ひふみ神示解読

御在所岳.jpg 

 

 なぜ『御在所岳』なのか?

 18年前錦之宮に出入りしていた頃の錦之宮通信の中に次のように書かれている箇所があります

”天の機到来いたします時、救世神がこの峠頂に御降臨ならせられた後、各地よりお孤を持ち旅をして 一夜露滴を忍んで夜明けと共にお孤さんの上に座って大神様を拝んで行く時が来る。その日の為に菰野言うそうです”

このように、辻登美子さんは述べておられます。 私はこのことが長らく頭から離れませんでした。 お宮はここ菰町のご在所岳の麓に建てる必要があるのです

 

 

 

 フォトンベルト ・アセンションとひふみ神示 

 

 「フォトンベルト・アセンションとひふみ神示」詳しくはこちら

フォトンベルトは過去にも地球に到達した事はあったのですが、今回は最後になります。2000年かけて通過して行きます。今回のフォトンは高周波ですので、人間の脳に影響をおよぼします。波動を上げることによってDNAや脳下垂体が活性化され、テレパシー能力や透視能力が強まります。アセンションとは次元上昇の事でもありますが、昇天のことでもありこれら全てを含む現象のことです。ひふみ神示では一時は天へ吊り上げる臣民もあるのざぞ”とあります。天界では準備万端整っています。宇宙空母への一時避難の様なものですもう地球での生活は困難となっていくからです。最終的には、人は変わらなければ半死状態になります。神々の計画はどうやら大詰に入ったようです。

DSCF0131.jpg 

この記事へのコメント
この記事へのコメントをご記入ください。
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://www.blogdehp.net/tb/14188719
(当記事へのリンクを含まないトラックバックは受信されません。)
▲このページのトップに戻る