クラリオン星人は教えてくれたFより

 〈覚醒の日〉を迎えれば、時のない新しい時代と境界線のない空間が、忘却の泉から湧き出します。

 

コードのないゲノムの中にある「余分なDNA配列」、つまり、スターピープルの遺伝子が活性化され、今まで制御されていた特性が蘇ります。

 

始祖に与えられた素晴らしい能力が改めて授けられ、人類は、失われた秘密を再発見します。そうしてようやく、病や、苦悩も、飢餓や戦争も存在しないマルチユニバースの広大な世界への回帰が叶うのです。

 

死はこうして根絶されることとなります

クラリオン星人は教えてくれたD

 人間は、幻想の虜であり、知らないうちに操られ、支配され、家畜の群れのように誘導されているのです。

絶えず、第三者からの干渉やマインドコントルールに曝(さら)されているのです。

 

・・・・・間もなく、秘密組織的なエリート集団が、不毛で大衆化した文明の人間を、全て隷属化するつもりなのです。

タイムトラベラー達によれば、そう遠くない未来に、犯罪的戦略により大衆は基本的な個人の自由を根こそぎ奪い取られ、恐怖心理に付け込まれて服従を強いられるようになるのだそうです

 

また、この目的のために、死のウイルスやあらゆる伝染病が研究所で開発されているとのことです

人口の多い民族の間で流行らせれば、国家間勢力の不均衡が全面的に解消されるからです。

 

また、悪魔的な計画を考案した者もいます。個人に植え付けた恐怖を利用し、下等と見なした民族をあらかじめ絶滅させることにより、地球の人間を意のままに操ろうという企みです。

クラリオン星人は教えてくれたCより

 遠い昔には生命の源であった砂漠のスフインクスは、記憶の墓場であり、秘密が封印された宝石箱となりました。

そこに隠されているのは、世界の三つの時代と神々の叙事詩なのです。

 

スエルは、私に教えてくれました。ピラミッドとスフィンクスが建っているエリア全域の地下には、立派な地下都市があるのだと。

 

それは銀河系連盟によって、地下深くに設けられた広大なスペースなのです。そこには、さらなる秘密が隠され、工芸品や素晴らしいテクノロジーも保管されたのでした

クラリオン星人は教えてくれたBより

 ・・・・二十世紀あるいは近年に誘拐された人というのは、創世記に遺伝子操作が行われた先祖を持ち、時代を経るごとに遺伝子学的に変化を来している人たちなのです。

 

もしこの仮説が正しければ、両生類にスターピープルのゲノムを移植して、世代ごとに定期検査を行っていると言うことになります。

 

要するに、私たち人間は常に監視下に置かれているのです。さらに、遺伝子操作を受けた先祖を持つ子孫たちは、アブダクションという手法で定期的にモリタリングされ、必要な場合には、新たなDNA操作を受けるのです

クラリオン星人は教えてくれたA

『よく聞くのだ・・・・・・空間と時間は結びつき合った存在だが、分離できないというわけではない。物理的次元では、双方とも、物事の具象化において補助的かつ独立した存在なのだ。従って、空間として認識される一つの距離もしくは場所が、時刻や期間として認識される一つだけの時間と、常に呼応するわけではない。

 

本質的に時間と空間は、おのおの異なった極性を持っているようなもので、雄と雌の関係にあるといえるだろう。物質的次元の時空の場合は、幻想を生み出すのだ

 

 人生と死は、時間と空間が融合して生み出した見せかけの状態にすぎない。人生も死も現実ではなく、存在すらしない。

クラリオン星人は教えてくれた@より

『宇宙の神々、エロヒム(お前たちの先祖は創造主をそう呼んでいる)は、遺伝子操作を行い、海洋の霊長目(雌雄同体の水性爬虫類の一種)の尾骨と下垂体に手術を施し、右脳半球と左脳半球の相互作用に不可欠な身体条件を整えた。(中略)

 

 彼らの星の神々は、人間に知性を授けそれを活用する自由を与えた。

そして次の段階では、さらなる身体的修正が行われ、種の安定した成長が見込めるようになったあかつきには、雌雄異体へと変化させた

 

