聖書やひふみ神示に預言されている事がおきます。
それは天主様のご降臨です!
これはもう、私達人類にとっては大変なことなのですが、余りにも皆さんがご存じないのではないか、あるいは知っていても具体的に何をどうすればよいのかわからないのではないかと思い
このホームページを立ち上げることにしました。お役に立ちましたら幸いです。
聖書やひふみ神示に預言されている事がおきます。
それは天主様のご降臨です!
これはもう、私達人類にとっては大変なことなのですが、余りにも皆さんがご存じないのではないか、あるいは知っていても具体的に何をどうすればよいのかわからないのではないかと思い
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何十億回と汝らが叫ぶのを耳にした。『偉大なる神よ!』と。
しかしながら、汝らは偉大なるものと矮小なるものが何であるか全く判っていない。
汝らは、小宇宙、大宇宙、永遠、次元などの言葉を生み出しているだけだ。
汝らは我が実際にどのような姿形をしているのか、知りたいのであろう。
→続きを読む神はあらゆる生命体の創造者であり、愛と正義でもあられる、ということを忘れてはなりません。
同類に対しては、人種や信仰の違いで差別することなく、親切で思いやりがあり寛容な人間でありなさい。
日常生活のあらゆる局面で、常に調和と節度が保てるよう努力しなさい。
地球で贖罪をしているのだという思いに囚われるばかりではなく、人生を楽しみなさい。
孤独に暮らすのではなく、隣人と慈愛に満ちた関係を築きなさい。
あなた方の兄弟と姉妹が巻き込まれているかもしれない危険を避けず、
彼らが危機を脱せるよう手を貸しなさい。
善き行いと思考にのみ、幸福が報償として授けられるということを、忘れてはなりません。
何事もやり過ぎないように。
酔っ払ってはなりません。
茫然自失となるような状態は絶対に避けなさい。
なぜなら、どんなに夢見心地になろうともそれは束の間のことに過ぎず、
泥酔者には必ず大病の種が植え付けられるからです。
病とは苦しみであり不幸です。
神について、神の国について考えることは、祈りなのだということを、
あなた方の頭の中に刻み付けてください。
たとえ宗教的なものであっても強制される事柄には、常に抵抗する勇気を持ってください。
虐待は全て、神聖なものではないのですから。
ルシファーのような強力な天使に対しては、敬意を払ってください。
ただし、ルシファーの悪しき行いと考えは全て無視してください。
侮辱や、疑念からルシファーに復讐しようと戦いを挑まないように。
彼は応戦してきます!
道に迷った者達がさまよう領域を避けなさい。
そして喫煙はやめなさい。
タバコがもとで命を落とします!
アルコール中毒にならないように。
特に蒸留酒(ウォッカなど)の類は全て避けるように。
アルコールは脳細胞を傷つけ病を引き起こすからです。
あらゆる自然の法則に背き、神と全ての健全な感情を嘲るような『傑作』といわれる芸術に
うつつを抜かしてはなりません。
昨今耳にする一部の音楽も例外ではありません。
卑怯なやり方で大ヒットを狙うため、あなた方の神経系統に作用するよう作成された、
過度にけばけばしい広告は避け、無視しなさい。
それは一種の暴力なのですから。
あなたの人生を容易にし、向上させるため、今生の物質界の事象はもとより、
死後の偉大なる世界での事象をも全てよく観察しなさい。
あなたがたは、兄弟である他の魂とともに一時的に地球に滞在している、
神によって造られた魂である、ということを自覚してください。
互いに愛し合うことで、苦しみを喜びへと変換するのです。
人々が健康で幸せであれば、神は喜ばれるのです!
