神からの一言

  • この世はひとつの神で治めんことには治まらんぞ、・(てん)でくくるのじゃぞ、人民の力だけでは治まらんのじゃぞ。
  • 今度は悪をのうにするのじゃ、のうにするは善で抱き参らすことじゃ、なくすることでないぞ、亡ぼすことでないぞ。
  • この神示よく読んでくれたら何を申さんでも、何を聞かんでも、よいことになるのであるぞ。
  • 戦や天災では人の心は直らんと申してあろが、今までのどんなやり方でも人の心は直らんぞ。
  • 生まれ赤子となりなりて、光の神の説き給ふ、誠の道をすすめかし。
  • 悪と善とを区別して、導く教えぞ悪なるぞ。
  • 楽で岩戸開けるぞ、苦しんで開く岩戸は誠の岩戸でないぞ。
  • いらん苦はいらんぞ、神示よく読んで苦を楽とせよ、楽は喜びぞ。
  • 悪はないのであるが、ない悪を人民の心から生むのざぞ。
  • 今度は愈々一致和合して、大神様の仕組み結構が相判りきて、大日月の神となりなされて現れなさるのじゃ。
  • 神のお示しが違ったと申してその神様を悪く申すでないぞ。
  • 敵尊べよ、敵に親切せよ、何れも神の働きぞ、敵も御役、悪も御役。
  • 喜びとはお互ひに仲よくすることぞ。
  • 懐手していては道は広まらんぞ。
  • 己の心見よ、いくさまだまだであろが、違う心があるから違ふものが生まれて違うことになる道理分からんのかなあ。
  • この世を神の国と致す仕組みじゃ。
  • 世界のハラワタ腐りきって居る。
  • 誰によらん今までの様なゼイタクやめて下されよ。
  • 今の内に神示はらに入れよ。
  • 神示いやになったらその守護神かわいそうになるのざぞ。
  • 天の教え、地の導きよく耳すまして聞き取れよ、神の心段々に判りてくるぞ。
  • むつかしいこと申しているが平とう説かねばわからんぞ。
  • 改心とはアホになることざぞ。
  • 悪く云はれるとめぐり取って貰へるぞ、悪く云ふとめぐりつくるのじゃ。
  • 自分一人の力では何事もこれからは成就せんぞ。
  • 日の大神様も二つ、三つ。
  • 神示で知らしただけで得心して改心出来れば大難は小難となるのじゃ、やらねばならん、戦は碁、将棋、位の戦ですむのじゃ。
  • 日の大神様も世の末となってきて御神力うすくなりなされているのざぞ。
  • 今までは大地の先祖の大神様の血統を落として了ふて途中からの代わりの神でありたから、まぜこぜしたから世が乱れに乱れて了ふたのじゃぞ、よく納得してくれよ、人民もその通りになっているのじゃ。
  • 神示読んでタマ早う掃除せよ。
  • 世の建替と申すのは、身魂の建替ざから取り違ひせん様致されよ。
  • 心配せずに、この方に任せおけ任せおけ。
  • 無理はヤミとなるのざぞ。
  • 従う所へは従はなならんのざぞ。
  • お詫びすれば誰によらん許してよき方に廻してやるぞ、口先ばかりでなく心からのお詫び結構。
  • 尊い身魂と尊い血統、忘るでないぞ。
  • 折角のエニシと時を外すでないぞ。
  • 人の悪口この方聞きとうないぞ、まして神の悪口。
  • 下に居て働けよ、下で土台となれよ。
  • 神示聞きて居ると身魂太るぞ、身魂磨けるぞ。
  • 苦しむ時は苦しめよ、苦の花咲くぞ。
  • 和すが善ざぞ、乱すが悪ざぞ、働くには乱すこともあるぞ。
  • 仕組み変わり変わりて人民には判らんなり、よき世に致すのじゃ。
  • 人になんと云はれても腹の立つ様では御用むつかしいぞ、腹立つのは慢心じゃと申してあろがな。
  • よき神にはよき御用、悪しき神には悪しき御用、自分で自分がつとめあげるのじゃ。
  • 欲さっぱり捨てて下されよ、欲出ると判らなくなるぞ。
  • 我よしになるから中々に改心出来んなり。
  • 苦労いたさねば誠判らんなり。
  • 悪とは我よしのこと。
  • 誰によらず改心せねばならんぞ。
  • 時節めぐりて上も下も花咲くのざぞ。
  • いやな事は我が血統に致さすなり、他人傷つけてはならんなり。
  • 黙祷せよ、時により、所によりて、暫し黙祷せよ。
  • き世になったら別の酒、煙草、菓子、饅頭出来るぞ。
  • 元に返すには元の元のキのマジリキのない身魂と入れ替えせねばならんのじゃ。
  • 神示通りに行えばその日その時から嬉し嬉しざぞ。
  • 今までとはさっぱり物事変わるから今までのやり方考え方変へて呉れよ。
  • 慢心取り違い致すなよ、代へ身魂いくらでもあるぞ。
  • 人民の食物間違へるでないぞ、食べ過ぎるから足らんことになるのざぞ。
  • 慎ましゅうして神に供へてから頂けば日本は日本で食べて行けるのざぞ。
  • くさい物食ふ時来たぞ、ほんの暫くぞ、我慢よくよくせ、よくなるぞ。
  • 物質偏重の世はやがて去るべき宿命にあるぞ、心得なされよ。
  • あせらず身魂磨き結構結構。
  • いれものキレイにしておりたらこの方がよきに使ふぞ。
  • 今日働いて今日食はなならん事に皆なりて来るのざから、その覚悟せよ。
  • もう悪の世は済たぞ、悪の御用結構でありたぞ。
  • 奥山に参りて来ねば判らんことになりて来るぞ。
  • 人民の物という物は何一つないのざぞ。
  • 身魂磨けば磨いただけ光りできておかげあるぞ。
  • 人民の物と言う物は何一つないのざぞ。
  • ウシトラコンジン様、何事も聞き下さるぞ、誠もってお願いせよ、聞かんことは聞かんぞ、聞かれる事は聞いてやるぞ。
  • 時来たら説き出せよ、潮満ちているぞ、潮時誤るなよ。
  • 神示よく読んでいて呉れよ。
  • 神の人民世界中に居るぞ。
  • 悪も元をただせば善であるぞ、その働きの御用が悪であるぞ、御苦労の御役であるから、悪憎むでないぞ、憎むと善でなくなるぞ、天地にごりて来るぞ。
  • 世界一つに成った時は憎むこと先ずさらりと捨てねばならんのぞ。
  •  衣類、食物に困った時は竜宮の音秘(おとひめ)様にお願い申せよ。
  • よき心よき仕事生むぞ。
  • 神の御用ざと申して仕事休んで狂人(きちがい)のまねに落ちるでないぞ。
  • 順乱しては神の働きないと申してあろがな。
  • 素直にいたしてついて御座れ、見事光の岸につれて参って喜ばしてやるぞ。
  • 苦しむと曲がるぞ、楽しむと伸びるぞ、この方苦しむこと嫌ひじゃ、苦を楽しみて下されよ。
  • 少しは神の心察してみるがよいぞ。
  • 口上手身振り上手で誠ない者この方嫌いじゃぞ。
  • 今度五度の岩戸一度に開いてびっくり箱開いて、天晴れ神々様に御目にかけ申すぞ、お喜び戴くのじゃ。
  • 待てるだけ待っているが、世をつぶすわけには行かん。
  • 手合はして拝むだけでは何にもならんぞ、拝むとは御用することざぞ、形だけ出来ても何にもならんぞ。
  • 拝まないのは猶よくないぞ、神に遠ざかることざ。
  • 少しでもまじりけあってはならんのじゃ。
  • 放すとつかめるぞ。
  • 誠ある処へ誠の神働くと申してあろが、誠ない処へ働く神は悪神じゃぞ。
  • 人の心ほど怖いものないのざぞ。
  • 何処へ逃げてもどうしてもするだけの事はせなならんぞ。
  • 慌てて動くでないぞ、時節が何もかも返報返しするぞ。
  • 臣民口でたべる物ばかりで生きているのではないぞ。
  • 結構な血筋に生まれていながら、今の姿は何事ぞ。
  • この世では人間の世界が一番遅れているのざぞ。
  • 腹立つのは慢心からぞ。
  • わるき言葉、息吹がこの方一番邪魔になるぞ。
  • ものが今までのようにものを言わなくなり、マコトの世となるぞ。
  • 何神様とハッキリ目標つけて拝めよ、只ぼんやり神様と云っただけではならん。
  • 人間の総てに迫り来るもの、総てを喜びとせよ。
  • 海の底にはキンはいくらでもあるぞ。
  • 新しき太陽が生まれるのであるぞ。
  • 物質も念も総てが変るのであるぞ。
  • 死ぬか生きるかは人民ばかりでないぞ、神々様も森羅万象の悉くが同様であるぞ、しばらくの産みの苦しみ。
  • 助かるには助かるだけの用意が必要ぞ。
  • 今度の御用に使ふ臣民はげしき行さして神うつるのぞ。
  • おろしあにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。
  • 肉体ちっとの間であるが、魂は限りなく栄へるのざぞ。
  • 金馬鹿にしてはならんぞ。あせるでないぞ。あせると心配事出来るぞ。
  • 天地唸るぞ、でんぐり返るのざぞ、世界一度にゆするのざぞ。神はおどすのではないぞ、迫りて居るぞ。
  • 神の申すよう素直に致されよこの方病治してやるぞ、この神示読めば病直る様なっているのざぞ、読んで神の申す通りに致して下されよ。
  • 改心すれば型小さくて済むなれど、掃除大きくなるぞ。
  • 臣民の掃除遅れると段々大きくなるのざぞ。
  • その日その日の戦さはげしくなるぞ。
  • 何もかも神にささげよ、てんし様にささげよと申してあろがな、それが神国の民の心得ぞ、否でも応でもそうなって来るのざぞ。
  • 日本ばかりが可愛いのではないぞ、世界の臣民皆わが子ぞ。
  • 国土おろがめよ、神の肉体ぞ。神のたまぞ。
  • 与える政治がまことの政治ぞよ。
  • 神示、読んで読まぬ者(実効しない者)、チョンにいたすぞ。
  • 食べる工夫より、食べない工夫をしろ。
  • 牛乳を大量に摂取する国ほど骨折が多い。
  • 動物性タンパク質は、”史上最悪の発ガン物質” である。
  • フォイト栄養学は、”妄想” である。
  • 大食して苦しむより、少食にして、そのよろこびを知れ。
  • 節食によって、長寿遺伝子(サーチュイン)が目覚める。
  • 少食が健康の原点。
  • 人の体は食べないことに慣れていく。
  • 食べないほうが、心も体もスッキリする。
  • 空腹は快感。
  • 人は食べなくても生きることができる。
  • 結論から先に言うと、砂糖は毒です。
  • 長寿を欲するものは、小食に徹せよ。
  • 五体いずこなりとも患(うれ)いあらば、まず食を絶つべし (釋迦)
  • またたきの間に天地引っ繰り返る様な大騒動が出来るから、くどう気つけているのざ。
  • みそぎせよ、はらいせよ、臣民早くせねば間に合はんぞ。
  • 一日一握りの米に泣く時あるぞ、着る物も泣くことあるぞ。
  • 欲張っていろいろ買溜めしている人、気の毒が出来るぞ。
  • 掃除すれば何事も、ハッキリ映りて楽なことになるから、早う神の申すようして呉れよ。