 こうして、創造の神話は生まれた。アダムの肋骨から作られたイブの話は、遺伝子操作プロセスについての寓話である。』

三次元の終わりの時

 この世(三次元の世)が終わりをむかえる時の様子が、『ひふみ神示』の下巻にあります。

これは、聖書や、クラリオン星人の伝える事とも一致しているものです。

 

 『今に大き呼吸(いき)出来んことになると知らせてあろが、その時来たぞ、岩戸が開けると言うことは

半分のところは天界となることじゃ、今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸は開けんぞ、

 

今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ、一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民としてよみがえらす仕組み、心得なされよ、このこと判らん御方あるぞ、大地も転位、天も

転位するぞ。』 ひふみ神示下巻 五葉之巻より

 

この様に、大抵の方は半死状態から生き返るのですが、その前に宇宙船に救助される人もいますし、生き返らない人もいます。

 

生き返らないからと言って、神に見捨てられるということではなく、その人にふさわしい世界に行くということです。

地球の波長が早くなってくれば、人間も波長を合わせなければ呼吸すら出来なくなります。

それでも、主は降りて来る

天主様御降臨まで、あと二か月になりました。

いよいよ、待ちに待った天主様が降りてこられます。

 

我々人類が考え得る、表現し得る最高の真実の神が降りてきます。

神のままでは、宇宙人のままでは、次元の高いままでは、人間に見えないので説得力もないので、人を使われます。

 

これは、一時的に霊能者や、チャネラーにかかる状態とは違います。

出たり、入ったりはされません。

 

良いことも、悪いこともまずは日本からです。

日本が良くなれば、世界も良くなります。

 

日本が光り出せば、世界も光り出します。

時間はまだまだかかりますが、地球そのもがシフトしようとしているので、いずれそうなります。

 

黄金の世となります。我々人類は地球について行くのみです。

 

エレミア書の枝

主は仰せられる、『見よ、私がダビデのために一つの正しい枝を起こす日が来る。

彼は王となって世を治め、栄えて、公平と正義を世に行う。』    エレミア書 23章5節

 

見守る者がエフライムの山に立って呼ばわる日が来る。

立って、シオンの山に上り、我々の神、主に、もう出よう』と。  エレミア書 31章6節

 

『私がイスラエルの家とユダの家に約束したことを成し遂げる日が来る。

その日その時になるならば、わたしはダビデのために一つの正しい枝を生じさせよう。彼は公平と正義を地に行う。』  エレミア書 33章14節

君が代の本当の意味

こんなブログを見つけました。

『シオンとは日本のこと』と先の記事に書きましたが、私の後押しをするかのようにこの様なブログが出てきました。

 

http://quasimoto.exblog.jp/17404272/

 

以下、転載しますと、

 

君が代の本当の意味

日本語     ヘブライ語           ヘブライ語の意味

君が代は    クムガヨワ           立ち上がる
千代に     テヨニ             シオンの民
八千代に    ヤ・チヨニ            神・選民
細石の     サッ・サリード       喜べ・人類を救う、残りの民として
巌となりて   イワ・オト・ナリァタ      神・予言・成就する
苔の生すまで  コ(ル)カノ・ムーシュマッテ 全ての場所・語られる・鳴り響く  

したがって歌らしくすれば

   立ち上がれ、神を讃えよ!
   神の選民 シオンの民!
   選民として 喜べ!
   人類に救いが訪れ!  
   神の予言が成就する!
   全地あまねく 宣べ伝えよ!   
              
泉パウロ著、「本当かデマか3・11人工地震説の根拠」より 

 

以上ですが、これを見ても日本に『主が降りて来る』が現実になるのがわかると思います。

イザヤ書預言

イザヤ書 第60章

起きよ、光を放て。

あなたの光が臨み、主の栄光があなたの上に上ったからである。

見よ、暗きは地をおおい、闇はもろもろの民をおおう。

しかし、あなたの上には主が朝日のごとくのぼられ、主の栄光があなたの上に現れる。

もろもろの国は、あなたの光に来、もろもろの王は、のぼるあなたの輝きに来る。

 

