竹内文書の真実と予言について

 

 神武天皇が神代からの本来の神皇一族ではなく、外から侵略して来たただの泥棒連中に過ぎないことが、これで良く判ります。

失われたユダヤの10氏族の残党かもしれませんが、神が認めた者達ではないということです。

 

当時大和の国を治められていた、大国主の大神をだました連中です。

今の天皇一族ともまた違う輩ですが・・・。


動画の最後には、再び本当の神(主)のご降臨があることが述べられています。

これは、大変なことですよ!


大国主之大神様は、出雲の国からもうすでに出ているとおっしゃっていますよ。

出口王仁三郎】日本の終世期大予言

それはアジアに現れるだろう

どれほど待っても再びヨーロッパに現れることはない

それはアジアに現れるだろう

同盟の一つが偉大なヘルメスから生じる

彼は東洋のすべての王たちを超えるだろう      ノストロダムス 《10章75番》

 

アジアに現れる』救世主(彼)が、『東洋のすべての王たちを越え』て、アジアの盟主になる、と解釈できる。

     ノストロダムスの大警告  藤島啓章著より

マハーバーラタの予言

 紀元前10世紀から3世紀に書かれた『マハーバーラタ』という予言がインドにある。

その中には、核戦争を想起させるような箇所があるようだ。

 

大空の彼方から、何かが流星のように一直線に落ちてくる。

弾丸が発射され、巨大な火の玉が炸裂する。

次の瞬間、あたりは漆黒。この世は真っ暗になってしまう。

・・・・・・・・・

その黒い空間に、突如竜巻が巻き上がる。黒い雲が空を走る。

信じられないような武器により、太陽のエネルギーがかき消され、

宇宙全体が灼熱の炎に包まれる。

・・・・・・それは、

おびただし人を死に追いやる

これまで見たこともない兵器なのだ』

 

『マハーバーラタ』には、ほかにも核ミサイルを暗示するものや、放射能障害によって人類が悲惨な苦しみを味わう様子も描かれている。

 

『焼けただれた死体。どれがどれだか、誰が誰だかもわからない。

髪の毛は全て抜け落ち、家は不思議なことに中だけが、宇宙に吸い取られてしまったかのように、すべてが蒸発してしまっている。

 

食べるものなど、もう何もない・・・・・・』

 

 

マハーバーラタ』の続編ともいえる『ラーマーヤナ』には、しばしば”宇宙船”を暗示する”円舟”の存在が予言されている。

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『おそろしい閃光がウルクの人々を襲い、

・・・・・

エンキデュは町の大門から退出した。

・・・・・群衆は逃げ去り、他国から来ていたものは震えている。

円舟の蓋が開くと

やがて圧倒的なパワーをもつ、ひとつの存在が姿をみせる・・・・・』

 

学者たちは、この円舟こそ、宇宙からやってきた円盤だと指摘しているのである。

        世紀末大予言 平川陽一著 より抜粋

 

イザヤ書預言

イザヤ書 第60章

起きよ、光を放て。

あなたの光が臨み、主の栄光があなたの上に上ったからである。

見よ、暗きは地をおおい、闇はもろもろの民をおおう。

しかし、あなたの上には主が朝日のごとくのぼられ、主の栄光があなたの上に現れる。

もろもろの国は、あなたの光に来、もろもろの王は、のぼるあなたの輝きに来る。

 

あなたの目をあげて見まわせ、彼らはみな集まってあなたに来る。

あなたの子らは遠くから来、あなたの娘らは、かいなに抱かれて来る。

その時あなたは見て、喜びに輝き、あなたの心はどよめき、かつ喜ぶ。

海の富が移ってあなたに来、もろもろの国の宝が、あなたに来るからである

多くのらくだ、ミデアンおよびエパの若きらくだはあなたをおおい、

シバの人々はみな黄金、乳香を携えてきて、主の誉れを述べ伝える。

ケダルの羊の群れはみなあなたに集まって来、ネバヨテの雄羊はあなたに仕え、わが祭壇の上にのぼって受け入れられる。

こうして、わたしはわが栄光の家を輝かす

 

雲のように飛び、ハトがその小屋に飛び帰るようにして来る者はだれか

海沿いの国々はわたしを待ち望み、タルシンの船はいや先に

あなたの子らを遠くから載せて来、また彼らの金銀を共に載せて来て、あなたの神、主の名にささげ、イスラエルの聖者にささげる。

主があなたを輝かされたからである

 

異邦人はあなたの城壁を築き、彼らの王たちはあなたに仕える

わたしは怒りをもってあなたを打ったけれども、また恵みをもってあなたを憐れんだからである。

あなたの門は常に開いて、昼も夜も閉ざすことはない。

これは人々が国々の宝をあなたに携えて来、その王たちを率いて来るためである

あなたに仕えない国と民は滅び、その国々は全く荒れすたれる。

レバノンの栄はあなたに来、いとすぎ、すずかけ、松は皆共に来て、わが聖所を飾る。

また私はわが足を置く所を尊くする。

あなたを苦しめた者の子らは、かがんで、あなたのもとに来、あなたをさげすんだ者は、

ことごとくあなたの足元に伏し、あなたを主の都、イスラエルの聖者のシオンととなえる。

 

あなたは捨てられ、憎まれて、その中を過ぎる者もなかったが、わたしはあなたを、とこしえの誇り、世々の喜びとする。

あなたはまた、もろもろの国の乳を吸い、王たちの乳房を吸い、そして主なるわたしが、あなたの救い主、

また、あなたのあがない主、ヤコブの全能者であることを知るに至る。

 

わたしは青銅の代わりに黄金を携え、くろがねの代わりに、しろがねを携え、

木の代わりに、青銅を、石の代わりに鉄を携えてきて、あなたの政事(まつりごと)を平和にし、あなたの司人を正しくする。

暴虐は、もはやあなたの地に聞かれず、荒廃と滅亡は、もはやあなたの境のうちに聞かれず、

あなたはその城壁を「救(すくい)」ととなえ、その門を「誉れ」ととなえる。

 

昼は、もはや太陽があなたの光とならず、夜も月が輝いてあなたを照らさず、主はとこしえにあなたの光となり、あなたの神はあなたの栄えとなられる。

あなたの太陽は再び没せず、あなたの月は欠けることがない。

主がとこしえにあなたの光となり、あなたの悲しみの日が終わるからである。

あなたの民はことごとく正しい者となって、とこしえに地を所有する。

彼らはわたしの植えた若枝、わが手のわざ、我が栄光を現すものとなる。

その最も小さい者は氏族となり、その最も弱い者は強い国となる。

わたしは主である。

 その時が来るならば、すみやかにこの事をなす。

天の神地に御降りなされて

  • 天の神地に降りなされ、地(くに)の神と御一体と成りなされ大日月の神と現れなさるなり。

 

  •  神と人と一つになって一つの王となるのじゃ。
  •  
  • 元の生神様御一方御力出しなされたら、手も足も出んことになるのじゃ

 

  • 一つの王で治めるのじゃぞ

 

  • てん詞様よくなれば、皆よくなるのざぞ。てん詞様よくならんうちは、誰によらん、よくなりはせんぞ。

 

  • 天地の先祖、元の神の天詞様が王の王と現れなさるぞ、王の王はタマで御現れなさるのざぞ

 

  • 三千世界一度に開いて世界一列一平一つのてん詞で治めるぞ

 

  • 天の御三体の大神様と地のお土の先祖様でないと今度の根本のお立替出きんのざぞ

 

  • 建直しと申すのは、世の元の大神様の御心のままにすることぞ。御光の世にすることぞ。

 

  • てん詞様おろがみてくれよ。てん詞様は神と申して知らしてあろがな

 

  • 天と地との親のミコトですることぞ

 