  • 口に入れるもの、口から出すもの気つけよ。
  • よくよく噛めと申すのざ。
  • 臣民一日に、二度食べるのざぞ。
  • 腹八分とせよ、腹いっぱい食べればこぼれる通り分からぬか。
  • 悪い食物、悪く食べるから悪くなる通り分からぬか。
  • 人は食べずに死ぬことないぞ、食べるから死ぬのであるぞ。
  • 何事もとがむでないぞ。とがむ心、天狗ぞ。
  • 喜びにとけ入るから嬉しいのぞ、喜びから遠ざかるから悲しいのぞ。
  • 神は人間の命、人間は神の容れものであると申してあろう。
  • 人間の極まるところは神であるぞ。
  • ウシトラコンジン様を先ず理解せよ。どんなことでも叶へてやるぞ。
  • 落ちていた神々様、元へお帰りなさらねばこの世は治まらんのであるぞ。
  • 元の活神が直接の、直々の守護を致す時来たぞ。
  • 今度のイワトびらき神と人との九十運動ぞ。
  • 悪抱き参らす為には我が子にまで天のトガをおはせ、善の地の先祖まで押し込めねば一応抱くこと出来んのであるぞ、ここの秘密知るものは天の御先祖様と地の御先祖様より外には無いのであるぞ。
  • 天の神地に降りなされ、地(くに)の神と御一体と成りなされ、大日月の神と現れる日となった。
  • 神は人民には見へん、たよりないものであるが、たよりないのが、たよりになるのであるぞ。
  • 神と人と一つになって一つの王となるのじゃ、上下揃ふて一つになるのじゃ。
  • この方悪神、祟神と人民に云はれてトコトン落とされていた神であるぞ、云はれるには云はれるだけの事もあるのじゃ。
  • この世は一つの神で治めんことには治まらんぞ、 、(てん)でくくるのじゃぞ、人民の力だけでは治らんのじゃぞ。
  • 誰によらず改心せなならんぞ、この方さへ改心致したおかげで今度の御働き出来るのじゃ。
  • ウシトラコンジン様、何事も聞き下さるぞ、誠もってお願ひせよ、聞かん事は聞かんぞ、聞かれる事は聞いてやるぞ。
  • 愈々天の御先祖様と地の御先祖様と御一体に成りなされ、王の王の神で末代治める基つくるぞ。
  • 世の元からの神でないと判らんぞ。
  • 天津日嗣の御位は幾千代かけて変らんぞ、日の大神様、月の大神様、地の大神様御血統弥栄弥栄ぞ。
  • 次の世がミロクの世、天の御先祖様なり、地の世界は大国常立の大神様御先祖様なり、天の御先祖様此の世の始まりなり。
  • 元の生神様御一方御力出しなされたら手も足も出んことになるのじゃ。
  • 世に落ちていた鏡世に出るぞ。
  • 神国(かみくに)の王は天地の王ざぞ、外国(とつくに)の王は人の王ざぞ。
  • サナルの大神様この世の大神様ぞと申してあろうがな。
  • 月の大神様が水の御守護、日の大神様が火の御守護、お土つくり固めたのは、大国常立の大神様。
  • 一(ひとつ)の王で治めるぞ。
  • 国常立命がウシトラからお出ましになることが岩戸(言答)ひらきぞ。
  • 三千世界一度にひらいて世界一列一平一つのてん詞で治めるぞ。
  • 王の世が逆さまの王の世になって居るのを今度は元に戻すのである。
  • 天の御三体の大神様とちのおつちの先祖様でないと今度の根本のお建替出来んのざぞ。
  • てんし様は生き通しになるぞ、御玉体(おからだ)のままに神界に入られ、またこの世に出られる様になるぞ。
  • 南の島に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいたぞ。
  • クニトコタチがクニヒロタチとなるぞ。
  • ウシトラコンジンとは国常立尊で御座るぞ、地(千・智)の元の、天地の元の元の元の神ぞ、始めの始め、終りの終りぞ、弥栄の弥栄ぞ、イシズエぞ。
  • 世の元の一粒種の世となったぞ。
  • 世界の臣民、てんし様おろがむ時来るのざぞ。
  • この世治めるのは地の先祖の生神の光出さねば、この世治まらんのざぞ。
  • 大国常立尊大神と現はれて、一時は天もかまひ、地の世界は申すに及ばず、天へも昇り降りして、元の日本の神の光りクッキリ現はさなならんと仰せあるぞ。
  • うつくしき吾が那勢命(なせのみこと)、時廻り来る時あれば、この千引の磐戸、共にあけなんと宣り給へり。
  • 種は落ちぶれていなさる方で守られているぞ。
  • 天と地との親の大神様のミコトですることぞ。
  • 元の先祖の神でないと、此処と云う所出来んぞ。
  • ヤミの中で踊るのざぞ、唄ふのざぞ。
  • あけ告げる十理(とり)となりて下されよ。
  • 早う神カカリになる様掃除して呉れよ。
  • 天に一柱地に一柱火にも焼けず水にも溺れぬ元の種隠しておいての今度の大建て替えぞ、どんなことあっても人間心で心配するでないぞ。
  • 一つの王で治めさすぞ。
  • てんし様が世界みそなはすのざぞ。
  • 辛酉(かのととり)の日と年はこわい日で、よき日と申してあろうがな。(この物質界の大変動の日)=(2029年旧暦9月8日のこと)
  • 旧九月八日は結構な日ざが、こわい日ざと申して知らしてありた事少しは判りたか。
  • 天地の先祖、元の神の天詞様が王の王と現はれなさるぞ、王の王はタマで御現はれなさるのざぞ。(主のご降臨の日)=(2020年旧暦9月8日)
  • 千(ち)の御先祖様九二の御先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現はれなさるなり、旧九月八日からは大日月の大神様とおろがみまつれよ。(2020年旧暦9月8日)
  • かのととり、結構な日と申してあるが、結構な日は恐い日であるぞ。(2029年旧暦9月8日)
  • 天から人が降る、人が天に昇ること、昇り降りでいそがしくなるぞ。(2029年旧暦9月8日)
  • てんし様御遷り願ふ時近づいて来たぞよ。
  • 物の食べ方に気つけよ、皆の者、物ばかり食べて御座るぞ。
  • おかげは、すぐにはないものと思え。
  • 何事に向かっても先ず感謝せよ、ありがたいと思え。
  • 天変地異を神の怒りと取り違い致してはならん。
  • 心の目ひらけよ。
  • ゴモク投げ出せよ。
  • 神に怒りはないのであるぞ。
  • 一人逃れ様とてのがれる事出来んぞ、逃れようとするのは我よしざぞ。
  • 見事なこと神がして見せるぞ、見事なことざぞ、人間には恐ろしいことざぞ。
  • 言ふこときかねば、きく様にしてきかす。
  • いづれは天の日つくの神様御かかりになるぞ、おそし早しはあるぞ。
  • 一度は天地に引き上げと知らしてありたこと忘れてはならんぞ。
  • 三,四月に気付けて呉れよ、どえらい事出来るから何しても磨いておいて下されよ。
  • てん四様を都に移さなならん時来たぞ。
  • 江戸には人民住めん様な時が一度は来るのぞ。
  • 心さっぱり大河に流して神示読んで下されよ。
  • 悪も御役ながら奥表に出ては誠おさまらんぞ。
  • 素佐鳴の神様祀りて呉れよ、今に会得(わか)ることぞ。
  • 審判(さばき)の時来ているにキづかぬか、其の日其の時さばかれているのざぞ、早う洗濯せよ、掃除せよ。
  • 一二三(ひふみ)の食物に病無いと申してあろがな、一二三の食べ方は一二三唱へながら噛むのざぞ、四十七回噛んでから呑むのざぞ、これが一二三の食べ方頂き方ぞ。
  • 何処に居ても御用している臣民助けてやるぞ。
  • 神の子に飢え死にはないぞ。
  • 早う改心してくれよ、それが天地への孝行であるぞ。
  • ぐるしき霊(タマ)にはみぐるしきもの写るぞ、それが病の元ぞ。
  • 世変るのぞ。
  • 人が神となるのざぞ。
  • 知らず知らずに悪になりている。
  • 心の通りになること忘れるなよ。
  • いつ気の毒出来ても知らんぞよ。
  • 北に気つけよ。
  • 北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり。
  • 今の文明なくなるのでないぞ、たま入れていよいよ光りてくるのぞ。
  • 今の臣民日をいただかぬから病になるのざぞ。
  • 上の人苦しくなるぞ、途中の人も苦しくなるぞ、おかみのいふこときかん世になるぞ。
  • 苦しむと曲るぞ、楽しむと伸びるぞ。
  • 人民の食物間違へるでないぞ。
  • さい物喰ふ時来たぞ、ほんの暫くぞ、我慢よくよくせ、よくなるぞ。
  • 殺して救うのと、生かして御用に使ふのとあるぞ。
  • 度はトコトン掃除せねば、少しでもまじり気ありたら、先になりてまた大きな間違ひとなるから、洗濯洗濯とくどう申しているのざ。
  • 魂の臣民でないと神の国には住めんことになるのざぞ。
  • この神示心で読みてくれよ、九エたして読みて呉れよ、病も直るぞ。
  • あんな者がこんな手柄立てたと申すことあろうが、臣民には阿房に見えても、素直な人には神がかかり易いのであるから、早う素直に致して呉れよ。
  • 世界中総掛かりで攻めてくる。
  • 富士の山動く迄にはどんな事も耐(こら)えねばならんぞ。
  • 神は一人でも多く救ひ度さに昼も夜も総活動している事分かるであろがな。
  • 神かかれる人早う作るのぞ。
  • 身魂せんだくするぞ。
  • 世界ならすのざぞ、神の世にするのざぞ。
  • 暑さ寒さ、やはらかくなるぞ、五六七(みろく)の世となるぞ。
  • 使命がいのち。
  • 自分の使命は内にききつつ外にきけよ。
  • まつりは常住座臥にあるぞ。
  • 拝むばかりではならん。
  • 気付いたことから早う改めて下されよ。
  • 誰でも重荷負はせてあるのじゃ、重荷あるからこそ風にも倒れんのざ。
  • 他の為に苦労することは喜びであるぞ。
  • 全体のために働くことは喜びぞ。
  • 金いらん事になると申してあろが。
  • 何処尋ねても判らん事近づいたぞ。
  • 早うこの神示読ましてくれよ。
  • 世の元のまし水湧きに湧く所やがて奥山移さなならんぞ。
  • 神の申すこと取り違いせぬ様にして呉れよ。
  • よくこの神示よんで呉れよ。
  • が表に出て世界中救ふのであるぞ。
  • 神疑はぬ様になされよ、神疑ふと気の毒出来るぞ。
  • 身魂みがけた臣民ばかり、神が拾い上げて弥勒の世の臣民とするのぞ。
  • 悪の大将は光り輝いているのぞ。
  • 悪人はおとなしく見えるものぞ
  • まことの善は悪に似ているぞ。
  • まことの悪は善に似ているぞ。
  • 犬猫は正直でよいぞ。
