2011/12/01ローマ法王ピオ12世

  1952年4月、時のローマ法王・ピオ十二世がバチカンより、NHKを通じて日本全国に放送したものに

  ”慈愛深き我らの主は、来るべき世紀を預言して、東の国の多くの人々が天国の饗宴に座するため「来たり参じるだろう」と言われました。この喜ぶべき予言が愛する日本に実現いたしますことを・・・(中略)ああ

 

全ての国々の王、全ての国々の望み、東よりの光、輝かしき未来の光にして正義の太陽なる神よ!(中略)御身の愛する日本、そして御身の名において、私がこよなく愛する日本の上にお恵みをもたらしたまわんことを・・・”と言うのがありますが、まさに今その時がきました。

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