  • 大国常立尊大神と現はれて、一時は天もかまい、地の世界は申すに及ばず、天へも昇り降りして、元の日本の神の光クッキリ現さなならんと仰せあるぞ。
  •  

 

  • 日本の国は元の神の血筋の混じりけのないミタマで、末代世治めるのざ
  •  

 

  • この世つくりたこの神ざ、この世にわからんこと一つもないのざぞ

 

  • 元の神のまことの世にして、改心さして、万劫末代口説ない世に致すぞよ。

 

  • 天に一柱地に一柱火にも焼けず水にも溺れぬ元の種隠しておいての今度の大立替ぞ、何んなことあっても人間心で心配するでないぞ。

 

  • 元の神の世にかえるぞ富士山と鳥.jpg

 

  • 神祭り元ぞ、神迎えねばならんぞ

 

  • 一つの王で治めさすぞ。てん詞様が世界みそなはすのざぞ

 

  • 一つの王で治めるのざぞ。天つ日つぐの実子様が世界中照らすのぞ

 

  • 神の国、元の神がスッカリ現れて富士の高嶺から天地へのりとするぞ。

 

  • 天詞様の実言に従うのざぞ。

 

  • 今度の戦済みたらてんし様が世界中知ろしめして、外国には王はなくなるのざぞ。

 

  • 富士の御山に腰かけて、この方世界中まもるぞ。

 

  • 天の神地に御降りなされて、今度の大層な岩戸開きの指図なされるのざぞ

 

  • 凡てをてんし様に献げよと申す事、日本の臣民ばかりでないぞ世界中の臣民みなてんし様に捧げなならんのざぞ
  •   
  • この方は世界中丸めて大神様にお目にかけるお役、神の臣民は世界一つに丸めててんし様に献げる御役ぞ。この方とこの方の神々と、神の臣民一つとなりて世界丸める御役ぞ。

 

  • てんし様は生き通しになるぞ、御玉体(おからだ)のままに神界に入られ、またこの世に出られるようになるぞ、死のないてんし様になるのぞ。

 

  • 日本のてんし様が世界まるめてしろしめす世と致して、天地神々様にお目にかけるぞ。

 

  • 世界中まるめて神の一つの王で治めるぞ

 

  • ぎりぎりになりたら神の元の紳力出して岩戸開いて一つの王で治める神のまことの世にする。

 

三千世界の立替

天の王と地の王とで、根本から三千世界の建て替えを致して、世界には国の奪(と)り合ひという事のないように、

日本の国の霊主体従(ひのもと)の生き神が守護いたしての、二度目の世の立替であるぞよ。

エレミア書の枝

主は仰せられる、『見よ、私がダビデのために一つの正しい枝を起こす日が来る。

彼は王となって世を治め、栄えて、公平と正義を世に行う。』    エレミア書 23章5節

 

見守る者がエフライムの山に立って呼ばわる日が来る。

立って、シオンの山に上り、我々の神、主に、もう出よう』と。  エレミア書 31章6節

 

『私がイスラエルの家とユダの家に約束したことを成し遂げる日が来る。

その日その時になるならば、わたしはダビデのために一つの正しい枝を生じさせよう。彼は公平と正義を地に行う。』  エレミア書 33章14節

大本神諭預言1

日本の最終戦争と思われる預言が大本神諭にあります。

 

今度外国が同胞(ひとはら)になりて攻めて来た折には、ただの一人も還してはやらんぞよ。日本へ外国の兵隊を一旦皆引き寄して、その後で地震、雷、火の雨降らして、外国を往生いたさす経綸(しぐみ)であるぞよ。

人類への警告 もう一つの太陽が・・・

 もう一つの太陽が、間もなく我々の太陽系に入るだろう。幸運にも二つの太陽を有する恒星系になる。

それは、かに座の方向に見えるようになる巨大な天体である。

 はじめは太陽のように光を出さず、我々の太陽系のような二次的磁場に入ったときにのみ、明るくなる天体である。そのような場に入ると回転しはじめる。

 あらかじめ光を発生しているのなら、その光は反発力を与えるので、進路から逸れる。しかし、光を発生していないとき、反発力にあうが、運動量があるから確実にこの太陽系に入ってくる。

 それは最初、赤い光として見えはじめ、後に青く見えるようになる。この第二の太陽の反発力と、それの出す光と大きい質量は、現在の太陽を太陽系の磁心から大きく移動させる。

 それから二個の太陽は新しい軌道に落ち着き、質量が大きく、光の少ない方の太陽が磁心近くに位置する。

 この二つの太陽は、難しい問題を持ち込む。それは、太陽系惑星の軌道を変化させることである。

これによって、水星は、金星と地球の現在の軌道の間に入り込む。金星は、地球と火星の現在の軌道の間に移行する。

 第二の太陽が、最終の軌道に落ち着く前に、地球はその影響をうける。この天体の光が増すにつれ、光圧は月を地球の軌道から外し、月が惑星となるような軌道に落ち着く。この移動で、月は地球のエーテル質量の一部を持ち去り、そのおかげで安定した運行を得る。

 地球は二つの太陽の圧力のもとで、小惑星が現在占めている領域に移動する。

 手短に言えば、太陽系惑星の全般的変位が起こるのである。

 冥王星は、我々の太陽系から弾き出され、新しい恒星系に落ち着くまで、さすらいの旅に出る。

 火星の衛星の一つは、軌道から飛び出し、これは相対的に密度の高い天体であるから、太陽系の外に向かうより中心に引かれる。

 その軌道は、地球の衛星の様なものになる。しかし、太陽系が、進入する太陽に接触するときの、その太陽の侵入方向に全てがかかっている。

 それが、火星の衛星を、地球の公転の反対方向に向かわせるように起これば、地球のエーテルのカバーに触れたときのショックで、その火星の衛星は粉々になる。

 これが公転方向に起これば、地球の衛星となる。もし粉々になったとしても、地球自体にはこの衝撃の影響はうけない。というのは、エーテルのカバーが保護するからである。

 しかし、このとき、我々の計算によれば、岩石のシャワーが地球の表面に到達するものと思われる。

 主に、ヨーロッパ、北アフリカ、小アジア(トルコ近辺)、南米北部、および北米の南部にである。

 この火星の衛星は、それぞれ50ポンド(23s)ほどの破片へと変わり、これらの地球を荒廃させる。

 その後全ては通常に戻り、我々は旅行すべき新しい天体を持ち、あなた方は新しい地球を得るだろう。

 地球は新しい光源で、新しい千年のサイクルをスタートさせるだろう。

 このとき、多数の人々が地表から消えるが、神の法則に従う小さな集団が残り、現在の悩みも終わるだろう。

 そこには、平和と豊かさ、正義と愛があるだろう。不正の魂は、受けるべき罰を受け、正義の人々は報酬を得るのである。 

 このとき、正義の勝利を多くの人々が理解し、神が罪人をすぐに罰しなかった理由がわかる。

 この天体の太陽系への進入は、輝かしい”正義の太陽”の到来を告げるサインとなるだろう。

  我々はこの天体の進入がもたらす、全ての影響を研究している。適当な装置で電磁気パルスを送って、太陽系外で白熱化して、太陽系内に入ることを防ぐこともできる。

 しかし、進入を妨げることは、神の意志に逆らうことであろうし、地球に存在する不正を、いつまでの続かせることになる。

 良心を持つ人々、および創造者とともに平和にある人々は、何も恐れることはない。来させるがよい。我々は研究するために地球に着たが、悲劇を避け、平和に生きるように、必死に教えるためにも来たのである

     ラムー船長より

人類への警告 『核の脅威』

 