  • よい御用いたす身霊ほど苦労さしてあるのじゃ。
  • 苦労に苦労さして、生き変り、死に変り、鍛へに鍛へてあるのじゃぞ。
  • 世変りたら生命長くなるぞ。
  • めんめにめんめの心改めて下されよ。
  • 神に心向ければ、いくらでも神徳与えて何事も楽にしてやるぞ。
  • 世界中の臣民みな信者ざ。
  • この道の役員はおのれが自分でおのずからなるのぞ。
  • 道は自分で開くのぞ、人頼りてはならんぞ。
  • 与へる政治がまことの政治ぞよ。
  • 神の肉体、神の生命大切せよ。
  • てんし様御心配なさらぬ様にするのが臣民のつとめぞ。
  • 世界中一度に唸る時が近づいて来たぞよ。
  • 神は大難を小難にまつりかへているのに分からんか、えらいむごいこと出来るのを小難にしてあること分からんか。
  • 海のつなみ気をつけて呉れ、前に知らしてやるぞ。
  • 北、南、たから出す時近づいたぞ。
  • 掃除せよ洗濯せよと申すのはこれまでのやり方考え方をスクリト改める事ぞ。
  • 一度マカリタと思へ。
  • 神の印つけた悪来るぞ。悪の顔した神あるぞ。
  • 早う神カカリになる様掃除してくれよ。
  • わるき言葉、息吹がこの方一番邪魔になるぞ。
  • 素佐鳴の大神様罪穢れ祓ひて隠れて御座るのざぞ。
  • 子に嘘つく親はないのざぞ。
  • 人に知れぬ様に徳つめと申してあろがな。
  • かねいらんことになると申してあろが。
  • この世の頭から改心せねば、この世治まらんぞ。
  • 神と獣とに分けると申してあろが。
  • どんな苦労もこばらなならんのざぞ。
  • ゴモク捨てよと申してあろがな、人の心ほど怖いものないのざぞ。
  • キが到ればモノが到る。モノを求める前にキを求めよ。
  • 人民は神のいれものと申してあろう。
  • 改心した者から楽になるぞ、御用に使うぞ。
  • 神の世はマツリあるだけぞ、それ迄にお宝下さるのざぞ、お宝とは今のお礼の様なものざぞ。
  • 神のお社と臣民のお役所と市場と合わした様なものが、一時は出来るのざぞ。
  • どの家もどの家も、身魂も身魂も隅々まで生き神が改めるのざから、辛い人民沢山出来るぞ。
  • 外国の性根入れたのが、岩戸閉めであるぞ、五度ざぞ、判りたか。
  • ず七人に知らせと申してあろがな。
  • 澄んだ言霊で神示(ふで)読み上げてくれよ。
  • 味方同士が殺し会ふ時、一度はあるのざぞ。
  • 大き声で物言へん時来ると申してあろがな。
  • 外国のコトは無くなるぞ。
  • 道も無くなるぞ。
  • 今に臣民何も言へなくなるのざぞ。
  • 神烈しくなるのざぞ、目あけて居れんことになるのざぞ。
  • 四つん這ひになりて這い廻らなならんのざぞ、土にもぐらなならんのざぞ、水くぐらなならんのざぞ。
  • 悪の世であるから悪の臣民世に出てござるぞ、善の世にグレンと引っ繰り返ると申すのは善の臣民の世になることぞ。
  • 世界ぢうに揺すりて目覚ますぞ。
  • 今度はめんめにめんめの心改めて下されよ。
  • 我の自由にならんのはさせられているからざぞ。
  • い身霊と、尊い血統、忘るでないぞ。
  • 折角のエニシと時を外すでないぞ。
  • よき世になったら別の酒、煙草、菓子、饅頭出来るぞ。
  • 我(が)がこの道の大き邪魔となるぞ。
  • 悪い事は陰口せずに親切に気付け合って仲良う結構ぞ、陰口世をけがし、己けがすのざぞ。
  • 改心出来ん者はいくら可愛い子じゃとて、ようしゃは出来んぞ。
  • 真実のマコトは神示読まねば判らんのじゃぞ。
  • 天も変るぞ地も変るぞ。
  • 人助けておけば、その人は神助けるぞ。
  • 読めば読むほど神徳あるぞ。
  • 生命も金も一旦天地へ引き上げ仕まうも知れんから、さうならんやうに心の洗濯第一ぞ。
  • 幾ら人少なくても見事な事致して御目にかけるぞ。
  • 信心なき者ドシドシ取り替えるぞ。
  • 敵憎んではならんぞ、敵も神の働きぞ。
  • 今の文明なくせんと申してあろうが、文明残してカスだけ無(のう)にいたすのじゃ。
  • この世にあるものの生命はあの世のもの、あの世の生命の衣はこの世のもの。
  • 金は使ふもの。使はれるものでないことよく判っておろうが。ご苦労のことやめなされよ。
  • 時が来たら、われがわれの口でわれが白状する様になるぞ、神の臣民はずかしない様にして呉れよ。
  • お宮も土足にされる時が来る、おかげ落とさんように気付けよ。
  • 神に厄介掛けぬ様にせねばならんぞ。
  • 建替へ致したら世界は一たん寂しくなるぞ、神が物申して居る内に改心せなならんぞ。
  • 偉い人皆虜(とりこ)となるぞ。
  • 朝日輝る夕日たださす所に宝いけておいてあるぞ。宝愈々世に出るぞ。
  • 乗るものも只にせよ、田からも家からも税金取るでないぞ、年貢とりたてるでないぞ、何もかも只じゃ。
  • どんな集団(まどい)も神示が元じゃ、神示で開かなならんぞ。
  • 何神様とハッキリ目標つけて拝めよ。只ぼんやり神様と云っただけではならん。
  • 人間から見れば全知全能の神、あるのであるぞ。このことよく判りて下されよ。
  • 神示よく裏の裏まで読みて下されよ。
  • 阿呆でないと今度の誠の御用なかなかざぞ。
  • 皆仲よう相談して悪しき事は気付け合ってやりて下され。
  • 王の世がさか様の王の世になって居るのを今度は元に戻すのであるからそのこと早う判っておらんと一寸の地の上にもおれん事になるぞ。
  • 物、自分のものと思ふは天の賊ぞ、皆てんし様の物ざと、クドウ申してあるのにまだ判らんか。
  • 裏切る者沢山でてくるぞ。
  • 早うミタマ磨いてくれよ。
  • 因縁のミタマ世におちているぞ。
  • てんし様拝めよ、てんし様まつりて呉れよ。
  • この世に自分の物といふ物は何一つないのであるぞ。早う自分からお返しした者から楽になるのぞ。
  • 与へる政治で見事立て替へてみせるぞ。
  • 改心出来ねば気の毒にするより方法ないなれど、待てるだけ待っているぞ。
  • 審判(さばき)の時来ているにキづかぬか、その日その時さばかれているのざぞ、早う洗濯せよ、掃除せよ、磐戸いつでもあくのざぞ。
  • どんな九十でもキあれば出来るぞ。
  • 今は神の衣なくなっている、九分九厘の臣民、神の衣になれないのざぞ、今に臣民の衣も九分九厘なくなるのざぞ。
  • 神の衣は人であるぞ、汚れ破れた衣では神はいやざぞ。
  • 自民も共産も共倒れ。
  • 日本の中に騒動起こるぞ。・・・・小さくしたいなれど。
  • 世界の人民皆改心せよと申すのぞ。
  • この方世に落ちての仕組みであるから、落として成就する仕組み、結構。
  • 世界のハラワタ腐りきっているのであるから愈々を致さねばならんなり。
  • 誰によらん今までの様なゼイタクやめて下されよ。
  • 悪く云はれるとめぐり取って貰へるぞ、悪く言ふとめぐりつくるのじゃ。
  • 人が悪く思へたり、悪くうつるのは己が曇りているからぞ。
  • 世に落ちておいでなさる御方御一方竜宮の音姫殿御守護遊ばすぞ、この方、天晴れ表に表れるぞ。
  • 神の国の臣民がまこと神の子ざぞ、今は曇りているなれど元の尊い種植え付けてあるのざぞ。
  • 末法の世とは地の上に大将の器無くなりていることざぞ。
  • 否でも応でも裸にならなならんぞ、裸ほど結構なもの無い事始めて会得(わか)りて来るぞ。
  • 天にお太陽(ひさま)あるように、地にもお太陽(ひさま)あるのざぞ。
  • 海が陸に、陸が海になる。
  • 日本はお土があかる、外国はお土がさかる。
  • どんな苦労もこばらなならんのざぞ。
  • 洋服ぬいで和服着て、また洋服着るのじゃ。
  • この神は神の国の救はれること一番願っているのざぞ。
  • 世界の何処さがしても、今では九九(ここ)より外に、神のマコトの道知らす所ないのざぞ。
  • 何より改心第一ぞと気付けてあろが、神示肚にはいれば未来(さき)見え透くのざぞ。
  • この神示よんで、神の心くみとって御用大切になされよ。
  • 富士の山動くまでにはどんなこともこらへねばならんぞ。
  • 世の元の一粒種の世となったぞ。
  • 臣民無くなるぞ。残る臣民三分むつかしいぞ。三分と思へども、二分であるぞ。
  • 死んでも自分は生きているのであるぞ。大我に帰したり、理法にとけ入ったりして自分と云うもの無くなるのでないぞ。
  • 一番奥の自分は神であるぞ。
  • 半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の肉体とならねばならん。
  • 新しき太陽が生れるのであるぞ。
  • 経綸(しぐみ)少しは変るぞ。
  • 神の国はどうしても助けなならんから、神が一日一日と延ばしていること会得(わか)らんか。
  • 神せけるなれど人民中々云ふこと聞かんから物事おそくなるばかり、おそくなれば益々苦むばかりぞ。
  • 神と人と一つになって一つの王となるのじゃ。
  • 悪いくせを直して下されよ、それが御神業じゃ。神々様も自分のくせを直すためにご苦労なさっているぞ。
  • 自由も共産も共倒れ。
  • ミロクの世の礎早う固めくれよ。
  • 心大きく持てと申してあろがな。
  • 天狗禁物。
  • 何事も人民に判りかけ致さな、物事遅れるぞ、十年遅れると申してあるが、遅れると益々苦しくなるぞ。
  • 立替が十年延びたと知らしてあろが。
  • 灰になる肉体であってはならん、原爆も水爆もビクともしない肉体になれるのであるぞ、今の物質でつくった何物にも影響されない新しき生命が生まれつつあるのぞ。
  • マコトでもって洗濯すれば霊化される、半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の肉体とならねばならん。
  • 今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ、一度は仮死の状態にして霊も肉体も、半分のところは入れ替へて、ミロクの世の人民としてよみがへらす仕組み。
  • 人民まで変るのが今度の大立替、食物も、衣類も、住居も皆変るぞ。
  • 来るべき世界が、半霊半物、四次元の、影ないうれしうれしの世であるから、人民も浄化行せねばならん。
  • 新しき人民の住むところ、霊界と現界の両面をもつ所。
  • 今度の建て替えは敵と手握らねばならんのじゃ。