『地球着陸を目前に控えて』 アシュターシェランより
天主様が2012年10月22日に御降臨なされると確信する訳につて述べてみたい。
まずは、いくつかのキーワードがあるので、列挙してみてから解説しよう。
お気付きのように年に関係するものは、辰年と酉年の二つだけです。
次に5番目の、子の年真ん中にして前後10年が正念場とあるのは、子の年真ん中にして前に5年、後に5年とすれば、1998年から2013年が正念場となるが、この範囲では収まりきれないと私は確信している。
なぜなら、聖書のダニエル書に、『エルサレムを立て直せと言う命令が出てから、メシアなる一人の君が来るまで、七週と六十二週あることを知り、かつ悟りなさい。』とあります。
これは、イスラエル建国の年1948年+7年+62年=2017年であり、この年の旧暦9月8日、に天から人の子のようなものが、天の雲に乗って現れるのです。
干支でいえば2017年は酉(とり)年になりますから、1〜3は2017年のことになります。
なので、正念場は1998年から2017年とみるのが正解でしょう。
この間に辰年がくるのは、2000年と2012年なので、自ずとご理解できると思います。
ひふみ神示にも『立替が12年延びた』とある通りです。
改めて、2012年10月22日に天主様が降りてこられるのは間違いないと確信するものです!
なぜ『御在所岳』なのか?
18年前錦之宮に出入りしていた頃の錦之宮通信の中に次のように書かれている箇所があります
”天の機到来いたします時、救世神がこの峠頂に御降臨ならせられた後、各地よりお孤を持ち旅をして 一夜露滴を忍んで夜明けと共にお孤さんの上に座って大神様を拝んで行く時が来る。その日の為に菰野言うそうです”
このように、辻登美子さんは述べておられます。 私はこのことが長らく頭から離れませんでした。 お宮はここ菰町のご在所岳の麓に建てる必要があるのです。
2012年に何が起きる?
マヤ暦が2012年12月21日で終わっていることは、 今や多くの方がご存知です。フォトンベルトに地球がすっぽり包み込まれるのも2012年12月22日です。 フォトン(光子)は振動数が高いので、人の波動も上げておかないと悪影響を受けやすくなります。
ここまでは御存知の方も多いのですが、問題はここからです。
肝心の主の御降臨を知らない人が多すぎる!
預言による主の御降臨は実は二回おきるのです!
2012年のタマによるものと,2017年の実体によるものです。
フォトンベルト ・アセンションとひふみ神示
フォトンベルトは過去にも地球に到達した事はあったのですが、今回は最後になります。2000年かけて通過して行きます。今回のフォトンは高周波ですので、人間の脳に影響をおよぼします。波動を上げることによってDNAや脳下垂体が活性化され、テレパシー能力や透視能力が強まります。アセンションとは次元上昇の事でもありますが、昇天のことでもありこれら全てを含む現象のことです。ひふみ神示では”一時は天へ吊り上げる臣民もあるのざぞ”とあります。天界では準備万端整っています。宇宙空母への一時避難の様なものです。もう地球での生活は困難となっていくからです。最終的には、人は変わらなければ半死状態になります。神々の計画はどうやら大詰に入ったようです。
天と地を創造され、光を創造され、あらゆる生き物を創造された方、つまりこの世を創造されたもともとの大神様といえる。
わたしは神である、私と等しい者はない。(イザヤ書)
私はアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終わりである。
その日には高ぶる者はかがめられ、おごる人は低くせられ、主のみ高く上げられる。(イザヤ書)
我が民はわが名を知るにいたる。その日には彼らはこの言葉を語る者が私であることを知る。私はここにおる。(イザヤ書)
主はシオンから大声で叫び、エルサレムから声を出される。
天も地も震い動く。・・・
そこであなた方は知るであろう、私はあなた方の神、主であって
我が聖なる山シオンに住むことを。・・・主はシオンに住まわれる。。(ヨエル書)
末の日になって、主の家の山はもろもろの山のかしらとして堅く立てられ、
もろもろの峰よりも高く上げられ、もろもろの民はこれに流れ来る。
多くの国民は来て言う、『さあ、我々は主の山に登り、ヤコブの神の家に行こう。彼はその道を我々に教え、我々はその道に歩もう』と。