地軸の傾きが減じると、大きな変化が地球を襲う。その変化は地球史上にかって起こったことがあり、多くの大陸が海底に消えた。

  これが、どのようにして再び起こるか教えよう。南極と同じく北極は氷で覆われている。多くの核爆発は、北半球で行われているので、その塵である放射性元素は、南極より北極に落ち着く。

 放射能が磁気を反発することは、よく知られている。そこで放射性元素がふると、北極の磁場の影響で温度が上がり、氷塊が溶けて北極の質量の減少をもたらす。

溶けた氷は全海洋に分布する。

 一方の極での質量の減少は、遠心力に影響して地軸の傾きを変える。

これが起きると、太平洋、南太平洋に大陸が現れる。新大陸の質量が海水面を変化せしめ、標高の低い国々に洪水を起こす。現在の海流の方向も変わり、異なった環境条件をあたえる。

 惑星は微妙な組織体である。一つの変化が多くの変化を引き起こす。生命の生物学的条件さえも変化する。

 北極の質量変化は地軸傾角の減少を生じる。大陸を形成する遠心力を生じさせるのは、地球の自転である。

 北半球の大陸の質量の存在があることから、現在の地球傾角の23度が生じている。

傾角が変ると、それに従って適当なバランスが回復されるまで、大陸が別の場所に現れる。

幾つかの大陸が現れるだろう。そうなると、ロシア北部、グリーンランド、カナダ北部は消滅するだろう。

 北極が解氷するまでは、この過程はゆっくりと起こるけれど、それからは一夜のうちに起こりうる。

 これは地球を鳴動させる、恐ろしい大地震によってもたらされる。都市は廃墟となり、地球にはあちこちに、大きな亀裂がはしる。影響は悲劇的である。

 私のできる忠告は、少なくとも両極の放射能が均衡するように、南北両極が同程度の解氷をするような処置をとることである。これは、過度の質量不均衡を防ぎ、地球の螺旋運動に影響がなくなる。

 北半球の海洋が異常に暖かくなるのに気づいたら、北半球での核爆発を中止しなさい。

地軸の傾きがなくなると、生命は殲滅される。遠心力が地球の全地点に等分に分布すると、海底は大陸を越す高さになり、全ての大陸は沈没する。

地球の始めには、地軸は公転軌道に直行していて、地表は水面に覆われていた。生命が繁栄するように、神は地軸を傾け、遠心力が海上に大陸を生じせしめた。

当時は、惑星の周囲に高濃度の放射能があり、これが両極の地磁気と作用して、南北両極を熱していた。

その後また、放射能が減じると両極は冷えて、地軸が傾いたのである。

 その後また、別の変化がにわかに起こり、海上の大陸は波の下に没して、別の大陸が別の場所に現れた。

多数の動物がこの時に滅び、再び現れて増えたのである。

 核爆発が、なぜ危険であるのか教えよう!      

 地球の大気上層部の層は、放射能のフィルターであるのみならず、地球を宇宙空間から守るのである。

 太陽放射線がわずかに増えて、地上の生命を阻害し、人間を変え電波、気候を変えるならば、核爆発による地球の地表に飛び込む放射線の増加で、どんなに多くの害があるであろうか。

 太陽の変動は周期的であり、波動の結果であるから、その影響はすぐに消えるけれど、核の塵は、浮遊して落下に時間がかかるから、放射能の影響は永続的である。

 浮遊している時は高層大気を損傷するし、落下すると万物を汚染する。惑星は微妙な有機体であり、自然のバランスが崩れると、無事にはすまない。

 余分な放射能は、人間の脳に影響し、著しく損傷する。間もなく、発狂する地球人が多くなるだろう。

 未知の元素が生まれ、植物を汚染し、結果として人間と動物を汚染する。海は汚染され魚が死ぬ。放射能雲から雨が降り、水源は汚染される。粒子のシャワーが地上に達し、穀物は枯れ、さらに大気層が変化するであろう。

 惑星の安定は、気層の組成による。光の発生が止まり、太陽の光度が変る。その時、気層はもはや太陽放射のフィルターの役目をしなくなり、太陽は黒変し、表現できぬ感じをうけるだろう。荘重な情景が見られるだろう。

 光速度が秒速約30万Kmであるとした理論が、どんなに間違っていたかを知るのは、その時である。毎秒数百万qの紫外線のエネルギーに、地球はさらされるであろう。

 いっぽう、熱烈な太陽エネルギーにもかかわらず、光は全くなくて、錆びた赤い光が、地表近くにあるのみである。

 人類は恐るべき寒さに悩まされるが、科学線の輻射で、その肉体は熱い鉄を当てられたように、燃えるように感じるだろう。このとき、太陽を見れば、目は損傷される。

 上層大気が、地震を起こしたり、防いだりする。

 これらの変動で、全地球は震え、都市は砂で作られた城が海の波によって簡単に崩れるように崩壊しよう。大地は震動し、空は暗くて燃えている。大波が海面に起こり、太陽エネルギーで強く圧縮される。南極と北極は太陽の大圧力を受けて溶け、海面が上昇し、海岸沿いの町は恐怖におののく。咆哮する海と大地のうめきとで二重奏を奏でるだろう。    

 現在の核爆発は、すでに地球の平均気温を増加させ、毎年0.3度ずつ増加が続けば20年後には気温は6度あがる。

 そうなれば上層大気の放射能は、極冠を溶かすのに十分であり、その結果として低地の市街を洪水にするのにも十分である。

 核戦争が起これば、大混乱となろう。それ以後、両極の氷は溶ける。奇妙な病気が現れる。住民は生きた実験材料であり、世界にバラまかれた放射性元素を摂取して、肉体を守る元素を作る能力を失うだろう。

 幼い子供と、生殖能力を失った老人は、白血病に侵される。ガンが急速に広まり、恐ろしい疫病が皮膚や目を襲い、治すことができない。骨を蝕み、白血病をもたらす致死の害を、子供を育てる母親がもっていると知って、母親は泣くであろう。そのような苦しみに耐えられず、生を呪い、自暴自棄になり、多くの人々が自殺する。

 その時、人類は神なき進歩がもたらした結果に愕然とする。狂人は街に出、不具者はいたるところにあふれ、病院は満員で、墓地はいっぱい。食糧庫は空っぽで、数千万人もが戦争で死に、町は荒廃し、平野は汚染され、水は毒を含み、孤児はあふれ、大衆はテロ化し、伝染病はひろがり、神をそしり、悲しみと絶望がひろがってゆく。地上の人々は苦悶し、空では宇宙の法則がくつがえる。

 このとき、核を積んだ大陸間弾道弾を使用すれば、人類は終わりである。光のきらめく一瞬の後に、炎の雲が地上の全生命を消しうる。なぜなら、ミサイルが他の大陸に行くには、純水素の存在する成層圏上空に上がるからである。    

 大気の上層では、核反応は異なる法則に従う。磁場は弱くて核爆弾は起爆しやすい。臨界質量および臨界距離は地上とは同じではない。上層の莫大な量の純水素は、確実にヘリュウムへと変わり、全地球が燃える地獄となる。すべては、終わりである。たぶん、徐々に終わるよりは、まだましであろう。

 放射性元素はタンパク質を変化させ、肝臓を攻撃する。放射性炭素は、物質交換を変化させる。

 通常は貧血を予防するコバルトが、放射能を有するときには血球を破壊する。

 放射性ストロンチウムは、カルシウムと結合して骨に影響を及ぼす。

 脳に濃縮されたリンは、運動神経の中枢に達して、放射性ヨウ素は身体の主な線に入ってゆく。

 放射性アルミニウムとマグネシウムは性腺に影響する。視床下部の崩壊により、人々は恐るべき飢えに苦し  み、また他の人々は制御できない性欲を感じる。

 甲状腺の機能が損なわれると、副腎線のバランスが崩れ、アドレナリン過剰か、全く分泌しない状態になる。

 虎の場合、その存在がどう猛さに依存する副腎は、甲状腺の二倍あるが、人間の場合、甲状腺が大きく副腎は小さい。その関係は明らかである。

 