  • 世変りたら生命長くなるぞ。
  • 天地の先祖、元の神の天詞様が王の王と現はれなさるぞ、王の王はタマで御現はれなさるのざぞ。
  • 天の様子も変りて来るぞ。
  • 今度神から見放されたら末代浮かぶ瀬ないぞ。
  • 大祓ひのりとに天津祝詞の太のりと 「一二三のりとコト」 入れてのれよ。
  • 皆病気になりていること分からぬか。
  • この神示声出して読み上げてくれよ。
  • 審判(サバキ)の廷(ニワ)に出たならば、世界は一人の王となるぞ。
  • 五十人の任人が出て来るぞ、任人とは神人(カミヒト)のこと、この任人が救世主であるぞ。
  • 型にはまることをカタマルと申すのじゃ。こり固まっては動き取れん。
  • 大難を小難にすることは出来るのであるが無くすることは出来ん。
  • 今の人民、結構すぎて天地の御恩と申すこと忘れているぞ。
  • 今度は神が人民にうつりて、また人民となりてマコトの花を咲かす仕組み。
  • 今までのような物質でない物質の世となるのであるぞ。
  • 苦労に勝ちたら、己に克(か)ちたら魂磨けるぞ、段々と楽になって嬉し嬉しとなるぞ。
  • 生まれ赤子の心で神示読めと申してあろうがな。
  • 渡りて来られんものが渡り来て、ワヤにいたしてしまふている。
  • この世の大泥棒をタカヤマじゃと申して、この世を自由にさせておいてよいのか。
  • 希望もつ人は栄え、希望なき人は亡びる。
  • 秘文世界にうつせよ。
  • よきことは人にゆずりて人をほめ人たてるこそ人の人たる。
  • 苦労なしには何事も成就せんぞ。
  • どんな苦労もこばらなならんのざぞ。
  • 一度はあるにあられん事になるのざぞ。
  • われよしすてて呉れよ。
  • 救ひの手は東(ヒムカシ)よりさしのべられると知らしてあろが、その東とは東西南北の東ではないぞ、このことよく判りて下されよ。
  • 時節来たぞ、あはてずに急いで下されよ。
  • どんな事あっても死に急ぐでないぞ。
  • 身魂みがけた人から救ふてやるのざぞ、神うつるのざぞ。
  • 云うこときいて素直にいたされよ、神たのむぞ。
  • おそし早しはあるなれど、一度申したこと必ず出て来るのざぞ。
  • 愈々大峠取り上げにかかるのざぞ。
  • この神示腹に入れると神力出るのざぞ、疑ふ臣民沢山あるが気の毒ざぞ。
  • ミロクの世のやり方型出して下されよ、一人でも二人でもよいぞ、足場早うつくれと申してあること忘れたのか。
  • 読めば読むほどあかるくなるぞ。
  • この神示よみて聞かしてくれよ。
  • 日本ばかりが可愛いのではないぞ、世界の臣民皆わが子ぞ。
  • 神の肉体、神の生命大切せよ。
  • いよいよとなりたら神がうつりて手柄さすのであるから、それまでに身魂みがいておいてくれよ。
  • 今までのやり方考え方変えてくれよ。
  • 改心とはアホになることざぞ、世界中のアホ中々じゃ、中々アホになれまいがな。
  • 言葉で天地にごるぞ、言波で天地澄むぞ。
  • 宝持ちくさりにして呉れるなよ、猫に小判になりてくれるなよ。
  • 臣民喜ぶほど神うれしきことないのざぞ。
  • この世つくりたこの神ざ、この世にわからんこと一つもないのざぞ。
  • この神示よく読めば楽になって人々から光でるのざぞ。
  • 天詞様まつれと申してあろが。
  • 心改めよ。
  • 草木の心になれと申してあろがな。
  • 心配りはせなならんぞ。
  • 取り越し苦労するなよ。
  • 動くこと出来ん様になるのぞ。
  • 北に気つけと、北がいよいよのキリギリざと申して執念(くどう)気つけてありたこと近ふなりたぞ。
  • おろしあに上がりておりた極悪の悪神、いよいよ神の国に攻め寄せて来るぞ。
  • 腹掃除せよ。
  • 出雲の神様大切にありがたくお祀(まつ)りせよ、尊い神様ぞ。
  • 今は善の神が善の力弱いから、 善の臣民苦しんでいるが、今しばらくの辛抱ぞ。
  • 掃除できた臣民から楽になるのぞ。
  • 弥栄とは次々に限りなく喜びをふやして養って行くことざぞ。
  • 喜びとはお互ひに仲良くすることぞ、喜びは生きものぞ、形あるものぞ、色あるものぞ、声あるものぞ。
  • 八つの国一つになりて神の国に攻め寄せて来るぞ。
  • いよいよとなりたら神がうつりて手柄さすのであるから、それまでに身魂みがいておいてくれよ。
  • 我折りて素直になりて下されよ。
  • てん詞様おろがみてくれよ。てん詞様は神と申してあろがな。
  • 民喜ぶほど神うれしきことないのざぞ。
  • 神は生まれ赤子の心を喜ぶぞ、磨けば赤子となるのぞ。
  • 臣民は神に、悪いことは小さくしてくれと毎日お願いするのが務めぞ。
  • 獣と神とが分かれると申してあろう。
  • 何もかも神に献げてから頂けよ。
  • 獣の食ひ物食ふ時には一度神に献げてからにせよ、神から頂けよ。
  • いらん苦はいらんぞ、神示よく読んで苦を楽とせよ。
  • 食物大切にせよ。
  • 神とならば、食うことも着ることも住む家も心配なくなるぞ。
  • 大難を小難にすること出来るのざぞ。
  • 宝持ち腐りにしてくれるなよ、猫に小判になりてくれるなよ。
  • 日本真ん中ボタン一つで世界動くぞ。
  • 神が移りたら人が思はぬ事出来るのざぞ。今度は千人力与へると申してあろが。
  • ちりちりばらばらになるのざぞ。一人一人で何でも出来る様にしておけよ。
  • てんし様御心配なさらぬ様するのが臣民のつとめぞ。
  • 改心と申すのは、何もかも神にお返しすることぞ。
  • 心配顔この方嫌ひぞ、歌唄ひ下されよ、笑ひて下されよ。
  • よき世となったら、身体も大きくなるぞ。命も長くなるぞ。
  • それぞれ人に応じて時によって口から耳に腹から腹に知らしてくれよ。
  • 素直にいたせば楽に行けるのざぞ、大峠越せるのざぞ。
  • この世の鬼平らげるぞよ。
  • 神は人になりたいのぞ、人は神になりたいのぞ。
  • 人は神の衣であるぞ。
  • 素直な人には神が罹りやすいのであるぞ。
  • まれ赤子のうぶ心となりて下されよ。
  • 我折りて素直になりて下されよ。
  • 金のいらぬ楽な世になるぞ。
  • 繰り返し繰り返し神示読めよ。
  • 保食(うけもち)の神様ひどくお怒りぞ。
  • 天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、この世の終わりは神国の始めと思え臣民よ、神々様にも知らすぞよ。
  • 敵拝めよ、拝むと敵が敵でなくなるのぞ。
  • 天におひ様あるように、地にもおひ様あるのざぞ。
  • 世界は田畑、それ撒けそれ撒け種を撒け。
  • 穴埋めるでないぞ、穴要るのざぞ。
  • 犬猫は正直で良いぞ。
  • 犬来たぞ、猫に気付よ。
  • 苦の楽たのしんでくだされよ。
  • 何事も苦労なしには成就せんぞ。
  • ひっくり返すのではない、ひっくり返るのじゃぞ。
  • 上下逆さまと申していようがな。
  • 下に居て働けよ。
  • 金いらんと申してあろうがな。
  • お宮は、幸で埋もれるのざぞ。
  • 与えるうちに、”働かせてくれと” どんな臣民も申すようになるぞ。
  • 「働かん者食うべからず」 と、臣民申しているが、働かん者にもどしどし与えて取らせよ。
  • える政治がマコトの政治ぞよ。
  • 年貢取り立てるでないぞ、税金取り立てるでないぞ。
  • 上の番頭殿悪い政治すると思ってやっているのではないぞ。番頭殿を悪く申すでないぞ。
  • 今の臣民見て褒める様な事は皆奥知れているぞ。
  • 神、何としても天狗の鼻折らな承知できん。
  • 見事咲きたり天狗の鼻の。
  • この神示うぶのままであるから、そのつもりで、とりてくれよ。
  • 利巧なくなれば神のキ入るぞ、神の息通うぞ。
  • 宝の山に攻め寄せくると申してくどう気付けておいたでないか。神の国にはどんな宝でもあるのざぞ。
  • 世界のどんな偉い人でも、この方に頭下げて来ねば今度の岩戸開けんぞ。
  • 待てるだけ待っているが世をつぶすわけにはゆかん。
  • みやたてよ。
  • まどひつくれつくれ、皆おろがみ合うのざぞ、まどいの印は○の中に、(点)ぞ、おろがみ合うだけの集団(まどい)でよいぞ。
  • 「世界の民の会」 つくれよ、人民拝み合ふのざぞ。
  • 早ようこの神示読み聞かせて、一人でも多く助けてくれよ。
  • 神と獣と分けると申してあろが。
  • だました岩戸からはだました神が出て、ウソの世となったのじゃ。
  • 人に知れぬように徳積めと申してあろがな。
  • 言葉磨きて下されよ。
  • 悪しき言葉は言ってはならんぞ。
  •  つつましく生きよ。
  • なぜに生活にあくせくするのじゃ。
  • 軽い者ほど上へ上へと上がって来るぞ。
  • 口から出るもの入るもの気付よ。
  • 九月八日の苦の仕組み。
  • 月に気付よ。
  • 北に気付よ。北から来るぞ。
  • またたきの間に天地ひっくり返るような大騒動が出来るから、くどう気付けているのじゃ。
  • 遅し早しはあるなれど、一度申したこと必ず出てくるのざぞ。
  • おわびせよ、と申せば、そんな悪いことした覚えはないと申すが、どこまで曇ったのじゃ。
  • 国の騒動はげしくなるぞ、小さくしたいなれど。
  • 誰によらん、改心いたされよ。
  • えどはすすきが原となるぞ。
  • 地(くに)つちの軸動くぞ。
  • 行けども行けども白骨ばかり。
  • 神にすがりおりたればこそじゃと言う時、目の前に来ているぞ。
  • この神示、読めば読むほど神徳あるぞ。
  • 田舎に都、都に田舎できるぞ。
  • ひの大神様どえらいことになるぞ。
  • おしもの(食物)の集いもつくらなならんぞ。
  • 神示世界にうつせよ。
  • 良きことは人に知れんようにするのぞ。
  • この世に生まれてこの世の業せねば、生まれる前より悪くなるぞ。
  • 日本の臣民に楽なことになるぞ。
  • 金(カネ)の世すんで金(キン)の世くるぞ。
  • カネ馬鹿にするでないぞ。
  • まず、『7人に伝へよ』 と申してあろうがな。
  • 笑いのない教えに致してくれるなよ。
  • 腹が立つのは、心の中にまだメグリあるからぞ。
  • 悪いクセ早う直せよ。
  • 道徳を向上させよ。
  • 倫理を新しくせよ。
  • 法律を少なくせよ。