あなたの目をあげて見まわせ、彼らはみな集まってあなたに来る。

あなたの子らは遠くから来、あなたの娘らは、かいなに抱かれて来る。

その時あなたは見て、喜びに輝き、あなたの心はどよめき、かつ喜ぶ。

海の富が移ってあなたに来、もろもろの国の宝が、あなたに来るからである

多くのらくだ、ミデアンおよびエパの若きらくだはあなたをおおい、

シバの人々はみな黄金、乳香を携えてきて、主の誉れを述べ伝える。

ケダルの羊の群れはみなあなたに集まって来、ネバヨテの雄羊はあなたに仕え、わが祭壇の上にのぼって受け入れられる。

こうして、わたしはわが栄光の家を輝かす

 

雲のように飛び、ハトがその小屋に飛び帰るようにして来る者はだれか

海沿いの国々はわたしを待ち望み、タルシンの船はいや先に

あなたの子らを遠くから載せて来、また彼らの金銀を共に載せて来て、あなたの神、主の名にささげ、イスラエルの聖者にささげる。

主があなたを輝かされたからである

 

異邦人はあなたの城壁を築き、彼らの王たちはあなたに仕える

わたしは怒りをもってあなたを打ったけれども、また恵みをもってあなたを憐れんだからである。

あなたの門は常に開いて、昼も夜も閉ざすことはない。

これは人々が国々の宝をあなたに携えて来、その王たちを率いて来るためである

あなたに仕えない国と民は滅び、その国々は全く荒れすたれる。

レバノンの栄はあなたに来、いとすぎ、すずかけ、松は皆共に来て、わが聖所を飾る。

また私はわが足を置く所を尊くする。

あなたを苦しめた者の子らは、かがんで、あなたのもとに来、あなたをさげすんだ者は、

ことごとくあなたの足元に伏し、あなたを主の都、イスラエルの聖者のシオンととなえる。

 

あなたは捨てられ、憎まれて、その中を過ぎる者もなかったが、わたしはあなたを、とこしえの誇り、世々の喜びとする。

あなたはまた、もろもろの国の乳を吸い、王たちの乳房を吸い、そして主なるわたしが、あなたの救い主、

また、あなたのあがない主、ヤコブの全能者であることを知るに至る。

 

わたしは青銅の代わりに黄金を携え、くろがねの代わりに、しろがねを携え、

木の代わりに、青銅を、石の代わりに鉄を携えてきて、あなたの政事(まつりごと)を平和にし、あなたの司人を正しくする。

暴虐は、もはやあなたの地に聞かれず、荒廃と滅亡は、もはやあなたの境のうちに聞かれず、

あなたはその城壁を「救(すくい)」ととなえ、その門を「誉れ」ととなえる。

 

昼は、もはや太陽があなたの光とならず、夜も月が輝いてあなたを照らさず、主はとこしえにあなたの光となり、あなたの神はあなたの栄えとなられる。

あなたの太陽は再び没せず、あなたの月は欠けることがない。

主がとこしえにあなたの光となり、あなたの悲しみの日が終わるからである。

あなたの民はことごとく正しい者となって、とこしえに地を所有する。

彼らはわたしの植えた若枝、わが手のわざ、我が栄光を現すものとなる。

その最も小さい者は氏族となり、その最も弱い者は強い国となる。

わたしは主である。

 その時が来るならば、すみやかにこの事をなす。

シオンについて

 世界の救世主が現れるというシオンとは何処のことでしょうか。元々のシオンとは、エルサレムの南東にある丘を指していたのですが、聖なる都という意味もあります。

 

私の見解によれば、『シオンとは日本国』であり、三重県菰野町の御在所岳こそその中心になると確信するものです。

”錦之宮通信2号”に、辻登美古氏は次のようにン述べています。

 

『天の機到来致します時、救世神がこの峠頂に御降臨ならせられた後、各地より、お菰を持ち旅をして、一夜露滴(つゆしずく)を忍んで夜明けと共にお菰さんの上に座って大神様を拝んで行く時が来る。その日の為に菰野言うそうです。』とあります。

 

 シオンの山に降りて来る神こそ世界の王であり、世界の救世神なのです。

聖書にはシオンについて、各所にその名が出てきます。

 

