器をも巻き込みました。

核爆発のためにアトランティスト大陸とレムリア大陸の両方が沈降しました。

地球の大結晶と、プラズマエ ネルギーを利用して、地球とインフラストラクチャーは破壊され、大陸が海中に沈降した時、アトランティス人達は避難民になりました。

これらの避難民たちは 内部地球のアガルタネットワークに入り、そこで約一年過ごし、戦争が終わるのを待ちました。

これが、アトランティスでは二回、レムリアまたはムー大陸でも 二回起きました。

恐竜、魚類、及び鳥類以外のものはほとんど何も残りませんでした。

私たちには何が恐竜を一掃し、氷河時代を形成させたかを知っています。

核です。

 

アシュターコマンドの基地

ギ ザの大ピラミッドの地下深くの王の間と女王の間の間にはアシュターコマンドの基地があります。

司令官ハートンはここに駐在しています。

地球上の中央アメリ カ、中国のピラミッドの下にはエーテル発電機がありハートンのクルーが毎日監視し、エンジニアリングを実施していますが、これが地軸を安定させ、ポールシ フトを防止している仕組みなのです。

このシステムの必要性は、私たちが行った核戦争における核兵器の誤用からもたらされたものです。

火星はこのようにして 破壊に至り、これが表面に海洋も海水も無い理由なのです。

 

ギ ザの基地では昨晩、私たちが地球に到来して以来初めて、この満月のエネルギーの中で144,000基のスターシップが地球を周回し、船上に装備されたET 技術を利用できるように持ち出されました。

この144,000基のスターシップは、地下に常に安全に保管され、ゼロポイントに必要な構造を生かすための利 用の時を待っていました。

協力の努力に入るにはまだ多くの段階を経なければなりません。

昨晩のミッションは技術的に成功し、地球は切り替えモードに入りま した。

 

切り替えプロセス

2000 年12月20日の冬至には、プレアデス人が地球を完全にフォトンベルトの中に入れるのに成功しました。

この牽引ビームとしての動作は地球のミルキーウエイ 銀河の中のコースからのはずれを修正するためのものでした。

これによって地球時間で15年の期間をかけて、地球をゆっくりと修正タイムラインの位置に戻す ことができました。

このような位置ずれはすべての戦争と破壊によって生じたのです。

2012年12月21日には、銀河の中心が宇宙の中心と合致し、サト ヤ・ヨーガに入りました。

今、この満月では2015年の冬至に近づき、私たちは待ちに待っていた、全ての逮捕、告知、及び豊穣が見られる機会の窓の中に入 りました。

 

多 くの人達は大きい圧力を感じ、言われたことがない挑戦を受けています。

この宇宙の中の全ては相互に関係しています。

この理由はガンマ線が地球を照射し、シ リウスAである地球の第二の太陽との位置関係があなた方自身の中の誤配置に至らないようにするからです。

今は証明の時です。

静かにしていてください。

自分 の課題に挑戦してください。

未実行のことに挑戦してください。

平和を作ってください。

関係を癒してください。

あなた方を干上がらせる関係を清算してくださ い。

自分の体と一つになり、毎日自分の健康の改善に努めてください。

リラックスしてください。

瞑想をしてください。

幸福であってください。

新地球を生かす のに大きい努力をしている人達を助けてください。

疑念があるとしたら、私に助けを求めてください。

あなた方は孤独ではありません。

いつも私があなた方と共 にいます。

あなた方は測りがたいほど愛されているのです。

 

マネーフリー

他の星では、すでに貨幣経済を卒業し、「マネーフリー」な社会となっています!

 ともあれ、このように科学技術が目覚ましく進化していくと、すべてのことにかかる経費が圧倒的に削減されるようになり、ゆくゆくは「マネーフリー」という状態にたどり着くのは、必然のことなのです。