 

 

生命が長くなる

臣民の生命も長うなるぞ、てんし様は生き通しになるぞ、御玉体(おからだ)のままに神界に入られ、またこの世に出られる様になるぞ、死のないてんし様になるのぞ。

世が乱れている理由(わけ)は

今迄は大地の先祖の大神様の血統を落として了ふて途中からの代わりの神でありたから、まぜこぜしたから世が乱れに乱れて了ふたのじゃぞ、知らしてあろうがな、よく納得してくれよ、人民も皆その通りになっているのじゃ。

 

大事な御先祖様の血統を皆世に落として了ふて無きものにして了ふて、途中からの代へ身魂を渡りて来た身魂を、まぜこぜの世と致して、今の有様は何事ぞ、まだ判らんのかなあ、人民もぐれんぞ。

てんし様に献げよ

凡てをてんし様に献げよと申すこと、日本ばかりでないぞ、世界の臣民みなてんし様に捧げなならんのざぞ。

一つの王で治めるぞ

一つの王で治めさすぞ。

てん詞様が世界みそなはすのざぞ。

世界中の罪負ひておはします素佐雄の大神様に気付かんか、盲つんぼばかりと申してもあまりでないか。

大国常立尊大神

大国常立尊大神と現はれて、一時は天もかまひ、地の世界は申すに及ばず、天へも昇り降りして、

元の日本の神の光りクッキリ現はさなならんと仰せあるぞ、早う洗濯せんと間にあはんぞ。

白状する

時が来たら、われがわれの口でわれが白状する様になりて来るぞ、神の臣民はづかしない様にして呉れよ、

臣民はづかしことは、神はづかしのざぞ。

愈々善と悪のかわりめであるから、悪神暴れるから巻き込まれぬ様に褌しめて、この神示よんで、神の心くみとって御用大切になされよ。

救いの手

救いの手は東(ヒムカシ)よりさしのべられると知らしてあろが、その東とは、東西南北の東ではないぞ、このことよく判りて下されよ。

今の方向では東北から救いの手がさしのべられるのじゃ、ウシトラとは東北であるぞ、ウシトラコンジンとは国常立尊で御座るぞ、地(千・智)の元の、天地の元の元の元の神ぞ、始めの始め、終わりの終わりぞ、弥栄の弥栄ぞ、イシズエぞ。

素直に聞いてくれ

今度のいよいよの仕組みは臣民の知りた事ではないぞ。

神界の神々様にも判らん仕組みざから、兎や角申さずと、神の神示腹に入れて身魂磨いて素直に聞いてくれよ。

それが第一等ざぞ。

この神示は世に出ている人では解けん。苦労に苦労した落ちぶれた人で、苦労に負けぬ人で気狂いと言はれ、阿呆と言はれても神の道素直に聞く臣民でないと解けんぞ。

解いてよく噛み砕いて世に出ている人に知らしてやりて下されよ。

苦労喜ぶ心より楽喜ぶ心高いぞ。

素直な人には神がかかり易い

あんな者がこんな手柄立てたと申すことあろうが、臣民からは阿房に見えても、素直な人には神がかかり易いのであるから、早う素直に致してくれよ。

逆さまの王の世を元に戻す

王の世が逆さまの王の世になって居るのを今度は元に戻すのであるからその事早う判っておらんと一寸の地の上にもおれん事になるぞ。

大泥棒

世をもたれん天地の大泥棒をこの世の大将と思っていて、それでまだ眼覚めんのか、よく曇りなされたな。

てん詞様

てん詞様よくなれば、皆よくなるのざぞ。

てん詞様よくならんうちは、誰によらん、よくなりはせんぞ、この位のことなぜにわからんのじゃ、

よくなったと見えたら、それは悪の守護となったのじゃ。

クニヒロタチ

愈々が来たぞ、いよいよとは一四一四ぞ、五と五ぞ。十であるぞ、十一であるぞ。

クニトコタチがクニヒロタチとなるぞ。

一つの王

神と人と一つになって一つの王となるのじゃ、上下揃ふて一つになるのじゃ、

善も悪もあななひて、一つの新しき善となるのじゃ、王となるのじゃぞ。

旗翻る神の国

港港に旗翻る神の国。

それまでに言うに言われんことあるなれど、頑張りてくだされよ。

天詞様は神と申して知らしてあろがな、まだ分からんか、地(くに)の神大切せよと聞かしてあろが。

富士を開く

富士を開くとは心に神を迎えることぞ。

ひむかとは神を迎えることぞ、ひむかはその使ひぞ。

ひむかは神の使いざから、九の道を早う開いて呉れよ、早う伝へて呉れよ、ひむかのお役は人の病をなほして神の方へ向けさすお役ぞ、この道をよく心得て間違ひないように伝えて呉れよ。

元の生神様御一方

元の生神様御一方御力出しなされたら手も足も出んことになるのじゃ、神力と学力とのいよいよの力くらべじゃ、元の生神様の御息吹きどんなにお力あるものか、今度は目にもの見せねばならんことになったぞ、肉体ばかりか、魂までのうになろふやも知れんぞ、震へ上がるぞ。

理(ミチ)が神ぞ。

理が神の御用ざと申してあろうがな。

みろく様

月の神、日の神が御一体となりなされて「ミロク」様となりなされるなり、日月の神と現はれなさるなり。

「みろく」様が日月の大神様なり、日月の大神様が「みろく」の大神様なり、

千(チ)の御先祖様九二の御先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現はれなさるなり、旧九月八日からは大日月の大神様とおろがみまつれよ

主が降りてくる

天地の先祖、元の神の天詞様が王の王と現はれなさるぞ、王の王はタマで御現はれなされるのざぞ。

竜宮の音姫殿

世に落ちておいでなさる御方御一方竜宮の音姫殿御守護遊ばすぞ、この方、天晴れ表に表れるぞ。

気について

キが元と申してあるが、キが飢死(うえじに)すると肉体餓死するぞ、キ息吹けば肉息吹くぞ、

神の子は神のキ頂いているのざから食う物無くなっても死にはせんぞ、キ大きく持てよと申してあるがキは幾らでも大きく結構に自由になる結構な神のキざぞ。

臣民利巧なくなれば神のキ入るぞ、神の息通ふぞ。

高天原(たかまがはら)

地に高天原が出来るのざぞ、天の神地に降りなされ、地(くに)の神と御一体に成りなされ大日月の神と現はれなさる日となった。

元の種

天に一柱地に一柱火にも焼けず水にも溺れぬ元の種隠しておいての今度の大立替ぞ、どんなことあっても人間語心で心配するでないぞ、細工は隆々仕上げ見てくれよ、この神はめったに間違いないぞ。

大日月の大神様

千(チ)の御先祖様九二の御先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現はれなさるなり、旧九月八日からは大日月の大神様とおろがみまつれよ。

南の島に埋めてある宝

南の島に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいたぞ。

お土の上り下りある時近づいたぞ。

 

王の王の神

いよいよ天の御先祖様と地の御先祖様と御一体に成りなされ、王の王の神で末代治める基つくるぞ。

この鍵

コノカギハイシヤトシカテニギルコトゾ

スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国

今度は根本の天の御先祖様の御霊統と根元のお地(つち)の御先祖の御霊統とが一つになりなされて、

スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国と一つになりなされて末代動かん光の世とするのじゃ、光りて輝く御代ぞ楽しけれく。

地軸移動の時

地(くに)土の軸動くぞ、フニャフニャ腰がコンニャク腰になりてどうにもならんことになるぞ、

その時この神示、心棒に入れてくれよ、百人に一人ぐらいは何とか役に立つぞ、あとはコンニャクのお化けざぞ。

光のまち

 臣民働いてとれたものは、何でも神様にささげるのざ、神のお社は幸でうずもれるのざぞ、

御光輝くのざぞ、光のまちとなるのざぞ。

神から分けて下さるのざぞ、その人の働きによってそれぞれに恵みのしるし下さるのざぞ、それがお宝ぞ、

お宝相当に集まるのざぞ、キンはいらんと申してあろうがな、元の世になるまでに、そうした事になって

それからマコトの世になるのざ。

神の世はマツリあるだけぞ、それ迄にお宝下さるのざぞ、お宝とは今のお礼の様なものざぞ

判る様に申すなら、神のお社と臣民のお役所と市場と合わした様なものが、一時は出来るのざぞ

嬉し嬉しとなるのざぞ、マコトのマツリの一(はじめ)ざぞ。

改心

 とことんの時になりたら改心せねばならんことになるのぞ。

外国人もみな神の子ざから、一人残らずに助けたいのがこの方の願ひと申してあろうがな、

今に日本の国の光出るぞ、その時になりて改心できておらぬと臣民は苦しくて日本のお土の上におれんようなるのぞ、

南の島に埋めてある宝を御用に使う時近づいたぞ。

お土の上り下りある時近づいたぞ。

人の手柄で栄よくしている臣民、もはや借銭無しの時となりたのぞ。

改心第一ぞ。

 無くて七癖、七七四十九癖、悪い癖直して下されよ。

天国へ行く鍵ぞ。

直せば直しただけ外へ響くものが変ってくるぞ。

変わってくれば、外から来るもの、自分に来るも、変わってくるぞ。

良くなってくるぞ。

幸となるぞ。

喜び満ち満つぞ。

神の姿

 神の姿は総てのものに現れているぞ。

道ばたの花の白きにも現れているぞ。

それを一度に、全てを見せて、のみ込ませてくれと申しても判りはせんぞ。

判るところから、気長に神求めよ。

総ては神から流れ出ているのであるから、神にお願いして実行しなければならん。

この判りきった道理、おろそかにしてござるぞ。

そこに天狗出ているのぞ。

みろくの世

 みろくの世となれば世界の国々がそれぞれの独立の、独自のものとなるのであるぞ。

じゃが皆それぞれの国は一つのへそで、大き一つのへそに繋がっているのであるぞ。

地上天国は一国であり、一家であるが、それぞれの、又自づから異なる小天国ができ、民族の独立性もあるぞ。・・・

・・・霊界の通りになるのじゃ。

 

 

この世界

この世界は浮島であるから、人民の心通り、悪くもなり良くもなるのざぞ。

世界の言葉

世界は一つの実言(みこと)となるのぞ、それぞれの言の葉はあれど、実言は一つとなるのであるぞ。

てん詞様の実言に従ふのざぞ、命(みこと)の世近づいて来たぞ。

食物が無くなる

日本の国に食物なくなってしまふぞ。

世界中に食べ物なくなってしまうぞ。

何も人民の心からぞ。

食物無くなっても食物あるぞ、神の臣民、人民心配ないぞ、とも食ひならんのざぞ。

心得よ。

新しき霊界

ネンと申すのは神界からの直々であるぞ。

悪の気、断たねばネンとはならんぞ。

 

生まれ赤子の心に成りて下されよ。

 

念入れかえるぞ。

念入れかえるとは、新しき霊界つくることぞ。

 