『律法はシオンから出、主の言葉はエルサレムからでるからである。』 イザヤ書

『・・・・・万軍の主にささげる贈り物を携えて、万軍の主のみ名のある所、シオンの山に来る。』 イザヤ書

 

『・・・・こうして万軍の主がシオンの山およびエルサレムで統べ治め、・・・・・』 イザヤ書

『見よ、私はシオンに一つの石を据えて基(もとい)とした。』 イザヤ書

 

『よき訪れをシオンに伝える者よ、高い山に登れ。』 イザヤ書

『私は救いをシオンに与え、我が栄光をイスラエルに与える。』 イザヤ書

 

『シオンよ、覚めよ、覚めよ、力を着よ。』 イザヤ書

『捕らわれたシオンの娘よ、あなたの首の縄を解き捨てよ。』 イザヤ書

 

『立って、シオンに上り、主に、詣でよう』 エレミヤ書

『彼らは来てシオンの山で声高く歌い、・・・・・」 エレミヤ書

 

『主はシオンから大声で叫び、エルサレムから声を出される。』 ヨエル書

『主はシオンに住まわれる』 ヨエル書

 

『主はシオンからほえ、エルサレムから声を出される。』 アモス書

『シオンには逃れる者がいて、聖なる所となる。』 オバデア書

 

『・・・・こうして救う者はシオンの山に登って、エサウの山を治める。そして王国は主の者となる。』 オバデア書

『末の日になって、・・・・・律法はシオンから出、主の言葉はエルサレムから出るからである。』 ミカ書

 

『主はシオンの山で、今よりとこしえに彼らを治められる。』 ミカ書

『シオンの娘よ、喜び歌え。イスラエルよ、喜び呼ばわれ。』 ぜパニア書

 

『主は言われる、シオンの娘よ、喜び歌え。私が来て、あなたの中に住むからである。』 ゼカリア書

『シオンの娘よ、大いに喜べ、エルサレムの娘よ、呼ばわれ。見よ、あなたの王はあなたの所に来る。』 ゼカリア書

エレミア書に見る王の出現

 主は仰せられる、『見よ、私がダビデのために一つの正しい枝を起こす日が来る。

彼は王となって世を治め、栄えて、公平と正義を世に行う。』    エレミア書 23章5節

 

見守る者がエフライムの山に立って呼ばわる日が来る。

立って、シオンの山に上り、我々の神、主に、もう出よう』と。  エレミア書 31章6節

 

『私がイスラエルの家とユダの家に約束したことを成し遂げる日が来る。

その日その時になるならば、わたしはダビデのために一つの正しい枝を生じさせよう。彼は公平と正義を地に行う。』  エレミア書 33章14節

『君が代』の本当の意味は、『シオンの民よ立ち上がれ』だった

こんなブログを見つけました。

『シオンとは日本のこと』と先の記事に書きましたが、私の後押しをするかのようにこの様なブログが出てきました。

 

 http://quasimoto.exblog.jp/17404272/

 

 以下、転載しますと、

 

君が代の本当の意味

日本語     ヘブライ語           ヘブライ語の意味

君が代は    クムガヨワ           立ち上がる
千代に     テヨニ             シオンの民
八千代に    ヤ・チヨニ            神・選民
細石の     サッ・サリード       喜べ・人類を救う、残りの民として
巌となりて   イワ・オト・ナリァタ      神・予言・成就する
苔の生すまで  コ(ル)カノ・ムーシュマッテ 全ての場所・語られる・鳴り響く  

したがって歌らしくすれば

   立ち上がれ、神を讃えよ!
   神の選民 シオンの民!
   選民として 喜べ!
   人類に救いが訪れ!  
   神の予言が成就する!
   全地あまねく 宣べ伝えよ!   
              