 これらすべてを可能性の領域にとどめるか、実現の領域にするかを決めるのは、あなた方人類にかかっている。人間は自由意志を持つ。それは、だれにも人間に命令することは出来ないということである。

 私の言えることは、そのような原因を作れば、結果として起こるであろうということのみである。

 核爆発のテストが続けば、いつの日か戦争が起こるだろうし、放射能の増加をもたらすだろう。

 いつまでも核爆発を続けさせれば、その狂気の結果がいつかは出るだろう。

 そのときになってからでは、もう遅いのである。だれでも電離層の上層部における、核爆発の効果を計算できるのなら、このぐ愚行を終わらせるべく、ビルの屋上から大声で叫びたくなるだろう。

 もし、そのように定まれば、我々自身が基地を空にして、地球にいる価値ある人々を移転させるだろう。我々は何千、何万という宇宙船を所有しており、一台で数千人を運ぶことができる。

 しかし、この地球から、誰を救うかを告げられるとき、高位者からの決定がない限り、介入することはできない。

 正しき者を見捨てさせまい。というのも、見えざる目がこの地球を注視していて、だれが悪意なく行動するかを、十分に知っているからである。

 また反対に、高位者から”地球は破壊すべきである”と決定されたのなら、この決定の知恵を信じて、躊躇なく命令を実行するであろう。そのように決定されれば、高位者に聞き返したりはしない。

 我々はまたたくまに、この地球上の全てを消すことができる。我々は手段を持っているし、どのように使うべきかも知っている。

 地球の科学があと一世紀進歩して、もっと大きな破壊力を開発しうれば、我々の力がどんなに大きいものであるかを理解できるだろう。地球人類が数学の知識を持っていなかった時代にも、宇宙エネルギーを推力として惑星間飛行をしていたのである。

 人類の愚行が太陽系の安定を脅かして、他の惑星の生命を危険にさらすことは、正しいことではない。

 新しい第二の太陽の侵入は、地球の水素のカバーの爆発より危険は少なかろう。

 もし、水素カバーの爆発が起これば、いくつかの有人惑星の大破壊をもたらすだろう。

 力の不均衡が急速に起これば、他の多くの惑星にとって致命的である。

 そのとき、たった一つの防止策があるが、地球は不毛となる。

 しかし、そんな大事な決定をする立場に私はいないし、いかなる惑星の、いかなる住民もまた然りである。

 人類が宇宙において最も進んだ文明を持っていると考えるのをやめ、その自惚れから作られた台座から降りて、科学者は一度立ち止まって謙虚に考えるべきである。

 地球の指導者は弱者を圧迫してきたので、さらに強い何者かが、彼らを黙らせる時が来ようとは考えつかない。しかし、悟る時は来ているのである。

 他の惑星の征服と、その住民の鎮圧は非現実的である。これは問題外の高所にあり、そんなことをすれば自殺行為に等しい。

 塔を作って天に達しようとしたバベルの民に、どのようなことが起こったかを想い出してほしい。今日、この塔は地球の科学によって、再び天を脅かしている。それを崩す必要のないことを祈るのみである。 

           我々の太陽系の、ある異星人より

『ひふみ神示』で最も重要な預言

 

 『ひふみ神示』 は、人類のための教科書であり預言の書です。

 

なかでも、地球人類すべての生死に関わる最も大事な預言があります。

 

これは、聖書の中にも出てくる、最後の時(主の日)と呼ばれるものです。

 

 少し纏めてみましょう。

 

『 人民一度死んで下されよ、死なねば甦られん時となったのぞ、今までの衣をぬいで下されと申してあろう、

世が変ると申してあろう、地上界のすべてが変るのぞ、人民のみこのままと言うわけには参らぬ、死んで生きて下されよ、タテカエ、タテナオシ、過去と未来と同時に来て、同じところで一先づ交ざり合うのであるから、人民にはガテンゆかん、新しき世となる終わりのギリギリの仕上げの様相であるぞ。』 下巻 星座之巻

 

 『今に大き呼吸(いき)も出来んことになると知らせてあろうが、その時きたぞ、岩戸がひらけると言うことは半分のところは天界となることじゃ、今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸は開けんぞ、今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ、一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れかえて、ミロクの世の人民としてよみがえらす仕組み、心得なされよ、神様でさへ、このこと判らん御方あるぞ、大地も転位、天も転位するぞ。』   下巻 五葉之巻

 

 『マコトでもって洗濯すれば霊化される、半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の肉体とならねばならん。』  下巻  五葉之巻

 

 

 『大掃除はげしくなると、世界の人民皆、仮死の状態となるのじゃ、掃除終ってから因縁のミタマのみを神がつまみあげて息吹き返してミロクの世の人民と致すのじゃ。』   下巻 紫金之巻

 

   アンダーラインの『神がつまみあげて息吹き返してミロクの人民と致すのじゃ』 については、聖書にも同じ内容のものがあります。

聖書をお持ちの方は、エゼキエル書第37章をご覧下さい。

そこには、次のように書かれています。

 

『見よ、動く音があり、骨と骨が集まって相つらなった。私が見ていると、その上に筋が出来、肉が生じ、皮がこれをおおったが、息はその中になかった。時に彼はわたしに言われた、「人の子よ、息に預言せよ、息に預言して言え。主なる神はこう言われる、息よ、四方から吹いて来て、この殺された者たちの上に吹き、彼らを生かせ」。  

そこでわたしが命じられたように預言すると、息はこれに入った。すると彼らは生き、その足で立ち、はなはだ大いなる群衆となった」。

 

 生き返った人たち全員がそのまま次の世jに移行出来るわけではありません。

さらに、人選は続きます。

と、言うよりも人間の我がままな身勝手がまねく当然な結果とも言うべきものです。

 

 

イエスの預言 続き

 

 人の子が現れる日も、ちょうどそれと同様であろう。

その日には、屋上にいる者は、自分の持ち物が家の中にあっても、取りに降りるな。

 

畑にいる者も同じように、あとへもどるな。

ロトの妻のことを思い出しなさい。

 

自分の命を救おうとする者は、それを失い、それを失うものは、保つのである。

あなた方に言っておく、その夜、二人の男が同じ寝床にいるならば、一人は取り去られ、他の一人は残されるであろう。

 

二人の女が一緒に臼を引いているならば、一人は取り去られ、他の一人は残されるであろう。

[二人の男が畑にいるならば、一人は取り去られ、一人は残されるであろう。]

 

弟子たちは、「主よ、それはどこであるのですか」 と尋ねた。

するとイエスは言われた、「死体のある所には、またはげたかが集まるものである」。

 

 

 以上が、今回のイエス様の預言ですが、金神様の言う、『吊り上げ』 のことです。

キリスト教徒の中にはこのことを、昇天(アセンション)と言う人々もいます。

 

これは、高度な宇宙人=天の日月の神=宇宙連合の方々がなさいます

もちろん、取り去られる人にならなければなりませんが、数は少なくなるでしょう。。。

イエスの預言 その1

 

 神の国はいいつ来るのかと、パリサイ人が尋ねたので、イエスは答えて言われた、

「神の国は、見られるかたちで来るものではない。神の国は、実にあなた方の只中にあるのだ」

 

 それから、弟子たちに言われた、

「あなた方は、人の子の日を一日でも見たいと願っても見ることができない時が来るであろう。

 

人々はあなた方に、『見よ、あそこに』 『見よここに』 と言うだろう。

しかし、そちらへ行くな、彼らの後を追うな。

 

いなずまが天の端からひかり出て天の端へと閃きわたるように、

人の子もその日には同じようであるだろう。

 