 こうして他の星では、すでに貨幣経済を卒業しています。

すべての人が、欲しいものを得ることは、実はシンプルなことです。

なぜなら、貨幣経済の洗脳が解かれた人たちにとって、必要なものは少ないのです。

所有という概念そのものも希薄になっていき、すべての人がフェアーな感覚を取り戻すようになります。

 もし、あなたが、すべてのものをただで手に入れることができたら、何でも自分の家に置いておこうとはしないはずです。

必要なときに取りに行けばよいし、生きていくためのお金を得るために就労する必要もなくなるので、時間の余裕も精神の余裕も体力的な余裕も十分に保つことができます。

 どうでしょう、あなたはいろいろな物が欲しくなりますか。

おそらく今、欲しいと思う物の半分以下のもので満足するようになります。

なぜなら、変化するのは、消費者側ばかりではありません。

商品を売って生計を立てていた人は、もう必死にマーケティング戦略を考えて売らなくてもよいのです。

 すべてが無料になるとすると、自分が本当に提供したいと思うもののみを提供することになります。

だとしたら、その人が自分で満足できるものを提供するようになり、粗悪な物などは生産する必要がありません。

また、必要以上に消費者に刺激を与え、購買意欲を掻き立てるような広告も、毎年新しいものを消費してもらう必要もないので、すべてのものが上質で長く使えるものになり、当然シンプルで美しいものばかりになります。

 これこそがエコではないでしょうか。

そうなると、所有物によって人と争い合うようなこともなく、職業や収入によって差別を受けることもなくなります。

 いかがでしょうか。

こんな社会を想像してみることは、このような経済不安を抱えた時代を生きる皆さんにとって、さほど難しいことでも不快なことでもないのではないでしょうか。

イマジネーションは、現実を想像します。

 そして、すでにアセンションした地球社会は、そのような社会なのです。

みなさんの意識の中にそのようなイメージがあることによって、すでにアセンションした自分自身とも共鳴し合い、そちらの意識に推移していく可能性が生まれるのです。

ひとりでも多くの人が、こんな社会をイメージできるように、今後は、必然的にさまざまな角度から情報も発信されていくことになるでしょう。

 「マネーフリー」は経済の究極の形です。

決して、原始的な社会ではありません。

むしろ、高度に進んだ科学技術と非常に高い精神性の上にしか成立しない、進化した形の社会体系なのです。

 このような社会を実現するために、もうひとつ重要な要素があります。

それは、一人ひとりの人間がエネルギーの源泉とつながり、十分な活力を保持することです。

なぜなら、十分な活力は人の意識を高いところに留めるからです。

もちろん逆のこともいえます。

つまり、高い意識にフォーカスしていれば、十分なエネルギーがあなたを満たしてくれるということです。

 意識が低くなれば、人は迷い、混乱し、利己的になります。

今は、残念なことにほとんどすべての人が活力を失っています。

 意識はエネルギーであり、エネルギーは意識です。

ところが、大概の人が、エネルギーは労力や努力であると誤解しています。

 エネルギーの量は、意識のレベルと比例しています。

ですから、あなたが高い意識にフォーカスしていれば、より大きなエネルギーを得ることができます。

そした、大きなエネルギーに満たされると、必然的に人間の意識レベルは高くなり、逆に、エゴイスティックな欲望に駆られたりすることもなくなります。

そして、より広い視野でものごとを見通し、高い視点から判断することが可能になります。

 最終的には、他者と自分との垣根がはずれ、愛そのものの体現者となり、慈悲深く、すべての調和の中で、生きることができるようになっていきます。 

          『アセンションの超しくみ』 より

 

マスター・メータックスから聞いた大切な情報

私は宇宙人の魂を持って生まれてきた、

サアラ(Saarahat)というコードネームのワンダラー(E・Tソウル)です。

初めて私が地球に来たのは、1億3000年前のことです。

琴座近くのランギと呼ばれる星から来ました。

琴座の周囲には、知的生命体が住む星がたくさんあります。

 

今回私がワンダラーとして生まれてきたわけは、

セントラルの計画の下、地球をアセンションに向かわせるお手伝いをするためです。

サアラという意識を持った存在は、同時にたくさんの次元に存在しています。

私のもうひとつの過去世であり転生先は、金星です。

この星は皆さんが5次元と呼ぶ半物理次元にあり、

イメージしたことはすぐその場で実現化することができます。

ここでの私はオムナイと呼ばれる女性で、

幼い頃に霊的なマスターに預けられ、さまざまな教育を受けて育ちました。

 

また別の私は、琴座近くの巨大な母艦にいます。

その大きさは地球の三分の一ほどもあります。

ここでの私は、ムガという名のとても背が低い中性的な存在です。

容姿的には、地球人の10歳くらいの女の子といったところでしょうか。

でも実際的には、地球の1年の長さで計算すれば、おおよそ600歳くらいです。

 