泉パウロ著、「本当かデマか3・11人工地震説の根拠」より 

 

以上ですが、これを見ても日本に『主が降りて来る』が現実になるのがわかると思います。

聖書に見る未来(イザヤ書)

彼らの子孫は、もろもろの国の中で知られ、

彼らの子らは、もろもろの民の中で知られる。(彼らとは日本人のことです

 

見よ、私は新しい天と、新しい地とを創造する。

先のことは覚えられることなく、心に思い起こすことはない。

 

百歳で死ぬ者も、なお若い者とせられ、百歳で死ぬ者は、のろわれた罪人とされる。

狼と子羊は共に食らい、獅子は牛のようにわらを食らい、へびはちりを食物とする。

 

見よ、主は火の中に現れて来られる。(2017年旧暦9月8日にこれは起きます

その風はつむじ風のようだ。

激しい怒りをもってその憤りをもたらし、火の炎をもって責められる。

主は火をもって、また剣をもって、すべての人に裁きを行われる。

主に殺される者は多い。

 

私は来て、すべての国民と、もろもろの輩とを集める。

彼らは来て、我が栄光を見る。

 

「私が創ろうとする新しい天と、新しい地が永くとどまるように、あなたの子孫と、あなたの名は永くとどまる」と主は言われる。

「新月ごとに、安息日ごとに、全ての人は我が前に来て礼拝する」と主は言われる。

 

イザヤ書

 

イザヤ書 第60章

起きよ、光を放て。

あなたの光が臨み、主の栄光があなたの上に上ったからである。

見よ、暗きは地をおおい、闇はもろもろの民をおおう。

しかし、あなたの上には主が朝日のごとくのぼられ、主の栄光があなたの上に現れる。

もろもろの国は、あなたの光に来、もろもろの王は、のぼるあなたの輝きに来る。

 

あなたの目をあげて見まわせ、彼らはみな集まってあなたに来る。

あなたの子らは遠くから来、あなたの娘らは、かいなに抱かれて来る。

その時あなたは見て、喜びに輝き、あなたの心はどよめき、かつ喜ぶ。

海の富が移ってあなたに来、もろもろの国の宝が、あなたに来るからである

多くのらくだ、ミデアンおよびエパの若きらくだはあなたをおおい、

シバの人々はみな黄金、乳香を携えてきて、主の誉れを述べ伝える。

ケダルの羊の群れはみなあなたに集まって来、ネバヨテの雄羊はあなたに仕え、わが祭壇の上にのぼって受け入れられる。

こうして、わたしはわが栄光の家を輝かす

 

雲のように飛び、ハトがその小屋に飛び帰るようにして来る者はだれか

海沿いの国々はわたしを待ち望み、タルシンの船はいや先に

あなたの子らを遠くから載せて来、また彼らの金銀を共に載せて来て、あなたの神、主の名にささげ、イスラエルの聖者にささげる。

主があなたを輝かされたからである

 

異邦人はあなたの城壁を築き、彼らの王たちはあなたに仕える

わたしは怒りをもってあなたを打ったけれども、また恵みをもってあなたを憐れんだからである。

あなたの門は常に開いて、昼も夜も閉ざすことはない。

これは人々が国々の宝をあなたに携えて来、その王たちを率いて来るためである

あなたに仕えない国と民は滅び、その国々は全く荒れすたれる。

レバノンの栄はあなたに来、いとすぎ、すずかけ、松は皆共に来て、わが聖所を飾る。

また私はわが足を置く所を尊くする。

あなたを苦しめた者の子らは、かがんで、あなたのもとに来、あなたをさげすんだ者は、

ことごとくあなたの足元に伏し、あなたを主の都、イスラエルの聖者のシオンととなえる。

 

あなたは捨てられ、憎まれて、その中を過ぎる者もなかったが、わたしはあなたを、とこしえの誇り、世々の喜びとする。

あなたはまた、もろもろの国の乳を吸い、王たちの乳房を吸い、そして主なるわたしが、あなたの救い主、

また、あなたのあがない主、ヤコブの全能者であることを知るに至る。

 

わたしは青銅の代わりに黄金を携え、くろがねの代わりに、しろがねを携え、

木の代わりに、青銅を、石の代わりに鉄を携えてきて、あなたの政事(まつりごと)を平和にし、あなたの司人を正しくする。

暴虐は、もはやあなたの地に聞かれず、荒廃と滅亡は、もはやあなたの境のうちに聞かれず、

あなたはその城壁を「救(すくい)」ととなえ、その門を「誉れ」ととなえる。

 