しかし、彼はまず多くの苦しみを受け、またこの時代の人々に捨てられねばならない。

そして、ノアの時代にあったように、人の子の時にも同様なことが起こるであろう。

 

ノアが箱舟に入る日まで、人々は食い、飲み、めとり、嫁ぎなどしていたが、そこへ洪水が襲ってきて、

彼らをことごとく滅ぼした。

 

ロトの時にも同じようなことが起こった。

人々は食い、飲み、買い、売り、植え、建てなどしていたが、ロトがソドムから出て行った日に、

 

天から火と硫黄とが降ってきて、彼らをことごとく滅ぼした。

 

わたしはすぐに来る

 

 『聖書』のヨハネの默示録 12節

 

 『見よ、わたしはすぐに来る

 

報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。

 

わたしはアルパであり、オメガである。

 

最初の者であり、最後の者である。

 

初めであり、終わりである。』

 

 『ひふみ神示』 天つ巻

 

 『天の神地にお降りなされて、今度の大層な岩戸開きの指図なされるのぞ』

中山みきの預言

 

  江戸末期から明治を、神(元の神=実の神=根源神)と共に生きた天理教教祖、中山みきの未来予言。

 

『人間はだれでも、115歳の定命(じょうみょう)を保つことができるようになる。

 

その段階まで進むと、「めずらしたすけ(珍し助け)によって

 

病まず死なず弱らず」という世の中になるとも述べている。

 

 なんと、不老長寿の世になるというわけだが、みきの口伝から、もう少し詳しく見てみよう。

 

@ 昼は晴天となり、雨は6日に1回、夜の間だけ数時間適量降る。

 

A いつも風がそよそよ吹いていて、常に豊作となる。

 

B 人間の寿命は115歳となる。これから先はいつまでも生きていても良い。死ぬことを希望すれば、自由に死ぬこともできる。その時、来世にどういう生まれ方をするのかもわかるようになる。

 

C 夫婦のあいだには子供が二人でき、それは男の子と女の子である。そのほかに欲しければ、その願いはかなえられる。たとえば、男の子が欲しければ、その願いはかなえられる。また、たとえ70〜80歳になっても子供は授かる。

 

D 人間は、昼まで働き、昼過ぎからは、陽気遊びができるようになる。

 

E 自然界の現象も自由にコントロールできるようになり、災害などは一切なくなる』

 

 では、この中山みきの夢のような預言を実現するには、どうすればいいのだろうか。

 

それは、”日々にすむしわかりし胸のうち、成人次第見えてくるぞや” という歌にあるという。

 

つまり、成人になればだれでも未来のことが見えてくるというのである。

 

この”成人”とは、超人=神が望む真の人間ということなのだろう。

 

そのためには、心に積もったホコリ(欲しい・惜しい・可愛い・憎い・恨み・腹立ち・欲・高慢の8つのホコリ)を取り払い、心を澄ませることが必要だという。  

 

  以上 学研「ムー」より参照したのですが、お気づきのように大本教の出口王任三郎預言や、ひふみ神示の預言とかなり共通していることがお分かりだと思います。

 

時代によって教え方は変化しても、本質の預言内容は何年たっても変わらないのです。

 

つまり、この世が、みろくの世となり、五次元の世、極楽浄土になるということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノストロダムスの予言

地球をわがもの顔にしてきた人類に鉄槌がくだり、粛清の嵐が吹き荒れるのは、避けがたい運命のようだ。そして、その粛清の嵐のなかで、人類は大幅に人口を減らし、この地球にふさわしい人口規模に縮小されて、

 

今度こそ、地球を、争いのない平和な星にしていくのである。その先頭に立つのは、一人の男のようだ。ノストロダムスは告げる。

ノストロダムス 002.JPG

 

『男は空中、雨のなか、雪のなかでも飛びまわって、

杖をかざして、人々に、真実を訴えかける。

・・・・・・偉大なこの男こそ、ヘルメスの神が地上につかわした存在である・・・・・』

 

 

とあるように、人類は再び、キリストのような一人の偉大な人物の登場によって、希望の道を歩み出す可能性が示される。      『世紀末大予言』 平川陽一著より

キリストの預言

 

 

 その日には、この艱難(かんなん)の後、日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。

 DSCF0526.JPG

その時、大いなる力と栄光をもって、人の子が雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。

 

そのとき、彼は御使いたちを使わして、地のはてから天のはてまで、四方からその選民を呼び集めるであろう。

 

      マルコによる福音書 13章24節

 

全てをタダにせよ

金の世はもうすぐ終わりますが、金等なくても栄えていく方法があると金神様は言れます。

 

『天にはいくらでも与えるものあるぞ、地にはいくらでも、どうにでもなる、人民に与えるものあるのざぞ。

おしみなく、くまなく与えてとらせよ、与えると弥栄へるぞ、弥栄になって元に戻るのざ、国は富んでくるぞ、

 

神徳満ち満つのじゃ、この道理判るであろうがな。取り上げたもの何にもならんのじゃ、ささげられたものだけがまことじゃ、乗るものも只にせよ、田からも家からも税金とるでないぞ、年貢とりたてるでないぞ、

 

何もかも只じゃ、日の光見よと申してあろうが、黄金(きん)はいらんと申してあろうが、

暮らしむきのものも只でとらせよ、只で与える方法あるでないか、

 

働かん者食うべからずと申すこと理屈じゃ、理屈は悪じゃ、悪魔じゃ、働かん者にもドシドシ与えてとらせよ、与える方法あるでないか、働かんでも食べさせてやれよ、

 

何もかも与へぱなしじゃ、そこに神の政治始まるのじゃぞ、神の経済あるのじゃ。

やって見なされ、人民のそろばんでは木の葉一枚割り出せないであろうが、

 

この方の申す様にやって見なされ、お上は幸でうもれるのじゃ、余るほど与えてみなされ、お上も余るのじゃ、この道理判りたか。

 

仕事させてくれと申して、人民喜んで働くぞ、遊ぶ者なくなるぞ、皆々神の子じゃ、神の魂植え付けてあるのじゃ、長い目で見てやれ、おしみなく与えるうちに人民元の姿現れるぞ。』  ひふみ神示 ヒカリの巻より

 

弥勒の世はこの様になって行くのですが、今からでもこれは出来る事なのです。

これが定着しないうちは、争いの火種は尽きないでしょう。

三次元の終わりの時

 この世(三次元の世)が終わりをむかえる時の様子が、『ひふみ神示』の下巻にあります。

これは、聖書や、クラリオン星人の伝える事とも一致しているものです。

 

 『今に大き呼吸(いき)出来んことになると知らせてあろが、その時来たぞ、岩戸が開けると言うことは

半分のところは天界となることじゃ、今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸は開けんぞ、

 

今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ、一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民としてよみがえらす仕組み、心得なされよ、このこと判らん御方あるぞ、大地も転位、天も

転位するぞ。』 ひふみ神示下巻 五葉之巻より

 

この様に、大抵の方は半死状態から生き返るのですが、その前に宇宙船に救助される人もいますし、生き返らない人もいます。

 

生き返らないからと言って、神に見捨てられるということではなく、その人にふさわしい世界に行くということです。

地球の波長が早くなってくれば、人間も波長を合わせなければ呼吸すら出来なくなります。

あなたの肉体ごと救いましょう

襍、縺ФFOご存知のように、これからの地球は生きてゆくのに多くの困難を必要とします。

その為、アセンションのもう一つの意味である昇天、ひふみ神示によれば吊り上げがあります。

それは 三回にわたって行われる予定です。第一波は、これは私見になりますが、2012年の12月頃起こる可能性が高いとみています。第二波は戦争の真っ只中(最終戦争中)におきます。第三波は2017年あたり文字通り、三次元の崩壊時におきます。スターシードである人々は第二波までには救助の予定です。

言うまでもない事ですが、その違いは波動の状態によります。連合艦隊の人々(昔は神様と呼んでいた)としてはなるだけ沢山の人を救助したいのですが、無理に引き上げてもいろんな意味でその人の為にならないのです。幸いにも救助に与る人でもそのままでは無理がある為、ブースターでの処置が行われます。全てが瞬時におきますので、何も心配する必要はありません。救われた人達のその後はもうばら色で、自分の一切を思い出します。足りない事は 先輩達でもある神々から多くの事を教わることでしょう。空母のスケールは大きく、全長200キロ以上にも及ぶものもあります。ノバ・テラと言う一時避難の為の非常に地球の環境に似た惑星も用意されています。食べる物から、着る物、生活に必要なもの全てが整っています。本当に感謝です。

神々と言えども、手品のように、瞬時に用意出来た訳ではなく、前々からプランを練り、吟味し、調整もし、完成したものです。大変なご苦労があったのですから、神様には手を合わせましょう!