新しき霊界は神人共でつくり出されるのざ。

絶対の神

神は理屈ではない。

理(みち)であるぞ。

生きた自由自在の、見当とれん、絶対であるぞ。

ただ求めるより外に道ないぞ。

親呼ぶ赤子の声で神を求めよ。

神に呼びかけよ。

総てを投げ出せよ。

まかせ切れよ。

神は喜びの光となって、そなたに現はれて来るぞ。

理屈の信仰に囚はれると邪道。

赤子心の理解は第一ぞ。

 

 

アとヤとワとは

元のキの神の子と、渡りて来た神の子と渡りて来る神の子と三つ揃ってしまはねばならんのぞ、アとヤとワと申してあるが段々に判りて来るのざぞ。

人は神の衣(ころも)

衣はくるむものであるぞ、くるむとは、まつらふものぞ、神の衣は人であるぞ、汚れ破れた衣ではかみはいやざぞ。

衣は何でもよいと申すようなものではないぞ、暑さ寒さ防げばよいと申す様な簡単なものではないぞ。

今は神の衣無くなっている、九分九厘の臣民、神の衣になれないのざぞ。

悪神の衣ばかりぞ、今に臣民の衣も無くなるのざぞ。

神ばかりではならず、人ばかりではならず

何事も持ちつ持たれつであるぞ。

神ばかりではならず、人ばかりではなおならずと申してあろが。

人の顔つき

顔まで変わっているのに未だ気づかんのか。

病気に皆がなっているのに未だ気づかんのか。

少しくらいの遅し早しはあるぞ

人民と申す者は生命(いのち)が短いから、仕組み少しでも遅れると、この神は駄目じゃと、予言が違ったではないかと申すなれど、二度とない大立替であるから少しぐらいの遅し早しはあるぞ、それもみな人民一人でも多く助けたい神の心からじゃ。

遅れても文句申すが早くなっても又文句を申すぞ、判らんと申すものは恐ろしいものであるぞ。

悪のキ断て

悪におもちゃにされている臣民人民可哀想なからこの神示読んで言霊高く読み上げて悪のキ断ちて下されよ、今のうちに神示じっくり読んではらに入れて高天原となっておりて下されよ。

 

神が移る

黙っていても力ある人いよいよ世に出る時近づいたぞ。

力は神から流れ来るのぞ。

磨けた人から神が移って今度の二度とない世界の、世直しの手柄立てさすぞ。

みたま磨きが何より大切ぞ。

最終戦争

今度は千人万人力でないと手柄できんと申してあろがな。

世界中総がかりで攻めて来るのざから、一度はあるにあられん事になるのぞ。

大将ざからとて油断出来ん。

富士の山動くまでにはどんな事もこらえねばならんぞ。

上つらいぞ。

どんな事あっても死に急ぐでないぞ。

王の王

愈々天の御先祖様と地の御先祖様と御一体に成りなされ、王の王の神で末代治める基つくるぞ。

神がかり

神が移りたら人が思はぬ事出来るのざぞ。

今度は千人力与へると申してあろが。

一二三(ひふみ)の食べ物

一二三(ひふみ)の食べ物に病無いと申してあろがな、一二三の食べ方は一二三唱えながら噛むのざぞ、四十七回噛んでからむのざぞ、これが一二三の食べ方頂き方ざぞ。

神に供えてからこの一二三の食べ方すればどんな病でも治るのざぞ、皆の者に広く知らせてしてやれよ。

心の病は一二三唱えることによりて治り、肉体の病は四十七回噛むことによりて治るのざぞ、心も身体も分け隔て無いのであるが会得(わかる)ように申して聞かしているのざぞ。

竜宮の音姫殿の守護

世に落ちておいでなさる御方御一方竜宮の音姫殿御守護遊ばすぞ、この方、天晴れ表(おもて)に表(あらわ)れるぞ。

世界清めてくれ

この方の神示あてにならんだまされていたと申す人も出て来るぞ、よくこの神示読んで神の仕組み、心に入れて、息吹として言葉として世界清めてくれよ。分らんと申すのは神示読んでいないしるしぞ。

我を捨てよ

人民の我では通らん時となった位判っておろうがな、早よ我捨ててこの方についてまいれよ、素直に致せば楽にゆけるのざぞ、大峠越せるのざぞ、時節の仕組み中々人民には判るまいがな。

神の御用する者

今度の御用は世に落ちて苦労に苦労した臣民でないとなかなかに勤まらんぞ、神も長らく世に落ちて苦労に苦労を重ねていたのざが、時節到来して、あっぱれ世に出て来たのざぞ、因縁のミタマ世に落ちているぞと申してあろがな。

とり年

辛酉(かのととり)の日と年(2017年、2029年)はこわい日で、よき日と申してあろがな。

九月八日は結構な日ざが、こわい日ざと申して知らしてありた事少しは判りたか。

何事も神示通りになりて、せんぐりに出て来るぞ。

遅し早しはあるのざぞ。

上に立つ者

判らん者(反キリスト)が上に立つこととなるぞ、大グレン目の前、日本のみのことでないぞ、世界中のことであるぞ。

新しい武器

念が新しき武器であるぞ。

まことの武器ぞ。

モトのキから改めて下されよ。

念からつくり出せよ。

その念のもとをつくれば、神から力を与えるから、この世の力(武器にも成るほどの力)と現れるぞ。

 

神の道は一本道

守護神よく致せば肉体もよくなるぞ。

神の道は一本道であるから、多くに見えても終わりは一つになるのじゃ、今が終わりの一本道に入るところ、この道に入れば新しき代は目の前、神も今まではテンでバラバラでありたなれど、今に一つにならねばならぬことに、天が命じているのであるぞ。

人民の中と外も同様ぞ。

今度は神がうつりて、また人民となりてマコトの花を咲かす仕組み。

逆縁

親子、夫婦、兄弟姉妹と生まれても逆縁あるぞ。

カタキ同志結ばれることあるぞ。

それは神の大き恵みぞ。

それに打ち勝って、新しき生命生み出して仕えまつれよ。

善行

良きことも現れると帳消しとなること知らしてあろが、人に知れぬ様に良きことはするのざぞ。

このことよく深く考えて行えよ。

金に負けぬようして下されよ

金に難渋して負けぬ様して下され。

金馬鹿にしてはならんぞ。

あせるでないぞ。 

あせると心配事出来るぞ。

天も近うなるぞ

天も近うなるぞ、地も近うなるぞ、田舎に都、都に田舎ができると申してあろが、も少し人民に判りてこんと今びっくり箱あけたら助かる人民一分もないぞ、早う知らしてくれよ。

お宮も壊されるぞ

  お宮も壊されるぞ。

臣民も無くなるぞ。

上の人臭い飯食う時来るぞ。

味方同士が殺し合ふ時、一度はあるのざぞ。

大き声で物言へん時来ると申してあろがな。

之からがいよいよざから、その覚悟していて下されよ。

一二三が正念場ぞ。

臣民の思ふている様なことでないぞ。

この神示よく腹に入れておけと申すのぞ。

ちりちりばらばらになるのざぞ。

一人ひとりで何でも出来る様にしておけよ。

金いらん事になる

  金いらん事になると申してあろが、世界の人民皆青くなって、どうしたら良いかと何処尋ねても判らんこと近づいたぞ、早うこの神示読ましてくれよ。

烈しくなる

 日に日に烈しくなると申してあろうがな。水いただきにあげなならんぞ。お土掘らねばならんぞ。

言波とくに磨きてくれよ。コトに気つけてくれとくどう申してあろが。

光りの世とする

  今度は根本の天の御先祖様の御霊統と根元のお地(つち)の御先祖様の御霊統とが一つになりなされて、

スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国と一つになりなされて末代動かん光りの世と、影ない光の世と致すのじゃ、

今の臣民には見当とれん光の世とするのじゃ。

人民を使う

 このたびの岩戸開きは人民使ふて人民助けるなり、人民は神の入れものとなって働くなり、いつでも神かかれるように、いつも神かかっていられるようでなくてはならんのざぞ。

笑へば岩戸開けるぞ

 勇んでやって下されよ、勇む所この方力添え致すぞ。心配顔この方嫌いぞ。

歌うたい下されよ、笑ひて下されよ、笑へば岩戸開けるぞ。

 

改心せよ

 時節めぐりて上も下も花咲くのじゃぞ。

誰によらず改心せなならんぞ、この方さえ改心致したおかげで今度の御働きできるのじゃ。

陰口

悪いことは陰口せずに親切に気つけ合って仲よう結構ぞ、陰口世を汚し、己汚すのざぞ。

光りのまち

 臣民働いてとれたものは、何でも神様にささげるのざ、神様の御社(おやしろ)は幸でうづもれるざぞ、御光り輝くのざぞ、光のまちとなるのざぞ。

神からわけて下さるのざぞ、その人の働きによってそれぞれに恵みのしるし下さるのざぞ、それがお宝ぞ、お宝相当に集まるのざぞ、キンはいらんと申してあろがな、

元の世になる迄に、そうしたことになってそれからマコトの世になるのざ。

神の世はマツリあるだけぞ、それ迄にお宝下さるのざぞ、お宝とは今のお礼の様なものざぞ。

判る様に申すなら、神の御社と臣民のお役所と市場と合した様なものが、一時は出来るのざぞ、嬉し嬉しとなるのざぞ、マコトのマツリの一(はじめ)ざぞ。  磐戸の巻

 