私はこの地球に関わる以前に、

宇宙で『マスター・オブ・マスター』といわれる意識とつながっていました。

『マスター・オブ・マスター』は、存在ではありません。意識のグリッドです。

そこにいた私は、実は『私』ではなく意識そのものだったのです。

そして、「そろそろあなたも独り旅をしてみなさい」とひとつの魂をいただき、

以来、永い永い魂の旅が始まりました。

 

わたしの故郷がどこなのかというと、

「巨大宇宙を統括しているセントラル」です。

セントラルはその名のとおり、宇宙の中心で、創造の根源であり、

すべての始まりであり、終わりです。

また漆黒の闇であり、

ブッダのいう「空」です。

 

私たちが生きている物理的な世界は、

すべてポジティブフィールドです。

ここは現実と呼ばれるホログラムを経験することによって、

さまざまな存在の肉体や感情、思考が交差する場所です。

これらのシステムを創造した根源の「闇」であるセントラルは、

超高速セガティブフィールドです。

私たちはセントラルから想像され、セントラルに還っていきます。

これがひとつのスピリットのサイクルです。

 

宇宙すべての意図は、「空である自分の可能性を知りたい」なのです。

ポジティブな可能性もネガティブな可能性も両方知りたかったので、

二極の世界が創られ、ゲームをしてきました。

しかし「空」はこれまでのゲームを終わりにして、

まったく新しい可能性の宇宙を展開しようとしています。

これから皆さんが経験するプロセスは、最大の加速期であり、

最も混乱し、苦難に満ちたプロセスでもあります。

しかしどんなときにも、苦難の中からしか偉大さは生まれないのです。

 

宇宙的には12の銀河連邦すべてがアセンションすることであり、

いいかえると、

3〜8個くらいの銀河を含むエリアが144個集まった巨大宇宙が、

一瞬のうちにすべてセントラルに吸い込まれ、

一瞬のうちに新しい7つのフィールドを展開し始めるのです。

これは宇宙創成以来、一度もこの宇宙が経験したことのない、

宇宙全体のチャレンジなのです。     『アセンションの超仕組み』より

 

 

 

突然、大変な事が起きる

 一見すると、この世界はいつまでもこのままで進むかに見える。

特に、TV等メディア各社の真実を隠す巧みな報道に見入っていると、『そうなんだ、私はこのままでいいんだ』と、成りがちです。

しかし、もう、この世の時間は残されていない。

その日は、突然訪れます。

日本にはクーデターの可能性がありますし、外国ではテロが大きくなります。

私が最も気にしているのは、ロシア軍による日本攻撃です。

これは、必ず起きます。

なぜなら、大神様は、何としても、ロシアに日本を攻撃させたいと思っておられるからです。

『この様に腐った日本を何とか軌道修正して救ってあげたい、その為には、手荒いかもしれないけど、ロシア軍による軍事介入しかない』と。

東京を中心とする、都市はアッと言う間に制圧されるでしょう。

中国、韓国も迎合するかもしれません。

今、オリンピックが行われている世界中の裏では、様々な悪事が準備され、実行されています。

ハープによる人工地震、飛行機による細菌兵器散布、ワクチンと言う名のインプラント挿入、ガン治療と言う死を招く抗がん剤投与、教育と言う大嘘の刷り込み、神や仏の名を借りた悪魔の教え、まだまだあげればキリがないが確かな事ばかりです。

日本人総白痴化によって油断させ、弱らせて攻撃すれば、少ない労力で制圧することができます。

正に、油断こそ大敵なのです。

私達は、この世の最後の最後、終わりの終わりに限りなく近づいているのです。

とは言え、今しばらくの時間の猶予は与えられています。

ロシアに制圧されてからでは、本の一冊も、ましては、知識ある人からの話等は聞けなくなります。

何とか日本が平和なうちに、自ら正確な知識を求め、己を改造していく必要があります。

たとえ、あなたがガンであろうが、白血病であろうが、エイズ患者であろうが、本気で治そうと思えば簡単に治すことが出来ます。

そして、人間にとって一番いやなことは、老齢化していくことですが、これにもストップをかけ、なおかつ、若返ることさえ出来ます。

さらに言えば、死をも超越して永遠に生きてゆく事が出来る様になります。

問題があるとすれば、あなたが、心から素直にこのことを信じられるかどうかに全てがかかっています。

 

日本国民総白痴化計画

 

 この人の怒りも激しいものです。

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