様々なプロジェクトが様々な角度から行われているのです。今回のアセンションで、全てが完成します。この宇宙のみならず、すべて、本当に全ての領域に於いて統合されて行きます。大神様の大掃除と整理整頓と新宇宙の創造なのです。救われないものなどなにもないのです。死んだ人も最終的には救われるのです。光は永遠なので、大神も永遠、神も永遠、人も永遠に進化発展して行くのです。そこにあるのは、本当は喜びだけなのです。心から喜べていない人間は、思考に間違いがあるのです。ふと口に出してしまうネガティブな言葉や考えは、要注意です。引き寄せの法則は宇宙の絶対的で、不変の法則なのです

いつも明るくて、心地よい状態を心がけましょう。その為には、テレビの見方には十分注意が必要です。戦争も疫病も貧困も人種差別もお金も思想(自由とか平等)もスポーツにさえ悪神の息がかかっていて、今までこの地球は自由自在に操られていたのです

でも もうそろそろ気付かないと手遅れになります。祈り、瞑想し、一人になり、本当の自分を取り戻しましょう。外にある、現実と思っている世界はほとんどが他人が創造した産物です。本当に自分が必要としているものだけを周りに集めれば世界は変わります。自分が積極的に想像した後、創造に繋げましょう。

これまでは、創造まで時間がかかっていましたが、これからは、早くなります。

良い世界をイメージし積極的に弥勒の世を創造して行きましょう。人の思考力ほど強いものはありません。皆で行えば簡単です。なぜなら誰でも創造紳なのですから!この事に気付かせまいとしたのが、悪神達なのです。

是からが本番です。そう言う意味でも、直接天主様に来て頂きましょう!

お話をお伺いするお宮を、皆が集まれる会館を造るのです。

誰でも、自分こそ全てであり、この世の主人公なのです。貴方はいつも自由であり、何でも創造できるのです。貴方の見事なシナリオを完成させましょう。

 

この方とは誰を指すのか?

この方とは、天主様が御降臨される肉宮すなわち人間のことですが、この方(かた)はひふみ神示(日月神示)、艮の金神様が認める人でなければなりません。

 

岩戸開きはひふみ神示に示されている通りに進行します。

 

世界には様々な預言書がありますが、これから予言を言い出す者も増えますが、最後に頼りになるのはこの神示だけです。

 

次の世である、弥勒の世、黄金の世、キリストの世、五次元の世はこの方を中心に運営されていきます。

 

日本に住む日本人に御降臨される主(みろく様)ですから、これは我々日本人にとっては、名誉この上ない事です。

 

そもそも、日本国と日本人種は主がご自分の為に特別に創られたものなのです。

 

その主がなぜにわざわざ、この物質界という天界から見れば重い重力の、どうみても快適とは思えぬ所に降りて来られるのでしょうか。

 

主ご自身でなくても、誰か下臣の者でもいいのではないか?

 

という疑問があると思いますが、その点については、出口王任三郎の『霊界物語』に詳しく記されています。

 

国常立尊(艮之金神)は宇宙を修理個成し、大地の世界を拓かれた祖紳であり、国祖でもあります。

 

国祖は有限の肉体に無限の霊魂を充たしめ、人とし、陰陽二人を始祖として地上におろします。

 

人類は生まれ、増え、やがて地上に充ちますが、人々の吐く息から邪気が生じ、凝り固まって天地を曇らせ、神界も現界もしだいに乱れてきます。

 

そこで国祖は『天地の律法』を定めて、綱紀粛正をはかります。

 

しかし体主霊従の邪気に汚染された八百万の神々にとって、天地の律法は窮屈でならず、DSCF0207.jpgその律法を固執する国祖が邪魔になります。

 

そこで八百万の神々は天の大神に国祖の非をならし、直訴しました。

 

彼らの激しい不満は天の大神といえど静止きれず、国祖に 『少しく緩和的神政をせよ』 と説明し、妻神 豊雲野尊も 『時代の趨勢に順応する神政を』 と、涙とともに諫言します。

 

それでも国祖は、『律法は軽々しく改変すべきではない』といいきり、頑として聞き入れません。

 

天の大神は国祖の主張の正当性を知りつつも、『万紳に一神は変えられず』 と、涙を飲んで隠退を命じます。

 

しかし、天の大神は国祖に、密かに約束します。

 

『貴神が引退すれば、地上神界の乱れはつのり、やがて地上は泥海となって滅びる事態に至るだろう。

 

だから、一陽来復の時を待って、貴神を再び地上神界の主権神に任じ、三千世界を立替え、元の神世に立て直そう。

 

貴神だけには苦労はさせぬ。

 

時いたらば、吾もまた天より下りて、貴神の神業を補佐しよう。』

 

 

 国祖が再出現して立替建て直しの大事業に取り掛かる時は、天の大神もこの方(国祖)をお手伝いしようという神約が交わされたのです

 

ですから、主(みろく様)は必ず降りて来られます

 

それでは、一体どんな人に降りられるおつもりか国祖とはだれなのか、『ひふみ神示』 を見てみましょう。 

 

 

☆『次の四の種だけは”字”に埋めておかねばならんのざぞ』日月の巻第六帖とあるように、その方が見ればすぐに解るようにしてあるし、他の人にも説明が出来なくてはいけません。

 

☆その方とは一体どー言う人なのか探っていきましょう・・・

 

  •  『南の島に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいたぞ。』地つ巻き35帖

 

  •   『世に落ちておいでなさる御方御一方竜宮の音姫殿ご守護遊ばすぞ、この方天晴れ表に表れるぞ。』キの巻第13帖  

 

  •   『元の”道”が光輝くぞ。』下巻紫金の巻12帖  

 

  •   『黙っていても力ある人いよいよ世に出る時近づいたぞ。力は神から流れ来るのぞ』日月の巻第11帖  

 

 

  •   『・・・次に人は””真中にしてワとなり、皆の者集まりてお互いに拝み、・・・この”お道”の導きの親尊べよ、どんなことあっても上に立てねばならんぞ、・・・直会(なおらい)には神の座上につくらなならんのざぞ・・たばねの神は、束ねの人は後からじゃ、後から出るぞ。』

 

 

  •   『元の生神様御一方御力出しなされたら手も足も出んことになるのじゃ、・・・理(みち)が神ぞ。理が神の御用ざと申してあろがな。ウメの巻第12帖

 

  •   『神の印つけた悪来るぞ、悪の顔した神あるぞ。』地つ巻18帖

 

  •   『救いの手は東(ヒムカシ)よりさしのべられると知らしてあろが、その東とは、東西南北の東ではないぞ、このことよく判りて下されよ。

 