昼は、もはや太陽があなたの光とならず、夜も月が輝いてあなたを照らさず、主はとこしえにあなたの光となり、あなたの神はあなたの栄えとなられる。

あなたの太陽は再び没せず、あなたの月は欠けることがない。

主がとこしえにあなたの光となり、あなたの悲しみの日が終わるからである。

あなたの民はことごとく正しい者となって、とこしえに地を所有する。

彼らはわたしの植えた若枝、わが手のわざ、我が栄光を現すものとなる。

その最も小さい者は氏族となり、その最も弱い者は強い国となる。

わたしは主である。

その時が来るならば、すみやかにこの事をなす。

 

シオンとはどこのことか

 世界の救世主が現れるというシオンとは何処のことでしょうか。元々のシオンとは、エルサレムの南東にある丘を指していたのですが、聖なる都という意味もあります。

 

私の見解によれば、『シオンとは日本国』であり、三重県菰野町の御在所岳こそ将来その中心になると確信するものです。

”錦之宮通信2号”に、辻登美古氏は次のように述べています。

 

『天の機到来致します時、救世神がこの峠頂に御降臨ならせられた後、各地より、お菰を持ち旅をして、一夜露滴(つゆしずく)を忍んで夜明けと共にお菰さんの上に座って大神様を拝んで行く時が来る。その日の為に菰野言うそうです』とあります。

 

 シオンの山に降りて来る神こそ世界の王であり、世界の救世神なのです。

聖書にはシオンについて、各所にその名が出てきます。

 

『律法はシオンから出、主の言葉はエルサレムからでるからである。』 イザヤ書

『・・・・・万軍の主にささげる贈り物を携えて、万軍の主のみ名のある所、シオンの山に来る。』 イザヤ書

 

『・・・・こうして万軍の主がシオンの山およびエルサレムで統べ治め、・・・・・』 イザヤ書

『見よ、私はシオンに一つの石を据えて基(もとい)とした』 イザヤ書

 

『よき訪れをシオンに伝える者よ、高い山に登れ。』 イザヤ書

『私は救いをシオンに与え、我が栄光をイスラエルに与える。』 イザヤ書

 

『シオンよ、覚めよ、覚めよ、力を着よ。』 イザヤ書

『捕らわれたシオンの娘よ、あなたの首の縄を解き捨てよ。』 イザヤ書

 

『立って、シオンに上り、主に、詣でよう』 エレミヤ書

『彼らは来てシオンの山で声高く歌い、・・・・・」 エレミヤ書

 

『主はシオンから大声で叫び、エルサレムから声を出される。』 ヨエル書

『主はシオンに住まわれる』 ヨエル書

 

『主はシオンからほえ、エルサレムから声を出される。』 アモス書

『シオンには逃れる者がいて、聖なる所となる。』 オバデア書

 

『・・・・こうして救う者はシオンの山に登って、エサウの山を治める。そして王国は主のものとなる。』 オバデア書

『末の日になって、・・・・・律法はシオンから出、主の言葉はエルサレムから出るからである。』 ミカ書

 

『主はシオンの山で、今よりとこしえに彼らを治められる』 ミカ書

『シオンの娘よ、喜び歌え。イスラエルよ、喜び呼ばわれ。』 ぜパニア書

 

『主は言われる、シオンの娘よ、喜び歌え。私が来て、あなたの中に住むからである』 ゼカリア書

『シオンの娘よ、大いに喜べ、エルサレムの娘よ、呼ばわれ。見よ、あなたの王はあなたの所に来る。』 ゼカリア書

 

 シオンを日本と考えると、全ての疑問が晴れるのです。

 

主はご自分のために日本という国を造ったと言われます。

 

日本に生まれた我々日本人がどれほど恵まれているか良く考えるべきです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おわび

エリザベートのメッセージにつて。

本の最終ページに転載を禁ずるという旨が書かれていましたので、ジェーズ(キリスト)のメッセージは転載できなくなりました。

先に投稿したものも削除致しました。
ご了承ください。

 

合わせて、自民党稲田先生の動画も、ブログの趣旨から少し逸脱しているなと感じましたので、削除しました。

ご了承ください。

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