悪の仕組み

 悪の仕組みは、日本魂をネコソギ抜いてしもふて、日本を外国同様にしておいて、一飲みにする計画であるぞ。

日本の臣民、悪の計画通りになりて、尻の毛まで抜かれていても、まだキづかんか、上からやり方変えてもらわねば、下ばかりではどうにもならんぞ。

上に立ちている人、日に日に悪くなりてきているぞ。  岩戸の巻

徳を積め

 この世の位もいざとなれば宝も富も勲章も役には立たんのざぞ、

この世去って、役に立つのは身魂の徳だけぞ、

身に付いた芸はそのまま役立つぞ。

人に知れぬ様に徳積めと申してあろがな、神の国に積む徳のみが光るのざぞ。  日の出之巻

 神は善人の中にも悪人の中にも呼吸しているぞ。

悪なくては生きて行けん。

悪は悪でないぞ。

外道の悪が悪であるぞ。

希望をもて

 希望は愛の現れの一つ。

どんな時、どんな人にも与えられているのじゃ。

希望に燃えつつ、現在を足場として生きよ。

呼吸せよ。

同じことしていても、希望持つ人は栄え、希望なき人は亡びる。

希望は神ぞ。

 与えられたもの、そのもの喜ぶようにすれば楽にゆけるよう、暮しむきもたのしたのしで暮らせるようになっているぞ。

有り余るほど与えてあるでないか、生かして使えよ。

生活になぜアクセクするのじゃ。

与えてあるもの殺すから自分も死の苦しみするのじゃ。 中略

すべてに感謝せよと申してあろうが。

心の中の宝

 神が臣民の心の中に宝いけておいたのに、悪に負けて汚してしもうて、それで不足申していることに気づかんか。

一にも金、二にも金と申して、人が難儀しようが我さえよけらよいと申しているでないか。

艮(とど)めの一厘のふた開ける

 立て直しの仕組み立派に出来ているから心配いたすでないぞ、

建て替え延ばしに延ばしている神の心判らんから余りのばしては丸つぶれに、

悪のわなに落ちるから艮(とど)めの一厘のふた、あけるから目開けておれん事になるぞ、

早う知らせる人民には知らしてやれよ、まず七人に知らせと申してあろがな。 ウメの巻

世界の人民みな兄弟

 親となり子となり夫婦となり、兄弟(はらから)となりて、生き変わり死に変わりして御用に使っているのぞ、

臣民同志、世界の民、みな同胞(はらから)と申すのは喩(たとえ)でないぞ、血がつながっているまことの同胞ぞ、

はらからケンカも時によりけりぞ、あまり分らぬと神も堪忍袋の緒切れるぞ、どんなことあるか知れんぞ、

この道の信者は神が引き寄せると申せば役員ふところ手でおるが、そんなことでこの道開けると思ふか。

一人が七人に知らせ、その七人がすんだら、次の御用にかからすぞ、

一聞いたら十知る人でないと、この御用つとまらんぞ、・・・・中略

七人に知らしたら役員ぞ、神が命ずるのでない、自分から役員になるのぞと申してあろがな。 下つ巻

まこと神の子

 神の国の臣民がまこと神の子ざぞ、今は曇りているなれど元の尊い種植えつけてあるのざぞ、

曇り取り去りてくれよ、依怙(えこ)の様なれど外国は後廻しぞ、

同じ神の子でありながら神の臣民の肩持つとは公平でないと申す者あるなれど、

それは昔からの深い経綸であるから臣民には分らんことであるぞ。

神徳あるぞ

  読めば読むほど神徳あるぞ、どんな事でも分るようにしてあるぞ、

言うこときかねば一度は種だけにして、根も葉も枯らして仕まうて、

この世の大掃除せねばならんから、種のあるうちに気つけておれど、

気つかねば気の毒できるぞ。

悪の御用

 悪の世がまわりてきた時には、悪の御用する身魂をつくりておかねば、善では動きとれんのざぞ、

悪も元をただせば善であるぞ、その働きの御用が悪であるぞ、御苦労の御役であるから、

悪憎むでないぞ、憎むと善でなくなるぞ、天地にごりてくるぞ。

世界一つに成ったときは憎むことまずさらりと捨てねばならんのぞ、この道理腹の底から判りて、

ガッテンガッテンして下されよ。    ソラの巻

物質界

 物質偏重の世はやがて去るべき宿命にあるぞ、心得なされよ。    ひふみ神示 下巻 至恩之巻 第8帖

 

騒動起こるぞ

 

日本の中に騒動起こるぞ。神の臣民気つけてくれよ。

日本も神と獣に分かれているのざから、嫌でも応でも騒動となるのざぞ。

小さくしたいなれど。    日月の巻 第1帖

建て替えが延びた

建て替えが10年延びたと知らしてあろが、建て替え遅くなりて、それから立て直しにかかりたのでは

人民丸つぶれとなるから、立て直し早うかかるからと聞かしてあろが、人民にはなかなか判らんなれど、

世界の動きよく見て御用結構ぞ。   ○つ@(マツリ)の巻

神になれば

  神とならば、食うことも着ることも住む家も心配なくなるぞ。    松の巻 第3帖

北に気つけよ

おろしやにあがりておりた極悪の悪神、いよいよ神の国に攻め寄せて来るぞ。北に気つけよと、北がいよいよのギリギリざと申して執念(くどう)気つけてありた事近うなりたぞ。/・・・・   日の出の巻  7帖

 

 『 大きアジアの国々や、島々八十(やそ)の人々と、手握り合い神国の、光り輝く時来しと、皆喜びて三千年、神の御業(みわざ)の時来しと、思える時ぞ神国の、まこと危うき時なるぞ、夜半に嵐のどっと吹く、どうすることもなくなくに、手足縛られ縄付けて、神の御子等を連れ去られ、後には老人不具者(としよりかたわ)のみ、女子供もひと時は、神の御子たる人々は、ことごと暗い臭い部屋に、暮さなならん時くるぞ、宮は潰され御文(みふみ)皆、火にかけられて灰となる、この世の終わり近づきぬ。この神示心に入れくれと、申してある事わかる時、いよいよ間近になりたぞよ。出掛けた船ぞ、褌(ふんどし)締めよ。』  日月の巻 三十帖

 

 九十が大切ぞと知らしてあろがな、戦ばかりでないぞ、何もかも臣民では見当とれんことになりてくるから、上の臣民九十に気つけてくれよ、・・・・・・。     富士の巻 17帖

 

 北から攻めて来るときが、この世の終わり始めなり、・・・・・・・。  富士の巻 16帖

 

 一日のひの間にも天地ひっくり返ると申してあろがな、ビックリ箱が近づいたぞ、九十に気付けよと、くどう申してあろがな、神の申すこと一分一厘ちがわんぞ、・・・・・・。  天つ巻  3帖

ご寄付のお願い

 008.JPG           

  

『新しき御代の始めのタツの年。スメ大神の生れ出で給ひぬ。』 ひふみ神示 下巻P113

残念ながら、2012年のご降臨はありませんでしたが、神示に10年延びたとか、12年の遅れを取り戻すとかあります。少なくとも、2022年までには御降臨頂きたいと考えています。

 

『千(チ)のご先祖様九二の御先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現はれなさるなり、旧九月八日(10月22日)からは大日月の大神様とおろがみまつれよ。』 ひふみ神示 上巻P538

  

何ということでしょうか、 この『ひふみ神示』で最も大事な預言がまだ実現していません!

   

明日にでも日本の”大変”は目白押しで待ち構えております。

 

急がなければなりません!

 

まだ、なんとか社会が機能している内に天主様に来て頂きお働きを願わなければなりません。

 

そして、これをご覧の皆様にお願いがありますひらめき

  

分かった方だだけで結構ですので、無理のないところで寄付をして下さい。

 

振込先は以下の口座の三箇所へ、お願いします。

 

全ては今後のみろくの世の為に使われます。

 

急がなければならないのがお宮の建設です。

 

使途は今の段階では、私に御一任ください。

 

細かい報告は致しません。

 

ムダ遣いしたりブレることはありません。

 

それでも不安のある方は、良く分かってからにして下さい。

 

何度でもドンナ大金でも受け付けますが金額によって役が付いたり、尊敬されるとは限りませんのでご注意下さい。

 

すべての寄付者と金額は記帳し、大神様に報告させていただきます。

 

寄付をしたからと言って人生が良くなるという事は約束できません。

 

難儀なことを和らげてやる為に神様は重荷を課す場合があります。

 

全ては自己責任の上で行って下さい。

 

お振込み後 簡単にメール(qqsk3pm9n@etude.ocn.ne.jp)下さい。

少額でも必ずご連絡下さい。

無記名でもいいという方はその限りではありません。

 

振込先1

     三重銀行 北菰野支店

     氏名 池田道廣

     口座番号 1241134

     店番号  206

 

振込先2

    ジャパンネット銀行

    名義人 イケダ ミチヒロ

    店番号 001

    口座番号 5797764

 

振込先3

    セブン銀行 (銀行番号0034)

    店番号 112

    口座番号 0850291

    名義人 イケダ ミチヒロ

 

 

    

2012年という年は何を根拠に出たものか!

 

 天主様が2012年10月22日に御降臨なされると確信する訳につて述べてみたい。

まずは、いくつかのキーワードがあるので、列挙してみてから解説しよう。

  1. 八の付く日に気付けてくれよ、だんだん近づいたから、辛酉(かのととり)はよき日、よき年ぞ。(下つ巻き第30帖)
  2. かのととり、結構な日と申してあるが、結構な日は恐い日であるぞ、天から人が降る、人が天に昇る事、昇り降りで忙しくなるぞ。
  3. 辛酉(かのととり)の日と年は恐い日で、よき日と申してあろうがな。九月八日は結構な日ざが、恐い日ざと申して知らしてありた事少しは判りたか。
  4. 辰の年はよき年になりているのざぞ。
  5. 子の年真ん中にして前後10年が正念場。
  6. 千(ち)の御先祖様九二(くに)のご先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現れなさるなり、旧9月8日からは大日月の大神様とおろがみまつれよ。
  7. 新しき御世の始のタツの年。スメ大神の生れ(あれ)出で給ひぬ。
  8. 新しき御世のはじめのたつの年あれ出でましぬかくれいし神。

 

お気付きのように年に関係するものは、辰年と酉年の二つだけです。

次に5番目の、子の年真ん中にして前後10年が正念場とあるのは、子の年真ん中にして前に5年、後に5年とすれば、1998年から2013年が正念場となるが、この範囲では収まりきれないと私は確信している。

なぜなら、聖書のダニエル書に、『エルサレムを立て直せと言う命令が出てから、メシアなる一人の君が来るまで、七週と六十二週あることを知り、かつ悟りなさい。』とあります。

これは、イスラエル建国の年1948年+7年+62年=2017年であり、この年の旧暦9月8日、に天から人の子のようなものが、天の雲に乗って現れるのです。

干支でいえば2017年は酉(とり)年になりますから、1〜3は2017年のことになります。

なので、正念場は1998年から2017年とみるのが正解でしょう。

この間に辰年がくるのは、2000年と2012年なので、自ずとご理解できると思います。

ひふみ神示にも『立替が12年延びた』とある通りです。

   改めて、2012年10月22日に天主様が降りてこられるのは間違いないと確信するものです!

 

 

ひふみ神示解読

御在所岳.jpg 

 

 なぜ『御在所岳』なのか?