  •   『西も東もみな宝あるぞ、北の宝はシホミツざぞ、南の宝はシホヒルざぞ、東西の宝も今にわかりてくるぞ、この宝あっぱれ、この世の大洗濯の宝であるぞ。』磐戸の巻第6帖

 

  •   『”クニトコタチ”が””クニヒロタチ”となるぞ』 下巻紫金の巻第11帖

 

  •   ひむかとは神を迎えることぞ、ひむかはその使いぞ。ひむかは神の使いざから、九の道を早う開いて呉れよ、ひむかのお役は人の病をなほして神の方へ向けさすお役ぞ』上つ巻第5帖

 

  •   世に落ちていた鏡世に出るぞ。』マツリの巻

 

 世の中の下層社会で苦労はしているが、良く身魂が磨けていて人の手本のような人と言うことでしょうか。

 

  •  『種は落ちぶれていなさる方で守られているぞ。上下に引っ繰り返ると申してある事近づいて来たぞ。・・  種は百姓にあたえてあるぞ。』 日月の巻第6帖

 

◎聖書のゼカリア書第6章に 『万軍の主はこう仰せられる、見よ、その名を枝という人がある、彼は自分の場所で成長して、主の宮を建てる、すなわち彼は主の宮を建て、王としての光栄を帯び、その位に座して治める。

 

辻恵子さんの『琴秘七リ神示』より

 

恵子氏は自動書記を受けていた時期があり、その本の中にはこの方の名前を指すと思われる箇所があります。

 

平成7年5月2日(火)雨AM8時

 

〇に、三うず八・八中八二かの

二ルぎぬぬときじゃ

あわてる あくを

ぎゅーぎゅーじゃ

旧九・八一ズモへきたられ

タケルの日じゃDSCF0200.jpg

はるな・〇田よたのむぞ

 

上の写真はその頃の恵子氏の自記筆のもので、いろんな方が龍の付く道号を頂いています。

 

私も頂きました。

よく見ると写真の左端には、『平成8年7月7日王任三郎聖師より神示にて決定』と書いてあります。

 

 

君が代の本当の意味

こんなブログを見つけました。

『シオンとは日本のこと』と先の記事に書きましたが、私の後押しをするかのようにこの様なブログが出てきました。

 

http://quasimoto.exblog.jp/17404272/

 

以下、転載しますと、

 

君が代の本当の意味

日本語     ヘブライ語           ヘブライ語の意味

君が代は    クムガヨワ           立ち上がる
千代に     テヨニ             シオンの民
八千代に    ヤ・チヨニ            神・選民
細石の     サッ・サリード       喜べ・人類を救う、残りの民として
巌となりて   イワ・オト・ナリァタ      神・予言・成就する
苔の生すまで  コ(ル)カノ・ムーシュマッテ 全ての場所・語られる・鳴り響く  

したがって歌らしくすれば

   立ち上がれ、神を讃えよ!
   神の選民 シオンの民!
   選民として 喜べ!
   人類に救いが訪れ!  
   神の予言が成就する!
   全地あまねく 宣べ伝えよ!   
              
泉パウロ著、「本当かデマか3・11人工地震説の根拠」より 

 

以上ですが、これを見ても日本に『主が降りて来る』が現実になるのがわかると思います。

シオンについて

 世界の救世主が現れるというシオンとは何処のことでしょうか。元々のシオンとは、エルサレムの南東にある丘を指していたのですが、聖なる都という意味もあります。

 

私の見解によれば、『シオンとは日本国』であり、三重県菰野町の御在所岳こそその中心になると確信するものです。

”錦之宮通信2号”に、辻登美古氏は次のようにン述べています。

 

『天の機到来致します時、救世神がこの峠頂に御降臨ならせられた後、各地より、お菰を持ち旅をして、一夜露滴(つゆしずく)を忍んで夜明けと共にお菰さんの上に座って大神様を拝んで行く時が来る。その日の為に菰野言うそうです。』とあります。

 

 シオンの山に降りて来る神こそ世界の王であり、世界の救世神なのです。

聖書にはシオンについて、各所にその名が出てきます。

 

『律法はシオンから出、主の言葉はエルサレムからでるからである。』 イザヤ書

『・・・・・万軍の主にささげる贈り物を携えて、万軍の主のみ名のある所、シオンの山に来る。』 イザヤ書

 

『・・・・こうして万軍の主がシオンの山およびエルサレムで統べ治め、・・・・・』 イザヤ書

『見よ、私はシオンに一つの石を据えて基(もとい)とした。』 イザヤ書

 

『よき訪れをシオンに伝える者よ、高い山に登れ。』 イザヤ書

『私は救いをシオンに与え、我が栄光をイスラエルに与える。』 イザヤ書

 

『シオンよ、覚めよ、覚めよ、力を着よ。』 イザヤ書

『捕らわれたシオンの娘よ、あなたの首の縄を解き捨てよ。』 イザヤ書

 

『立って、シオンに上り、主に、詣でよう』 エレミヤ書

『彼らは来てシオンの山で声高く歌い、・・・・・」 エレミヤ書

 

『主はシオンから大声で叫び、エルサレムから声を出される。』 ヨエル書

『主はシオンに住まわれる』 ヨエル書

 

『主はシオンからほえ、エルサレムから声を出される。』 アモス書

『シオンには逃れる者がいて、聖なる所となる。』 オバデア書

 

『・・・・こうして救う者はシオンの山に登って、エサウの山を治める。そして王国は主の者となる。』 オバデア書

『末の日になって、・・・・・律法はシオンから出、主の言葉はエルサレムから出るからである。』 ミカ書

 

『主はシオンの山で、今よりとこしえに彼らを治められる。』 ミカ書

『シオンの娘よ、喜び歌え。イスラエルよ、喜び呼ばわれ。』 ぜパニア書

 

『主は言われる、シオンの娘よ、喜び歌え。私が来て、あなたの中に住むからである。』 ゼカリア書

『シオンの娘よ、大いに喜べ、エルサレムの娘よ、呼ばわれ。見よ、あなたの王はあなたの所に来る。』 ゼカリア書

ひふみ神示の緊急理解

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          緊急に理解すべき事は

 

2012年10月22日(旧暦9月8日)に主が魂で ある人に乗り移ると言う事

  その根拠は

1 天地の先祖、元の神の天子様が王の王と現れなさるぞ、王の王はタマで御現れなされるの

  ざぞ。 (アメの巻き第17帖)

2 天の神地に御降りなされて、今度の大層な岩戸開きの指図なされるのざぞ。(天つ巻き第7帖)           

3 千(地)のご先祖様九二(国)のご先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現れなさるな

  り、旧9月8日からは大日月の大神様とおろがみまつれよ。       

4 神と人と一つになって一つの王となるのじゃ。(ウミの巻き第7帖)

5 いよいよ天のご先祖様と地のご先祖様と御一体に成りなされ、王の王の神で末代治める基つく

  るぞ。(ウメの巻き第22帖)

6 新しき御世の始のタツの年、スメ大神の生れ出で給いぬ。(春の巻き第1帖)     

7 新しき御世の始のたつの年あれ出でましぬかくれいし神。(紫金之巻き第9帖)

なぜ御在所岳なのかについて

 富士山遠景.jpg

 

私が平成五年頃に出入りしていた錦之宮通信2号に次の様な一文があります。”天の機到来致します時、救世神がこの峠頂に御降臨ならせられた後、各地より、お孤を持ち旅をして一夜、露滴を忍んで夜明けと共にお孤さんの上に座って大神様を拝んで行く時が来る。その日の為に菰野言うそうです” と辻登美子氏は述べています。

 

私はこの一文を重要視しています。当時の錦之宮は出口王任三郎の霊界からの指示によって築かれたものだし、大本教もひふみ神示も「艮之金神」様が神界から書かせたものだからです。

 