『律法はシオンから出、主の言葉はエルサレムから出るからである。彼は多くの民の間を裁き、遠い所まで強い国々のために仲裁される。そこで彼らは、剣を打ち変えて、鋤とし、その槍を打ち変えて、鎌とし、国は国に向かって剣を上げず、再び戦いのことを学ばない。彼らは皆そのぶどうの木の下に座し、そのいちじくの木の下にいる。彼らを恐れさせる者はない。これは万軍の主がその口で語られた事である。』ミカ書
主はとこしえに、彼等を治められる。
次に、ひふみ神示を見てみると、意外にも記述の箇所は少ない。
☆天地の先祖、元の神の天詞様が王の王と現れなさるぞ、王の王はタマで御現れなさるのざぞ。
☆ 元神で御座るぞ、ムの神ぞ、ウの神ぞ、元のままの肉体持ちて御座る御神様ぞ、つちのひつ九
の御神様ぞ。
☆太一二◎大神(オーヒツキオオカミ)としてのこの神は一柱であるが、、働きはいくらでもあるぞ。
その働きの名がもろもろの神様の名じゃ。このほう一柱であるが無限柱ぞ。
次に『プレアデス+かく語りき』を見てみよう。
第三章 あなた方の神とは誰か
「神とは何か」と言う考えについてはいろいろな誤解があります。宇宙には、長い間にわたって進化をとげ、自己を創造的に表現したいと言う自らのニーズを満たすために、さまざまな能力や機能を発達させてきた知的な存在がたくさん存在します。存在や意識の背後にある大切なものは創造性です。そして、創造性はさまざまな形をとります。
何百億年も前には、地球は、新しい存在の形態を創造するという仕事を自らに課した偉大な存在の心の中の一つの考えにすぎませんでした。これらの偉大な存在の多くが、この宇宙の創造に影響を与え、あなた方は、彼らを神と呼びました。実際は彼らは根本創造主から遥かに隔たった、地球外の光をもたらすエネルギーだったのです。
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僕はここのご主人と暮らしている 「元チャンというんだ」
よろしくね〜
最近お魚の缶詰を食べ過ぎて、少しメタボリックぎみなんだけどヘッチャラさ!
今度、僕のお腹をみせてあげるね 笑っちゃだめだよ〜
また遊びにくるね
『今、大本に現われし、変性女子はニセモノじゃ、誠の女子が現われて、やがて尻尾が見えるだろう。
女子の身霊を建て直し、根本改造しなくては、誠の道はいつまでも啓くよしなし。さればとて是に勝
りし
候補者を、物色しても見当たらぬ。時節を待ちていたならば、いずれ現われ来るだろう。
美濃か尾張の国の中、誠の女子が知れたなら、もう大本も駄目だろう。
前途を見越して尻からげ、一足お先に参りましょ。
皆さん後からゆっくりと、目が覚めたなら出て来なよ。
盲千人のその中の、一人の目明きが気を付ける。
ああかむながら、かむながら、かなはんからたまらない、一人お先へさようなら』
これは、大本教の出口王任三郎が『霊界物語』で述べている事です。
今や、余りにも有名になりました。
1992年に来日したアインシュタイン博士が日本人に送ったメッセージに次の様なものがある。
”世界の未来は進むだけ進み、その間いくたびか争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れるときが来る。その時人類は真実の平和を求めて、世界的な盟主をあげねばならない。この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史を抜き超えた、最も古く、また尊い家柄でなくてはならぬ。
世界の文化は、アジアに始まってアジアに返る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。
我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国を創ってくれたことを・・・”
やっぱりアインシュタインは頭が良かったんですね![]()
1952年4月、時のローマ法王・ピオ十二世がバチカンより、NHKを通じて日本全国に放送したものに
”慈愛深き我らの主は、来るべき世紀を預言して、東の国の多くの人々が天国の饗宴に座するため「来 たり参じるだろう」と言われました。この喜ぶべき予言が愛する日本に実現いたしますことを・・・(中略)ああ
全ての国々の王、全ての国々の望み、東よりの光、輝かしき未来の光にして正義の太陽なる神よ!(中略)御身の愛する日本、そして御身の名において、私がこよなく愛する日本の上にお恵みをもたらしたまわんことを・・・”と言うのがありますが、まさに今その時がきました。