 18年前錦之宮に出入りしていた頃の錦之宮通信の中に次のように書かれている箇所があります

”天の機到来いたします時、救世神がこの峠頂に御降臨ならせられた後、各地よりお孤を持ち旅をして 一夜露滴を忍んで夜明けと共にお孤さんの上に座って大神様を拝んで行く時が来る。その日の為に菰野言うそうです”

このように、辻登美子さんは述べておられます。 私はこのことが長らく頭から離れませんでした。 お宮はここ菰町のご在所岳の麓に建てる必要があるのです

 

 

 

 フォトンベルト ・アセンションとひふみ神示 

 

 「フォトンベルト・アセンションとひふみ神示」詳しくはこちら

フォトンベルトは過去にも地球に到達した事はあったのですが、今回は最後になります。2000年かけて通過して行きます。今回のフォトンは高周波ですので、人間の脳に影響をおよぼします。波動を上げることによってDNAや脳下垂体が活性化され、テレパシー能力や透視能力が強まります。アセンションとは次元上昇の事でもありますが、昇天のことでもありこれら全てを含む現象のことです。ひふみ神示では一時は天へ吊り上げる臣民もあるのざぞ”とあります。天界では準備万端整っています。宇宙空母への一時避難の様なものですもう地球での生活は困難となっていくからです。最終的には、人は変わらなければ半死状態になります。神々の計画はどうやら大詰に入ったようです。

DSCF0131.jpg 

ひふみ神示の本は奪い合いになる

『ひふみ神示』の本が奪い合いになるほど、世の中が判らなくなるということです。

全てがこの本には書かれているのですが、暗くなってもなかなか帰ろうとしない子供公園で遊ぶ子供.jpg

 

のように、いつまでも遊んでいたいのです。でももう、帰り道を急がないと本当に真っ暗くなってからでは、自分の家まで帰り着かなくなってしまいますよ。

 

まだ『ひふみ神示』を買っていない人はいまのうちに買っておきましょう。持っている人は

盗まれないように注意しておきなしょう。

天主様とはどう言う方なのか実像に迫る

 聖書からみてみると、

天と地を創造され、光を創造され、あらゆる生き物を創造された方、つまりこの世を創造されたもともとの大神様といえる。

 

わたしは神である、私と等しい者はない。(イザヤ書)

 

私はアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終わりである。

 

その日には高ぶる者はかがめられ、おごる人は低くせられ、主のみ高く上げられる。(イザヤ書)

 

我が民はわが名を知るにいたる。その日には彼らはこの言葉を語る者が私であることを知る。

 

私はここにおる。(イザヤ書)

 

主はシオンから大声で叫び、エルサレムから声を出される。天も地も震い動く。・・・

 

そこであなた方は知るであろう、私はあなた方の神、主であって我が聖なる山シオンに住むことを。・・・主はシオンに住まわれる。。(ヨエル書)

 

末の日になって、主の家の山はもろもろの山のかしらとして堅く立てられ、もろもろの峰よりも高く上げられ、もろもろの民はこれに流れ来る。

 

多くの国民は来て言う、『さあ、我々は主の山に登り、ヤコブの神の家に行こう。

 

彼はその道を我々に教え、我々はその道に歩もう』と。

 

律法はシオンから出、主の言葉はエルサレムから出るからである。

 

彼は多くの民の間を裁き、遠い所まで強い国々のために仲裁される。

 

そこで彼らは、剣を打ち変えて、鋤とし、その槍を打ち変えて、鎌とし、国は国に向かって剣を上げず、再び戦いのことを学ばない。

 

彼らは皆そのぶどうの木の下に座し、そのいちじくの木の下にいる。彼らを恐れさせる者はない。

 

これは万軍の主がその口で語られた事である。』ミカ書

 

主はとこしえに、彼等を治められる。

 

次に、ひふみ神示を見てみると、意外にも記述の箇所は少ない。

 

天地の先祖、元の神の天詞様が王の王と現れなさるぞ、王の王はタマで御現れなさるのざぞ。

 

 元神で御座るぞ、ムの神ぞ、ウの神ぞ、元のままの肉体持ちて御座る御神様ぞ、つちのひつ九

  の御神様ぞ。 

 

太一二◎大神(オーヒツキオオカミ)としてのこの神は一柱であるが、、働きはいくらでもあるぞ。

  その働きの名がもろもろの神様の名じゃ。このほう一柱であるが無限柱ぞ

 

 

次に『プレアデス+かく語りき』を見てみよう

 

第三章 あなた方の神とは誰か

「神とは何か」と言う考えについてはいろいろな誤解があります。

 

宇宙には、長い間にわたって進化をとげ、自己を創造的に表現したいと言う自らのニーズを満たすために、さまざまな能力や機能を発達させてきた知的な存在がたくさん存在します。

 

存在や意識の背後にある大切なものは創造性です。そして、創造性はさまざまな形をとります。

 

何百億年も前には、地球は、新しい存在の形態を創造するという仕事を自らに課した偉大な存在の心の中の一つの考えにすぎませんでした。

 

これらの偉大な存在の多くが、この宇宙の創造に影響を与え、あなた方は、彼らを神と呼びました。

 

実際は彼らは根本創造主から遥かに隔たった、地球外の光をもたらすエネルギーだったのです。

 

 

→続きを読む

元ちゃんの独り言

元ちゃん

 僕はここのご主人と暮らしている 「元チャンというんだ」よろしくね〜

最近お魚の缶詰を食べ過ぎて、少しメタボリックぎみなんだけどヘッチャラさ!

今度、僕のお腹をみせてあげるね  笑っちゃだめだよ〜モバQ      また遊びにくるね

 

元ちゃんの独り言 その2

 

 みなさん、久しぶりで〜ス^^

大きなお腹を見せる約束がなかなか果たせなくてごめんな!

 

実はその後、カイカイ皮膚病にかかって痩せてしまったんだよ。モバQ

 

今は、なんとか見られるまでに回復したんだ〜。        DSCF0326[1].JPG

そんなわけで、網戸の向こうから失礼します。 

今度は僕のガールフレンドを紹介するよ。

 

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ご降臨カウンター

2020年旧暦九月八日まで

 

 

約3年10ヶ月

 

2016年12月9日現在

天詞様御降臨を現実にする

(2016年12月5日に更新しました) 

*大変な間違いをしておりました。

 2012+10=2022 ですね。 

 思い込みとは恐ろしいもので、足し算まで変えてしまうようですね。

というわけで、2012年+12年=2024年、もしくは2012年+10年=2022年ということになりますが、せっかくの尊師お釈迦様の願いでもありますので、一番弟子であった私としては、この年(2020年)を目標にしたいと思います。

2020年までに、聖書でいうところの唯一神である『主』であり、『神示』に記載されているところの『天詞』様あるいは『みろく』様という存在に御降臨願いましょう。

どうかみなさん、天主様の御降臨を切に願ってください。

大事な使命を背負った日本人の願いには大きな力があります。

心からの願いは、遠からず現実になります。

日本人を中心とする我々『国の日月之大神』は立ち上がらなければなりません。

もうこれ以上、悪魔や、泥棒や、血も涙もないような宇宙人ごときに振り回されてはならないのです。

『天の日月之大神』様だけに、いつまでも『おんぶや抱っこ』されていてはいけません。

もう十分すぎるほど、私達は大きく成長しているのです。

地球のことは、我々地球人が力を尽くさなければ、一向に好転しません。

今のままの人間では、次の第二の惑星地球号に乗り込むことはできません。

進化する地球、アセンションする地球は私たちにも美しくなることを求めています。

身も心もキレイに洗い流して軽くなれば、難なく誰でも移行できます。

過去の行いが地球を痛め、神様の意に添はなかったので、少しばかりの産みの苦しみはあるでしょう。

人によっては、死ぬことになるかもしれません。

でもそれは魂の終わりではないから、来世に生かされます。

『神示』には、『つまみ上げて息き吹き返らせる』という箇所があります。

『聖書』のエゼキエル書にも、彼が主の命じられたように、殺された者たちに預言すると、”息がこれに入り、はなはだ多いなる群衆になった” とあります。

でも、出来れば、死ぬことなく『弥勒の世』に移行したいとは思いませんか。

弥勒様が中心になって、作り上げてゆく世界にあなたも是非参加して下さい。

お釈迦様の弟子であった頃の私は、『弥勒』と呼ばれていましたし、大昔の日本では、『素佐之雄尊』でした。

『でした。。。』と書きましたが、まざまざと思い出しているわけではないからです。

にごった池に、魚が泳いでいるのが微かに見えるようなものだとお考えください。

まだまだ私も完全に目覚めているわけではありません。

もう少し、身と心のくもりを洗い流さなければ前世をはっきりと観ることはできないでしょう。

このブログは、2011年頃から始めていますので、もうすでに5年以上になります。

”何だ、未だに、そんなことでいいのかよ” と思う人もいるかと思いますが、私はみなさんに(世間)にあわせています。

フルマラソンを走るトップの選手たちをリードしてゆく役目のランナーのようなものです。

リーダーが走りすぎてみんなから見えなくなっては、私の役目は果たせません。

2020年という大きな節目の年に向けて、私は全力を傾けてゆきます。

後ろを振り向いた時に、14万4千人+大勢の人々が付いて来てくれているのが私の望みです。

私の望むことは、主の願いでもあり、神々の願いでもあります。

本当の光り輝く世界になるまでには、千年かかると言われています。

望むものが、誰でも瞬時に造り出せるようになるような5次元の世になるには永い時間が必要なのです。

私達が生活している今の地球は、3.1(時間を入れると4.1)次元という所でしょうか。

3.2次元、3.3次元と時間と共に進化を続けて行きます。

これに伴い、今までの様な、ネガティブな感情や社会は姿を消してゆきます。

もう、今までの自分や世界も役目が終わるのです。

忘れていた本当の力強い自分になり、何をするにも楽に無理なく出来る様になります。

なかなか見えにくかった ”濁った池の魚” は、実は自分の目の曇りであったことが判り、ハッキリと、自分の過去世も観えるようになることでしょう。

2029年旧暦の九月八日が、大いなる人類の節目になります。

この日のことについては、私の新着情報、『この世の最後は2029年旧暦九月八日か』http://www.miyabasira.jp/article/15325031.html

をご覧下さい。

これ以降の世界は、年々良くなるばかりで、みんなの顔からは笑顔と歓喜が取り戻されることでしょう。

これが弥勒の世であり、キリスト2世の本格的な始まりです。

お金というものは存在せず、全てが無料になります。

無理に働く必要もなく、今までような行きたくもない会社や学校などはなくなりますし、イヤナモノは姿を消します。

自然は回復し、緑豊かで花々が咲き乱れ、鳥たちが美しくさえずることでしょう。

肉食動物たちは、弱い小動物を襲うことはなくなり、草食に変わります。

人間の心は穏やかになり、世界にはワクワク感と驚きと笑い声が耐えなくなるでしょう。

他の星星の住人たちとの交流も広がり、急速に、今までとは違う生活空間になります。

見たくないもの(味気ないビル、車、電柱、線路や道路、飛行機、軍隊、宗教団体、etc)は、全て無くなります。

代わりに、衝突しない洗練された空飛ぶ乗り物、快適な丸いガラスのようなものでできた家、人々が集うための大きいけれど美しく輝く建築物が出来るでしょう。

生活空間は、地上だけではなく、海の中にも、空中にも、地下深い場所にも建設されるようになります。

これらは、今までのように機械や人力だけです建設するのではなく、アンドロイド型人間や、発達したロボット達がしてくれるようになることでしょう。

 サル年すぎて、トリ年、イヌ年、イの年、ネの年(2020年)メデタケレ。

良い預言は、達成されなければなりません。

 

 

このブログの目的

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 『聖書』や『ひふみ神示』等の預言にある『主』、あるいは『天詞様』という存在がこの物質界の地球に間もなく降りて来ようとされています。

 この事を世界に、特に日本人に知らしめることが目的です。なぜなら、ここ日本にご降臨されるからです。

 また、その後に活躍される『お宮』を建造することも重要な目的の一つです。

誠の救世主

『今、大本に現われし、変性女子はニセモノじゃ、誠の女子が現われて、やがて尻尾が見えるだろう

女子の身霊を建て直し、根本改造しなくては、誠の道はいつまでも啓くよしなし。

 2011/12/01ローマ法王ピオ12世

  1952年4月、時のローマ法王・ピオ十二世がバチカンより、NHKを通じて日本全国に放送したものに

  ”慈愛深き我らの主は、来るべき世紀を預言して、東の国の多くの人々が天国の饗宴に座するため「来たり参じるだろう」と言われました。この喜ぶべき予言が愛する日本に実現いたしますことを・・・(中略)ああ

 

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