今回建てようとしているお宮は聖書でいう天主様のお宮である以上、この御在所岳の麓に建てる必要があります。もう少し時代が進むと御在所岳の登頂に都(エルサレム)が降りてきます

 

ひふみ神示にある”富士のお山に腰掛けてこの方世界中守るぞ”とはこの事です。

 故 辻恵子氏の『琴姫ナリ神示』の中に次の様なお筆があります。

 

『富士の山一つでないぞよ 今の富士山大きいが崩れてしまう菰富士大きくなるぞな 御在所山は世界の中心になるぞな良く地図見てくだされよ』・・・というものですが、当時、恵子氏は『菰野富士にお宮を建てるのよ 』といってデッサンを見せてくれた事があります。

 

現在の菰野富士は国定公園の指定内にあり、かつ菰町の公園になっております。

ここにお宮を建てるなどまず考えられないのですが・・・

 

これとは別に、伊達宗哲氏の本『出口王任三郎と日月神示の雛形神劇』のなかに、皇霊学(数霊学、言霊学、神霊学)の権威武智時三郎のことが記されている。

 

武智翁は、出口王任三郎の命により書かれた『銀の短冊』の御神体の鎮座地を探していた。

そんなある日、『神世より流れ尽きせぬ長良川美濃尾張経て伊勢に入るかも』と無意識に口ずさみ、

 

北伊勢鈴鹿山系に皇都を建設せんと、1946年12月8日岐阜県より移住し、北伊勢の菰に拠点を定めた。そして、北伊勢、日本列島の中央、東西南北の分岐点、統一の数五十の国、聖地なりとした。

 

このような訳で、主の御降臨になるお宮は北伊勢の地、菰野富士辺りに建設致します。

その後に御在所岳に現われる神殿(エルサレム)は我々では出来ません

 

神様がちゃんと降ろして下さいます。

それまでには後五年ほどかかるでしょう!

 

地球が次元上昇した後、天主様の御神殿とそれを取り巻く都『エルサレム』が御在所岳山頂に出現します

 

ここには聖書にもあるように、誰でも入れるわけではありません。

そこで暮らす人々は天主様を中心にして、14万4千人の本当の日本人です。

 

この後、時間と共に地球次元が徐々に上がり本当の五次元世界、黄金の世に変化していきます。

 

 

聖書の最重要項目

土星.jpg聖書はいたる所で改ざんされ手を付けられていますが、見逃せない所も多くあります。ろくに読みもせずに、切り捨てるのは危険です。シオンとはイスラエルにもありますが日本の山の事を指す場合があります。

★主はシオンから大声で叫び、エルサレムから声を出される。(ヨエル書第1章ー16節)

 ★主はシオンに住まわれる。(ヨエル書第1章21節)

 ★立って、シオンに上り、われわれの神、主に、もうでよう。(エレミヤ書第31章6節)

 ★「見よ、わたしはシオンに、一つの石をすえて基(もとい)とした。これは試みを経た石、堅くすえた尊い隅

  の石である。信ずる者はあわてることはない。」(イザヤ書第26章16節)  

出口王任三郎による救世主再臨とは

 再臨の救世主は悪に対し、少しの仮借なき大審判紳である。しかし、同時に、人類万類を弥勒の世へ救う至仁至愛の大救世紳でもある。いよいよとなれば救世主は、準備神業の経綸において養成した数多くの神使を引率して光臨し、地上世界の磨かれた神柱を生宮として〇〇し、言霊紳軍が組織される

 

世の立替の真っ最中になりたら瑞の御魂は、四十八の生魂をもって言霊神軍を組織し、これを引率して驚天動地の大活動を致さねばならぬぞよ。

この言霊神軍は、救世主の大言霊によって統一され、大神人体として活動する。

 

    【大峠から弥勒の世へ】

世界最終戦争が起こる。

地上一面水となる。

地軸の変動により日は斜めにさす。

王星・金星・銀星並ぶ。

方位が変更する。

 

神が戦法かいし、文化の伏矢を空中に向かって放射、宇宙線を切断、混乱状態となる

科学が破壊したものを言霊の神力により、立て直すのである。

宇宙線切断により天体の均衡を失し、地軸真っ直ぐに立ち直る。

是と同時に、〇〇神の言霊紳法により宇宙体系調節され、五風十雨となり、大自然界も立ち直り、

永遠無窮の皇道に則することになる。

 

大峠の後、蘇るもの三分、〇〇〇〇により八百万の神、是を生宮として〇〇〇、みたま相当の

夫婦の縁結び成り、霊統、血統の合いたる正しき御子産みとなり、各夫婦には各男子、女子一柱ずつを天より授け、万世一系の基をなすのである。

 

大自然界の太陽系の公道も従来は斜めに傾きいたるため(すなわち地軸が23度半傾斜しているため)

この度垂直に立て直すのであるから地儀も立て直るのである。政治も正しき祭政一致となるのである。

 

暦日について、現在の時計を用いず。

公道が湾曲し、公速度と半径が変わる。距離に萎縮あり、計算すべきにあらず

 

地球の時速度も変わり一時間を五十分、一日を二十時間にする。

一年を十ヶ月に、一カ月を五十日に変える。

 

四季の変化は一年を通じ二回繰り返す事になる故、五穀の収穫も一年に二回の取り入れをすることになるから産物は豊富になる。

 

熱帯、寒帯の差少なくなり、地上等しく太陽の恵みに浴することになる。

ただし両極だけは、生物も棲息できぬ寒帯となる。

 

世の大峠の大変動によって、宇宙体系は根本的に大改造され、物質界は質的に転位する。

これ古き天地の消滅であり、地球前史の終わりである。

 

救世主の再臨と言霊神軍の活動によって、人群万類は仮死の状態から蘇り、新しき天地の建設が始まる。これ第二の地球創造である。

なぜ新しいお宮が必要なのか

麻賀多神社.jpg 

(上の神社は、日本画家であった岡本天命氏がひふみ神示を自動書記始めた麻賀多神社の写真です)

 

 今回建てようとしているお宮は、今までにない格式の高い方の為の神社なのです

日本全国山ほど神社はありますが、このお宮は全てを凌駕するものでなければなりません。

この世をお創りになられた、【今までにない最高紳が降りてこられて、住まわれる所なのです】。

新しいお宮でお迎えするのが筋と言うものでしょう

実はもうすでに、このお宮は建っていると言ってもいいのです。

聖書には次の様にあります。

【万軍の主は、こう仰せられる、見よその名をエダと言う人がある、彼は自分の場所で成長して、主の宮を建てる。

すなわち 彼は主の宮を建て、王としての光栄を帯び、その位に座して治める。その位のかたわらに、一人の祭司がいて、この二人の間に平和の一致がある

また遠い者どもが来て、主の宮を建てる事を助ける】

マラキ書にも次の様にある。

みよ、私は我が使者を使わす。彼は私の前に道を備える。

またあなた方が求める所の主は、たちまちその宮に来る。黒ハート

見よ、あなた方の喜ぶ契約の使者が来ると、万軍の主が言われる。

大本神諭預言 火の巻より

今度は御神徳(おかげ)を取ろうと落とそうと、心一つの持ち様一つであるから、この世に誠ほど強いものはないから、腹の中に誠があれば、この先は、天の弥勒様と地の先祖とが、大国常立尊と現はれて

日の出の守護となりて世界中が動くから、今度の二度目の世の建て替へは、末代に一度の天地の岩戸を開くのであるから、日本の国で醸成(わか)してもろふた身魂は、日本の国のお土の上に置いてもろふて、

何なりと出来る事をさせてもらへば、この先善い名と悪い名とが、末代残りてゆくのであるぞよ。それは各自(めんめ)の心一つの持ち様で、善にも成れるし、悪にも反(かへ)るから、ここまで知らしたのであるぞよ。

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